椎名悦三郎
会議録に記録された「椎名悦三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,169 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1968/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会44 件・44%
- 商工委員会36 件・36%
- 決算委員会20 件・20%
※ 全 8,169 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 よくそういう点は十分に用心してやるように協会のほうに話しておきます。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 現状のままでお引き受けいたしまして、十分にひとつ責任を尽くしたいと思っておりますが、どうも勤務中思うように動けないで弱っているのです。とにかくここにきまして、計画よりも実際がおくれておる、こういうような状況で、そのまま推移したのでは、これは全くたいへんです。でありますから、おくれはおくれとして、これをどうすれば取り返すことができるか、再びかようなことのないようにするにはどういう点とどういう点を考えなければならぬかというよ…
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 そうではございませんで、新しい大型プロジェクトが認められなかったのは、やはり財政の硬直化といいますか、とにかく財政上の余裕がなかった。それで、若干新しい予算がつきましたけれども、それは中型のほうに振り向けて、大型のプロジェクトはしばらく見合わせる。そして従来の研究も引き続き——全部というわけではございません。新しいものじゃございませんけれども、まだ残されている問題もありますので、従来の研究を続ける、そういうことになったわ…
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 技術院長から……。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 どうも技術のほうはよくわかりませんから、もう一ぺん局長から御説明申し上げます。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 大体御説の情勢であろうかと存じますが、これはぜひ明年度において予算獲得に努力したいと思っています。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 古井代議士一行が向こうに参りまして、共同コミュニケを発表いたしまして、その中で、政治三原則あるいは政経不可分といったような考え方に大体同意をしてきておるようでございます。これは政府といたしましては、これに直接タッチをいたしませんで、側面からその成立を望んでおったわけでございますが、あの程度の理解を先方に示すことは、それはそれとしてやむを得なかったのではないか、かように解釈しております。 それで、中共との貿易に関しては、日…
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 新しい大型化工場の設備場所につきましては、慎重に考慮して運びたいと存じます。 それから資料につきましては、入手いたしておりますものにつきましては提出いたします。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 いま御質問によってお答えしたのは神通川の問題でございますが、水俣あるいは阿賀野川、さらに足尾の渡良瀬川の問題、これらの問題も同じ状況に置かれておるのでありますから、この辺もこれに準じて考えてまいりたいと思っております。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 積極的に努力いたします。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 最近、新しい公害がだんだんあらわれてまいりました。それにつけても、川をいじくる際には、関係各省で十分に公害問題等についても協議して、弊害の起こらぬようにしてまいりたいと思うわけであります。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 医学上の結論につきましては、これはもちろん認めます。それから、将来の予防等のために必要でございますので、さらに水質調査あるいは文献調査の結果によりまして、理工学的見地から、いろいろな検討を行なっていきたい。そしてこれも十分に厚生省と緊密な連絡をとって公正妥当な結論を出す、こういうことにつとめるつもりでございます。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 私は、あなたのすぐ背中合わせの岩手県でございますから、全然同感でございます。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 よく存じません。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 これはやや高いのじゃないでしょうか。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 二百円ちょっとくらいの程度じゃないですか。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 生産段階なりあるいは取引所等での施策によりまして、健全な価格に鎮静させるように指導いたしたいと思います。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 通産省といたしましては、昭和四十六年度を目標年次といたしまして、三交代制の導入、二百五十万錘をはじめとする近代化計画の促進につとめておるところでございますが、このため必要な開銀資金の確保については、さらに努力いたしたいと考えております。業界としては、昨年前半までは必ずしも積極的でない面も見受けましたが、人手不足等の要因も重なって、昨年の秋以降それぞれ真剣に近代化に踏み切っておる情勢にあると考えます。
第58回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○椎名国務大臣 加藤委員の監修にかかるこの「日本の繊維産業」、たいへんりっぱな本のようにお見受けいたしますが、内容を十分に拝読いたしまして、採用すべきものは大いに採用してまいりたい、かように考えます。
第58回 参議院 決算委員会 第7号
○国務大臣(椎名悦三郎君) 記者会見のほとんど終わりごろでございました、この問題について、ある記者から質問がありまして、まことに残念なことであるがと、こう言って、金額はどうせたいしたことはないだろうと思うと言ったところが、何かそれに対して一つの反応が、その場の空気によってちょっと誤解を生ずるような反応が感じられたので、しかし、少ないからということが問題の軽重には関係ない、そういうことをちょっと話した。そうしてその場は終わったわけです。 …