椎熊三郎
会議録に記録された「椎熊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,016 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1952/07/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 逓信委員会26 件・26%
- 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
- 外務委員会8 件・8%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第71号
○椎熊委員 院議の決定内容は、風早君にも林君にも申し伝えてあるわけですね。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第71号
○椎熊委員 それに対する意思表示を求めるという方法はないのですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第71号
○椎熊委員 要するに、林君は出て来ないということですね。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第71号
○椎熊委員 ぼくの方もそうです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第71号
○椎熊委員 おそらくアメリカ帝国主義の東洋侵略と豪雨との関係等について聞きたいのだろうと思う。(笑声)どういう質問をやるのか、これは私は参考のために聞いておきたいのです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第71号
○椎熊委員 事務総長は、いろいろな関係からそういうことを聞いていないとおつしやるかもしれませんけれども、私低翼は聞いておるのです。これは当院じやありませんが、参議院の守衛の中に、みずから共産党員なりと公衆の前で公言しておる者もある。それは主として参観人を案内する人で、その人間を私は知つております。それから当院におきましては、事務総長はお一聞きにならないと言うが、私は聞いております。それは議案配付係の婦人だということで、これは有力な者だと…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第70号
○椎熊委員 野党連合の解散決議案は、一旦提案しておりましたのを撤回しておりますが、ごく最近のうちにまた出すそうでございますから、それとあわせて審議した方がいいと思いますので、それまで留保を願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第70号
○椎熊委員 われわれの方の朝鮮人の騒じよう事件に関する緊急質問、これはやらしてもらいたい。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第70号
○椎熊委員 大してめんどうなことでもないのだから……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第70号
○椎熊委員 われわれはこれを聞きおくだけの話です。この報告ができるまでには委員会、理事会を開いてやつて来ておるので、質疑などはそこでやるべきことです。われわれは他党で質問があるのに、それを迷惑そうに聞いておる必要はない。前例があるとすれば、悪例だからやめる。これは委員長報告に対して議決するというのじやないのだから……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第70号
○椎熊委員 やつたとすれば悪例だ。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第69号
○椎熊委員 会期延長の件は、国会自体が考うべきことで、政府の都合などをいまさら考える必要もありませんし、われわれは本質的に反対なのですから、官房長官の意見なんか聞いて意思決定をする必要はないと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第69号
○椎熊委員 重要法案に対する政府の見解というのは、議長の申入れに明らかになつておる。政府提出の案件は、すべて議了してもらいたい、こういう意味で、会期の延長を含めて御考慮別願いたいという申出と聞いておるのです。政府の意思表示は明らかであるので、これ以上聞くことは私は無用であると思う。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第69号
○椎熊委員 政府がどの程度の延長をしてもらいたいということは、国会に対する越権行為だと思う。そんなことはわれわれがきめることで、政府が会期をこれだけ延長してもらいたい、これだけやつてもらいたいと言うようなことは、われわれの審議権に行政権が立ち入ることで、そんなことは国会の権威のためにいけない、悪例になる。これから新法案を出して来るとか、別な案件があるのだということであるならば、私は聞いてやる必要があるが、もうこれから出すものはないのです…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第69号
○椎熊委員 土井君せのつかくの御意見もありますから、あえて強力に反対しなければならぬこともないので、委員長におまかせいたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第69号
○椎熊委員 委員長会議といつたつて、みんな自由党ばかりなんだし、従つて、自由党の国会対策委員会等も、こういう問題で御審議がせられることだと思う。あなた方はどの程度延長しようという考えですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第69号
○椎熊委員 そこで、われわれ会期延長の申入れが政府からあつたという議長の報告だけで帰るわけに行かぬので、あなた方の方の考えとしては、何日くらい延長したいのか。ことによつたら、一日ぐらいならわれわれ賛成しないとも限らぬ。それが非常に長期だと反対するという場合もあるかもしれない。標準なしに、相談の材料なしに党へ帰つても意味がないから……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第69号
○椎熊委員 今までと違うんですね。自由党は単なる自由党でなく、政府の與党なんです。政府とはまつたく一体をなしておるものと信じておる。この前の会期の延長でも、倉石君が冒頭から一週間延長ということまでおつしやつて、意思表示があつたが、途中で参議院から十日といわれたので、不体裁にもそれをひつ込めて訂正したようなこともある。従つて諸君がここに来られるについては、何らかの腹案を持つてこられたとわれわれは想像する。今までそういうことはないじやありま…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第69号
○椎熊委員 その前に、今の言葉の中に、加藤充君及びその率いるということですが、衆議院議員としては加藤充君だけですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第69号
○椎熊委員 その他の人はいないのですか。