椎熊三郎
会議録に記録された「椎熊三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,016 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1953/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金16 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会32 件・32%
- 逓信委員会26 件・26%
- 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
- 外務委員会8 件・8%
- 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○椎熊委員 採決は、どれか一本記名投票に願います。全部でなくてもいいのですから……。 〔「採決は全部記名投票」と、呼ぶ者あり〕
第15回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○椎熊委員 ただいま私は、記名投票は最も重要な一件だけと思いましたが、案を検討すると一、二、三、おのおの内容が別個でありますし、四は予算原案に対する採決、これは当然記名投票でなければならぬ。ですから 一、二、三、四と記名でやつて、その他は起立でけつこうです。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○椎熊委員 まあ二十分くらいで……。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○椎熊委員 それでは、ぼくの方も三十分を要求しておきます。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○椎熊委員 頭からきめて行きましよう。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○椎熊委員 大体四十分くらいほしいと思います。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○椎熊委員 きようは懲罰と予算だけで、あとは……。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○椎熊委員 労働委員会の三月七日というのは、院内における公聴会ですか。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第36号
○椎熊委員 関連して……。会期も切迫して来ておりますし、重要法案が続々と本会議に上つて来るようなことなので、この際、本会議が非常にだらしない状態だとみつともないし、世間の非難の声も高いので、私ども野党としては、必ずしも政府に協力しなければならぬ義務もないわけですが、努めて出席を奨励しつつ定足数を満たしております。そこで私は、そのことを厳格に主張いたします。今後あらゆる場合に―これはあげて与党の責任でございますが、絶対多数を持つておる与党…
第15回 衆議院 本会議 第32号
○椎熊三郎君 ただいまの案件につきまして、私は何も討論を希望しておつたのではなかつたのですが、菅家君がわざわざ私の氏名さしましたので、一身上の弁明をも兼ねて、いささか諸君の耳ざわりの悪いところを一席弁じたいと思います。(拍手)たいへん絶好のチャンスを与えられまして、菅家君には感謝する。 さて、先般来の予算委員会の状況を見ますときに、実に醜態続出ではないか。多数を頼んで、その多数といえども、原子爆弾を抱いたる民同派などというものをかかえつ…
第15回 衆議院 本会議 第32号
○椎熊三郎君(続) よけいなことをするから、こういうことになるのだ。黙つておれば、私は黙つておつたのだ。菅家君が刺激するからだ。 そこで、議長の注意もありますから、いいかげんにいたしますけれども、諸君は、そんなふまじめな態度で、わずかばかりの多数を頼んで暴力的行為をするなら、民主主義政治の根本が破壊されます。(拍手)今にして反省するところなくんば、日本の再建復興というものを期待することはできない。どうか諸君は、ただいま提出せられました動…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○椎熊委員 こういう問題は、なるべく早く処理した方がいいと思いますから、本日本会議に上程してもらいたい。これは先議権がある問題ですから、劈頭に上程していただきたいと思います。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○椎熊委員 これも予算委員会の本日の状況が、すでに分科会に入つておるという重大な時期にありますので、遅れては困る問題ですから、懲罰動議のあとに、ただちに上程していただきたいと思います。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○椎熊委員 提出者の趣旨弁明がありましようから、それをお聞き願います。私どもは、案の取扱いを申し上げておるだけであります。これは国会法に基く議員の権利であります。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○椎熊委員 これは趣旨弁明者がやることです。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○椎熊委員 私は提出者でないから、提出者にかわつて全部を言い尽すことはできないと思うのです。従つて、武知さんの質問にもあえて答えなかつたのですが、そういうことをおつしやるなら、私どもの見解としては、予算委員会というものは慎重審議していない。多数の暴力的行動によつて議員の発言を封鎖されておる。こういう状態では、予算審議の上に非常な瑕疵、欠陥があるではないか。従つて中間報告を聞いて、予算委員外の者も納得できるような説明をしていただきたい。そ…
第15回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○椎熊委員 わかつているが、内容までここで言うことはない。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○椎熊委員 私は、時期については先ほど申し上げたと思いますが、懲罰動議の終つたあと、ただちにこの問題を取上げていただきたい。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○椎熊委員 趣旨弁明は井出君がすることになつおります。
第15回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○椎熊委員 有田君の言う通りやつてくれるなら賛成です。