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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1955/11/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○座長(椎熊三郎君) それは本委員会の性格を逸脱するのじゃないですか。議運の少数の人たちでやるべきことではないと思います。しかも議運でもない協議会でもありますし、そういった内容にわたった重大な問題は本会議でやることにいたしまして、次に移ります。 —————————————

自由民主党1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○座長(椎熊三郎君) 国務大臣の演説及び質疑につきましては、根本官房長官が明らかにされましたように、新内閣ができて休会明け、十日ほど休んで後、新内閣が議会に臨んだとき所信を披瀝するということですから、その際は当然質疑等が行われてもいい状態になると思います。しかしこれもまだ新内閣ができておりませんから、本日そこまで相談することは穏当を欠くと思います。 〔「あと回し」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○座長(椎熊三郎君) それではあと回しといたしまして、次に移ります。 —————————————

自由民主党1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○座長(椎熊三郎君) 同僚、東京都第一区安藤正純先生が十月十四日に逝去されました。また埼玉県第三区の杉村沖治郎先生が十月十七日に逝去されました。まことに哀悼のきわみでございます。同僚お二人がなくなられましたので、なるべく早い機会に国会において丁重なる弔意の演説をしていただきたい、こう考えますので、御同意を得れば、召集日一切の事務的手続が終りました後、具体的に申し上げますと、総理大臣の指名選挙が終りました後、追悼演説をやりたいと思いますが…

自由民主党1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○座長(椎熊三郎君) それではその日に追悼演説を行うことに決定いたします。演説者は慣例等もございますので、その日までに御通告を願います。 両先生に対する弔慰金並びに議員一同からの香典等は先例通り決定してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○座長(椎熊三郎君) さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○座長(椎熊三郎君) 次は、議場内交渉係の件でございますが、旧来の規定通り、百五十人以上の政党では五人、百人以上四人、二十一人以上三人、一、十一人以下正副各一人、このように旧来通りきめてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○座長(椎熊三郎君) それらの氏名につきましては、召集日当日、午前中までにお届けを願います。 —————————————

自由民主党1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○座長(椎熊三郎君) 次は議事進行係の件でございますが、これは当然与党側におまかせを願いたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○座長(椎熊三郎君) 人選等につきましては、当日までにおきめを願いたいと思います。 そこで、ただいままで御協議願いました点を包括して申し上げますと、召集日の次第、これは午前十時の召集でございまして、直ちに本会議を開き、第一が議席の指定、第二が議院運営委員長の選挙、第三が会期の決定、第四が内閣総理大臣の指名、第五が追悼演説でございます。以上をもって、召集日は終りたいと存じます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○座長(椎熊三郎君) それでは以上の通りでございます。

自由民主党1955/11/18

22衆議院 議院運営委員協議会 第1号

○座長(椎熊三郎君) それでは本日はこれで散会いたします。 午後零時二十三分散会

日本民主党1955/07/30

22衆議院 議院運営委員会 第52号

○椎熊委員 早い時間に午前中に本会議を開いてもらって、参議院が待っておるようなものをひとまず片づけて、それから決議案、緊急質問等はこっちだけのことですから、午後の本会議でやっていただきたい。

日本民主党1955/07/30

22衆議院 議院運営委員会 第52号

○椎熊委員 二時に定めておいて、そのときには……。

日本民主党1955/07/30

22衆議院 議院運営委員会 第52号

○椎熊委員 二時まで様子を見ましょう。

日本民主党1955/07/30

22衆議院 議院運営委員会 第52号

○椎熊委員 それをやっておるうちに人がそろうから……。

日本民主党1955/07/30

22衆議院 議院運営委員会 第52号

○椎熊委員 本会議は午前十一時から開いていただきたい。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 議院運営委員会 第51号

○椎熊委員 参議院回付案の修正点は、必ずしも衆議院の案の精神を無視したわけではなくして、ただそれを具体化したにすぎない小部分の字句的修正のようですから、わが党はこれをのんで差しつかえないと思います。しかしながら、他党との関連もありますから、他党と同調して同一の行動をとりたいと思います。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 議院運営委員会 第51号

○椎熊委員 健康保険の趣旨弁明はどこでおやりになりますか。同じ党ばかりでやっても工合が悪いと思いますから……。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 議院運営委員会 第51号

○椎熊委員 そのほかにもある。