P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/04/20

24衆議院 議院運営委員会 第38号

○椎熊委員長 それでは採決できめます。佐藤觀次郎君の中間報告の時間を一時間程度とすることに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/04/20

24衆議院 議院運営委員会 第38号

○椎熊委員長 挙手多数。よって、中間報告の時間は一時間程度に確定いたしました。 この際、自由民主党から動議が出ております。

自由民主党1956/04/20

24衆議院 議院運営委員会 第38号

○椎熊委員長 質疑のことは言いました。時間も確定しております。八木君の質疑があって、その質疑が終りました後に、動議が出ております。質疑の時間は十五分と前会きめてあります。動議を朗読いたします。 文教委員長から中間報告があった地方教育行政の組織及び運営に関する法律案並びに地方教育行政の組織及び運営に関する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案は議事日程に追加し直ちに一括議題となし審議すべしとの動議。 右の動議を提出する。 ですから、…

自由民主党1956/04/20

24衆議院 議院運営委員会 第38号

○椎熊委員長 意見が対立しておりますから、この動議は議長の宣告で本会議に問われます。その採決は記名投票。

自由民主党1956/04/20

24衆議院 議院運営委員会 第38号

○椎熊委員長 そこで採決が確定いたしますと、討論が行われます。討論の通告はまだございませんが、院内交渉。討論の時間は十五分ずつ。

自由民主党1956/04/20

24衆議院 議院運営委員会 第38号

○椎熊委員長 賛成討論米田君。

自由民主党1956/04/20

24衆議院 議院運営委員会 第38号

○椎熊委員長 討論が終りましたら、採決いたします。本案の採決は記名採決。こういう際ですから、なるべく時間はお守り願います。それが終りましてから日程第一から第十まで、これは記載の通り逐次進めて参りたいと思います。なお、それらについては、院内交渉等で打ち切り等のことがある場合がございます。そうすると、開会時間はいかがいたしましょうか。

自由民主党1956/04/20

24衆議院 議院運営委員会 第38号

○椎熊委員長 それでは、本会議の開会は四時五十分。四時四十分に予告振鈴を鳴らします。なお、その際各党の御都合も伺います。 明日の本会議を開くやいなやは、後刻理事会等でお諮り申し上げます。 議運は暫時休憩にいたしておきます。 午後四時二十七分休憩 ————◇—————

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 これより議院運営委員会を開会いたします。 御相談申し上げたい案件は、お手元に配付してございます。第一は裁判官訴追委員派遣承認の件でございます。訴追委員会から、今月二十三日、二十四日の二日間、茨城県の下妻市に古島義英君、及び菊地養之輔君を派遣したいというのであります。本件につきまして、申請の通り承認すべきものと答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 次は政府から、日本電信電話公社経営委員会委員の任命につき両議院の同意を求める件が参っております。大橋八郎君、中山素平君、両君を経営委員に任命したいということでございます。同意を与うるに……。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 では、本日差しかえて出てきた問題ですから、本日のところ決定を留保いたしまして、各党次の議運までに御返事をお願いたします。 —————————————

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 そこで、次は接収貴金属等の処理に関する法律案中修正の件でございますが、それをあと回しにいたしまして、この際内閣官房長官に質問があるとのことでございます。これを許します。井上君。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 どうですか。何か法文上の根拠でもありますか。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 この問題はこの程度でよろしゅうございますか。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 次に、接収貴金属等の処理に関する法律案中修正の件でございます。これはすでに委員会に付託になっておる案件ですが、政府といたしましては、この法案の一部を修正したい、こういう申し出があります。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 静粛に願います。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 静粛に。

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 野原君の御要求がありますから、これは次の機会に理事会を開きまして、理事会で相談の上、この御要求について御相談を願います。 —————————————

自由民主党1956/04/19

24衆議院 議院運営委員会 第37号

○椎熊委員長 次に本日の議事についてお諮りいたします。一応議事の説明をいたします。本日の議事日程のほかに、本日午後一時三十分、社会党側から、「本院は、国務大臣清瀬一郎君を信任せず。右決議する。」という不信任決議案が出て参りました。先刻の理事会では、この扱いについて御相談申し上げましたが、先議を要する問題ですから、日程に先んじてこれを議題にして、審議を進めたいと思います。つきましては、国務大臣清瀬一郎君不信任決議案の趣旨弁明者は、社会党高…