植竹繁雄
会議録に記録された「植竹繁雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 858 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会32 件・32%
- 予算委員会第二分科会25 件・25%
- 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会24 件・24%
- 決算行政監視委員会第四分科会16 件・16%
- 予算委員会2 件・2%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○植竹政務次官 いろいろとそういう話は聞いております。
第150回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○植竹政務次官 今のお話の点につきましては、私どもとしては、収用権が云々じゃなくて、ただただこの補償問題の推移を見守っている、そういう状態でございます。したがいまして、収用権があるとかないとか、そういうことじゃなくて、まずこの補償の問題の推移が最も重要な点でありますので、それを見守っておるところでございます。
第150回 衆議院 決算行政監視委員会 第1号
○植竹政務次官 今先生からるるお話を伺いました。 建設省といたしましては、このダム設置というものは必要だと考えておりますので、その観点から土地の取得面積の九四%も同意を得たということでございます。そのために、今現在はその漁業補償の交渉経緯を見ておるわけでございまして、私どもはそういう意思でもってこれに対処しているところでございます。
第150回 衆議院 建設委員会 第3号
○植竹政務次官 ただいま竹本委員からお尋ねがございました。公共工事は何といっても公平に、適正に行われることがその趣旨でございます。したがいまして、今お尋ねのように、低価格で受注されればいいということではないわけでございます。したがいまして、本法律におきましても、十五条におきまして、いわゆる適正化指針というものを規定しておるわけでございます。 もちろん、ダンピング受注というものは、今お尋ねのように、工事の手抜きやあるいは下請等におけるしわ…
第150回 衆議院 建設委員会 第3号
○植竹政務次官 今お尋ねの技術力という点につきましては、その重視のために、当該発注する対象物件によりまして、例えば河川なら河川専門とか、あるいはトンネルならトンネル専門とか、地質とか、そういうものに合った技術力を中心にやっております。ですから、完工高に応じてどうということとあわせ、技術者数というものをいろいろ検討しながらやっております。 何といっても、我が国の場合は効率的に配分していくためにはどうしても、技術力を強化することから考えて、…
第150回 衆議院 建設委員会 第3号
○植竹政務次官 今の、中小企業育成のための経常JV制度が要するに形骸化している、そしてその中には施工しているかどうか、そういう疑問があるところもあるんじゃないか。したがって、JV制度の的確なガイドラインを考えまして、これを運用していけばいいじゃないか、そういうお尋ねでございます。このJV制度のあり方ということにつきましては、昭和六十二年の中央建設業審議会におきましていろいろこれを建議いたしまして、受注機会の配分と、誤解を招いたり施工の効…
第150回 衆議院 建設委員会 第3号
○植竹政務次官 今、吉田先生がお話しのとおり、独禁法違反とか談合とかいうのは刑法あるいは独禁法、そういうものは別な法律でもって対応しているわけですが、建設省の方といたしましては、やはり建設業者の指名停止の問題とか、あるいは建設業法によって、今委員お話しのとおりこれをさらに延ばすとか、そういうことをやっておるわけであります。 さらにまた、最近の指名停止措置の運用につきましては、談合とか贈収賄の昨今のいろいろな状況から、そういう社会情勢を踏…
第150回 衆議院 建設委員会 第3号
○植竹政務次官 委員、全くおっしゃるとおり、現実はそういうことでございますので、私どもも、不良・不適格業者というものを排除する、そのために、公共工事の品質確保とか、建設業の健全な発達のために、これは本当に最重要課題の一つとして考えておるわけでございます。 したがいまして、これまでも、例えば工事現場における監理技術者の配置の問題とか、確認の徹底を図るよう、地方公共団体に、工事の発注者にこれを強く要請してまいりました。 そこで、今回の法律案…
第150回 衆議院 建設委員会 第3号
○植竹政務次官 今先生のお話の、ごみ焼却場の価格が半分だということでございますが、基本的には、公共入札の場合は大臣が言われたとおりなんですが、ごみ焼却には大きく言いますと三つあるのです。というのは、ストーカー方式、流動床方式あるいはロータリーキルン。そうしますと、これによって価格が全部違うのでございますので、一概にそれが半分とか言うことは、価格面からではできないのです。 大体、ストーカー方式の方が場所が小さいですから、それだけ土地の手当…
