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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1952/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 日程第五に対しては、委員会においては自由党の態度はきまつておるのです。その委員会の態度と党の態度がかわつたわけですね。

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 四十三までの間の協議会を持たざるものは、のむのですか。

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 のむならのんだらどうです。

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 これはすぐ上程したらいかがですか。

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 これも留保。

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 これはきようやつたらどうです。

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 これはやつたらどうです。

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 三分の二になるかどうかはわからぬが、わが党は最初から賛成ですから一原案を支持します。

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 改進党はきまつおるのです。

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 この緊急質問と同一内容の件について、野党連合で先般来協議しております。近く協議がまとまつて、野党連合として緊急質問をすることになつておりますので、それまで留保していただきたい。五も関連性がありますから留保していただきたいと思います。

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 これは野党連合でも大体内容を検討した問題で、本日上程を希望いたします。

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 これは政府がかつてにそういうものを出しておるのであつて、話は二年も前からついておる。次にかわる場合はわが党ということになつておるのを無視して、かつてな人を出すことは同意できない。

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 きよう保留することはいいけれども、必ず実行しなければならぬ。 ―――――――――――――

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 ユネスコは、私どもはきまりました。社会党もきまつたはずです。きまらないのは自由党だけです。

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 明日まで待つてください。

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 わが党は全員加入を希望いたします。

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 事務総長は国務大臣の待遇でしよう。

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 ちよつとこの際、重大な問題で運営委員長に聞きたいのですが、運営委員長がいないから、事務総長に伺います。今度の行政機構改革で、電気通信省が八月一日をもつてなくなる。そうすると、衆議院規則を改めないと、電気通信委員会の存在の理由がなくなる。ところが、その法案が通過して電気通信省がなくなつたにしても、国会に出て来て懸案になつておる関係案件等もいまだにあるし、電気通信委員会としてやるべき仕事がまだたくさん残つているわけです。そこで特…

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 これを見ると、ほとんど自由党ばかりだが、そんなことでいいのですか。まるで野党を一人も入れないという選抜の仕方はどういうものですか。労働法関係では、あなたの方とぼくらの方と意見が違うからそれはいいだろうけれども、日本電信電話公社法案の問題では、わが党はあなた方と一致した意見を持つておる。そういう場合は、やはり一致した意見の者を入れるということは、参議院と闘う建前から言つても、そうあるべきです。それを一党で全部占めてしまうという…

改進党1952/07/28

13衆議院 議院運営委員会 第74号

○椎熊委員 そういう警告を発しておきますから、虚心坦懐に反省せられて、国会運営上スムースに行くようにせられた方がよいと思います。とるかとらぬかは、あなたの方のかつてです。