椎熊三郎
会議録に記録された「椎熊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,016 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1950/07/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 逓信委員会26 件・26%
- 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
- 外務委員会8 件・8%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 予備隊というのなら、予備隊と言つておいたらどうですか。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 北海道開発庁は、内閣委員会ですか。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 私はこれでいいだろうと思う。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 私は所管事項に対してはさしたる意見はございませんが、委員会の委員数を、一率に二十五名にするということには反対です。われわれは必要差迫つて外務委員会を前国会では三十五名にまで増員し、今国会では、五十名の委員会をつくろうとまで主張しておるのに、それに逆行して、ことごとく二十五名にするということは当を失しております。なお農林委員会、通産委員会等三十五名の委員会は、この両三年来やつて来たわれわれの経験上、ふやした方がいいという見地か…
第8回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 それでは私は、本会議では反対の討論を許してもらいたい。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 私の方は、緊急質問を出してありますが、朝鮮問題に対しては、各党とも開きたい点があるだろうと思いますし、差迫つた問題ですから、緊急質問をお許し願いたい。希望としては、本日再開劈頭にお願いしたい。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○椎熊委員 多数で反対せられるならしかたがないが、本日上程することには反対だというわけだから、われわれの方は権利を保留しておきます。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○椎熊委員 私は二週間はむりじやないかと思う。但しこの前のようなやり方でやつたら、できないことはない。この前は三分の一しか審議終つてないのに委員会を打切つておる。そういうことをやるから、通りそうなものでも通らなくなる。われわれは建設的にこれに協力して行きたいと思つておるので、何も反対しなければならぬことはないのです。今度の法案はわれわれの主張に近づいて来ておりますから、いい傾向だと思うのです。それだけにうんと丁寧に、納得の行くような審議…
第7回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○椎熊委員 君らの方は二、三点より修正してないでしよが、われわれはそんなことじやだめだと思うのです。もつと持つておるのです。それですから、ほんとうに審議してみなければだめです。一体事前審査というのは何です。便宜上そんなことをやつておるだけのことです。参議院は通つても、衆議院はそうは行かぬ。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○椎熊委員 自由党の方も、二正面衝突するより、この方がよいじやないですか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○椎熊委員 今三十五名の委員会が四つある。外務委員会を五十名にするには十五名ふやせばよい。そこで大蔵と通産と農林を三十名ずつにすれば十五名出る。それを外務委員会にやればよい。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○椎熊委員 どうしてそういうことを言うのですか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○椎熊委員 農林とか通産なんか、減したら困りはしないか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○椎熊委員 やはり希望の多いところはふやした方がよいと思う。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○椎熊委員 そういうむりをしないで、この次まであとまわしにしたらいかがですか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○椎熊委員 採決の前に、ほかの問題はともかく、外務委員会は必要だといつてこの前ふやしたばかりです。これを減らすということは意味がない。われわれはこれで足りないと言つておるのに、この前の第七国会のときよりも少くなる。あなた方もふやすことを認めて同意しておるはずです。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○椎熊委員 考査特別委員会は、不当財委として、向うとの関係でできた委員会ですが、現在はこつちでかつてに廃止できるのですか。その関係を調べてください。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○椎熊委員 十四日ときめておいたらどうですか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○椎熊委員 議席の問題ですが、今までの議席のやり方はどうも適当でないと思う。與党と野党がはつきりしておるのですから、野党が両方にわかれることは都合が惡い。どつちか片方からきめて行つても、全体で民主自由党は議場の三分の二に近いものを占めるので、あなた方の方も統一上都合がよかろう。そうしてその次に野党第一党、次に野党第二党、そういうふうに今国会はしてもらいたいと思うのですが……。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○椎熊委員 それがよくないのじやないか。君の方も一方にかたまつた方が都合がいいのじやないか。