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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1951/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
国民民主党1951/11/29

12衆議院 議院運営委員会 第22号

○椎熊委員 これは農林委員会でやつた問題で、それをどうしてここへ持つて来なければならぬのですか。

国民民主党1951/11/29

12衆議院 議院運営委員会 第22号

○椎熊委員 三時十五分でどうでしようか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/11/28

12衆議院 電気通信委員会 第11号

○椎熊委員 前回の委員会までに放送局の経理内容について、特に進駐軍関係の放送料金の問題についてお尋ねいたしました。本日私の要求に基きまして、これの資料を配付されました。ただいま配付を受けただけで、内容の点検はまだいたしておりませんがおそらく電波監理委員会においては旧来とも、詳細にこの内容を御検討になつておつたことと私は信じたい。そこで私は本日この内容についてかれこれ申し上げることは差控えます。いずれ詳細に研究してみたいと思つております。…

国民民主党1951/11/28

12衆議院 電気通信委員会 第11号

○椎熊委員 ただいまの関係官庁の発言に基きまして、私は非常に重大なる問題であることを痛切に感じますから、あえて一言したい。新憲法下、国会の組織はこういう改まつた形になりましてその後五箇年を経過いたしますが、常設委員会におきまして、関係官庁にかくのごとき嚴重なる警告を発したということは、類例を聞きません。事ほどさように、この問題の内容は重大であつたと私は痛感するのであります。委員長におかれましては、嚴粛なる態度をもつて関係官庁に警告を発せ…

国民民主党1951/11/27

12衆議院 議院運営委員会 第20号

○椎熊委員 たいへんけつこうなお催しですが、なお私は、こういうことはできないものかと思います。具体的に相談するときはまた申し上げようと思つておつたのですが、さきに私どもが国会を代表してアメリカに行つた際も、次の倉石君が団長になつて行つた際も、上院では歓迎決議文を議決してくれて、しかも団長には議長席から発言を許した。外国人としては珍しいことだそうです。倉石君もその通りだつたと思いますが、山崎さんも堂々と上院の議長席から演説をした。こういう…

国民民主党1951/11/27

12衆議院 議院運営委員会 第20号

○椎熊委員 いつもの割当だと、かんじんの人が行けないようなことがございますから、この点多少お考えを願いたいと思います。

国民民主党1951/11/27

12衆議院 議院運営委員会 第20号

○椎熊委員 そういうことをやつてもらいたいという、私の希望です。

国民民主党1951/11/26

12衆議院 議院運営委員会 第19号

○椎熊委員 それは個人的なことで、そうなると鶏を飼つている者もやらなければならぬことになるし……。

国民民主党1951/11/26

12衆議院 議院運営委員会 第19号

○椎熊委員 それはこの次までにお話合いをきめていただいて、それできまらなければまたその上で……。

国民民主党1951/11/26

12衆議院 議院運営委員会 第19号

○椎熊委員 この二本は一本にならないですかね。

国民民主党1951/11/22

12衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員 時宜に適した決議案だから賛成するというわけですか。

国民民主党1951/11/22

12衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員 賛成せられることは私ども大いに歓迎いたします。そこでこの趣旨弁明ですが、野党でなければほんとうのことは言えないと思うのです。あなた方は政府の与党なんで、与党がこの政府のやつておる綱紀の紊乱がいけないというようなことを言うのは、内輪同士でけんかをするようなもので、ほんとうのことも言えないだろうし、野党が出した決議案でもあるから、趣旨弁明は野党がやることにしたいと思います。

国民民主党1951/11/22

12衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員 さつきの石田君の説明によると、与党ではあるが、何も政府に遠慮することはないということであるし、綱紀粛正は吉田内閣が成立する当初の重要声明であつたことは天下公知のことである。しかも、これをやるがために吉田さんは法務総裁を当時兼任した。そうして就任のあいさつにおいては、かつて総理大臣であつたような者でも仮借なく糾弾しなければならぬということまで言つておられる。これは吉田さんにとつては非常に大切なことであり、私どもは非常にあれを歓…

国民民主党1951/11/22

12衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員 それくらいならまあいいでしよう。

国民民主党1951/11/22

12衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員 これを説明するのに適当な人材を立てるなら、必ずしも反対じやない。

国民民主党1951/11/22

12衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員 社会党右派の切なる念願もありますので、社会党右派から賛成演説をしてもらいたいと思います。

国民民主党1951/11/22

12衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員 私はこの決議案の上に千島、南樺太という文字をも入れてくれれば、共産党の提出ではありますが賛成いたします。そうでないとへんぱになる。一番重大なところをほおかむりしておいて、条約で決定したものに意思表示するということはちよつと無理もありますから、上に千島と南樺太とが入るなら賛成します。しからざれば上程することに反対です。

国民民主党1951/11/22

12衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員 われわれはこの惨害のあつたことを非常に残念に思うのですが、事態はよくわかつておると思いますので、本会議で緊急質問をするより、共産党が特に重きを置くなら質問書を政府に出して回答を求めた方が将来のためによいので、緊急質問でなしに、質問書を政府に出すということなら私は同意します。

国民民主党1951/11/22

12衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員 緊急質問の第八、専売裁定に伴う問題ですが、これは事態が解決したのですから、われわれは撤回します。

国民民主党1951/11/22

12衆議院 議院運営委員会 第18号

○椎熊委員 ただいまのはすでに任命済みですが、事後承諾を与えるということについては私どもの方では異存があつたのです。これは倉石君などにも非常に責任があるので、交代する時期には各党それぞれ推薦するという紳士協定があるわけです。今後この任期が来てかわる場合には、委員会単独で簡単にきめてしまわないで、各党の意見をしんしやくしてきめてもらうようにしてもらいたい。そうでないと倉石君の顔をつぶすことになる。約束を破棄したことになりますから……。