P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 そこで、この不信任決議案の採決でございます。記名採決。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 次いで、中間報告を求めるの動議は、一昨日の本会議できまりましたが、一昨日の本会議で残しておる部分がございます。北洋漁業に関する日ソ交渉の経緯についての外務大臣の報告に対する質疑、そのうち、社会党の日野吉夫君の質疑が、総理大臣が出席しませんかったために、その日はできませんでした。本日は、総理大臣、外務大臣が出席の予定でございます。よって、この質疑を継続することにいたします。この時間は、すでに決定しておりますが。念のため申し上…

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 とんでもなくありません。 〔発言する者多し〕

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 発言は許しますけれども……。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 時間をきめましても、最近時間が厳守されたことはないのです。そこで特に先刻の理事会では、時間は、社会党の主張通りなるべくいれますが、それは厳守してもらいたい。そこで、これも十分という説が多かったが、社会党は十五分にせよということなので、十五分以内ということにして下さいということで、先刻の理事会では念を押して言っております。私は、かけ引きでそんなことを言っておるんじゃありません。しかしながら、あなたの主張もございますから、十五…

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 さよう決定いたします。 そうして先刻の理事会の申し合せでは、この中間報告と、委員長に対する質疑が終りました後、本会議は暫時休憩していただきたい、そういうことでございます。各党了解のことであります。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 ただいま申し上げた通り、委員長の中間報告のあって後、質疑を許しまして、質疑が終りましたら、暫時休憩いたします。その上、議運の理事会あるいは運営委員会等を開く必要がある場合が出るかもしれませんので、運営委員会は、本日は散会せずに、休憩をしておきます。本日の開会時間は……。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 あなた方の言っておることは全部いれておるのです。そこで開会時間をまずきめましょう。——社会党から動議が出ております。特定郵便局長の任免等に関する特別措置法案、赤城宗徳君外二名提出、国家公務員法等の一部を改正する法律案、これも赤城宗徳君外二名提出、右二法案を撤回を求める動議が出ております。提出者は、勝間田清一君外五名であります。先刻の理事会でもお諮りいたしましたが、これは本日は、次の機会に譲るということの了解でございます。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 お答えいたします。法案は、すでに内閣委員会に付託されております。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 先決問題その他がありますから……。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 休憩しまして、理事会、議運筆を開きまして、そこで相談いたします。それでは本会議開会の時間は何時にいたしますか。 〔「六時半」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 三十分でいかがですか。 〔「七時」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 六時半という説と、七時という説とありますが、どういたしますか。 〔「採決」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 いかがですか、なるべく意見を調整したいと思いますが、六時四十分では……。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 六時半に予鈴、六時四十分開会でいかがですか。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 開会時刻は、六時五十分、六時四十分に予鈴を鳴らします。 暫時休憩いたします。 午後六時六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1956/04/17

24衆議院 議院運営委員会 第36号

○椎熊委員長 これより会議を開きます。 まず第一に、公職選挙法改正に関する調査特別委員会より、公聴会開会承認の要求書が提出してございます。内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案、中村高一君外三名提出の政治資金規正法の一部を改正する法律案、及び中村高一君外四名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案の三案について、公聴会を開きたいとの申し出であります。なお、これは来る四月二十三日月曜に開会するとのことであります。本件につきましては、委員…

自由民主党1956/04/17

24衆議院 議院運営委員会 第36号

○椎熊委員長 御異議なしと認めます。よって、その通り決しました。 —————————————

自由民主党1956/04/17

24衆議院 議院運営委員会 第36号

○椎熊委員長 次に、公職選挙法改正に関する調査特別委員会より、委員派遣承認申請書が提出してございます。すなわち派遣の目的は、委員会において審査中の、内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案、中村高一君外三名提出の政治資金規正法の一部を改正する法律案、及び中村高一君外四名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案の三案の審査のためであります。派遣委員は、委員の全員三十五名で、第一班、第二班、第三班はそれぞれ九名、第四班は八名であります。なお…