第150回 衆議院 建設委員会 第3号
○植竹政務次官 今先生お話しのとおり、予定価格の公表という点については、確かにある面ではそういう点の必要性というものはありますが、一方では、予定価格を公示しますと、またその業者間における談合の要素ともなり得る危険性もあるわけでございます。そういう点につきましては、また状況、状況に対応してやらないと、一概にそれがどうだということは、決定するということはできないと思います。
第150回 衆議院 建設委員会 第3号
○植竹政務次官 私の方は大臣と違いまして、舌が少々短いものでして、舌足らずな点があることをお許しいただきたいと思います。 基本的には、この法律の施行によりまして、地方自治体が公共工事でやっていると同じような効果があらわれるということがその趣旨でございまして、私の場合は一例として、それを全部法制化した場合に、まだ一遍にはできない、この法律の施行によって徐々にそういう公表化ということが進んでいくという段階において申し上げたということでござい…
第150回 衆議院 建設委員会 第3号
○植竹政務次官 今、山田先生のお話のとおりでございまして、公共事業の直轄工事については会計法でなっておりますが、これは地方自治法でそういうことが定められておりますので、この新法ができました場合、それに通知義務を怠った場合は、これは地方自治法でしかるべき措置がなされると思っております。 法律は、すべての法律が一緒になって、総合的にやって、地方自治法を適用する場合はそれによってやる、法律をオーバーラップしてやるということはなくていいんじゃな…
第150回 衆議院 建設委員会 第3号
○植竹政務次官 今西川先生からお話しのことは、今日公共事業罪悪論が言われている中で、丸投げとか談合とかいう最大の原因の一つだと思いますが、これは本当に、先生もおっしゃるとおり、また大臣がお話しするとおり、これを根絶していかないことには健全なる公共事業の発注ということはできないわけであります。 そういう意味におきまして、品質確保、あるいは建設業の健全な発達がないと、今後の日本の発展は大きく前進しないという意味で、私は、今回の法律制定という…
第149回 参議院 経済・産業委員会 第2号
○政務次官(植竹繁雄君) 今、木俣先生お尋ねの件につきましては、恐らく明日見らいふの入居者の問題だと思いますが、この点につきまして、なぜ返還がなされるかというのは、明日見らいふができましたとき、当初入居したときにはこの金額が出ていなくて、昨年の十二月の段階で大体概算どのぐらい返還されるかということの提示をしておりました。そしてその後、今先生おっしゃるように、厚生省の通達が出ましてから三月の末に公社の方の関係者からその説明資料みたいなもの…
第149回 参議院 経済・産業委員会 第2号
○政務次官(植竹繁雄君) 金額は当初、十二月に言ったときには百二十万というのが、これは入居者の条件によっていろいろ違いますけれども、百九十万から約二百五十万という範囲内で個々に折衝しております。
第149回 参議院 経済・産業委員会 第2号
○政務次官(植竹繁雄君) それは持っておりません。というのは、前に通達が出たり、そのあすみ何とかニュースですか、それが出たのも正式には私の方は入手をしておりません。
第149回 参議院 経済・産業委員会 第2号
○政務次官(植竹繁雄君) その点につきましてはまだ個々の入居者、つまり個人でございますが、それといろいろ折衝中なものですから、まだ出ておりません。
第149回 参議院 経済・産業委員会 第2号
○政務次官(植竹繁雄君) 今取っているかどうかは、これは東京都の住宅公社の関係でございますので、建設省としましては直接的にはわかりません。
第149回 参議院 経済・産業委員会 第2号
○政務次官(植竹繁雄君) その問題でございますが、個々の入居者、つまり民民の問題でございまして、これが四十条の問題でまとまって出ればあれですが、今調整中でございます。 さらに、その点につきましては、前国会におきまして委員長の御裁定といいますか委員長のお話によりまして、その内容の提出方というよりも、まだまとまっていない状況で、個々には出ないまでも概要はどういうものかというお尋ねがございまして、その点は建設省を通じまして先生の方にもお届けし…
第149回 参議院 経済・産業委員会 第2号
○政務次官(植竹繁雄君) 今、議員お尋ねの「あすみ介護保険ニュース」のこのことだと思いますが、これは、先ほど申し上げましたように、非常に回りくどい、わかりにくいことで、私ども非常に、これ趣旨はわかりますが、一般の方に大変な誤解を申し上げました。 ただし、この「納得できないものがあります。」という、ただ、この明日見のホームの中ではこの介護保険の給付対象以外にも手厚い介護のサービスがあるわけです。それも含んでおりますから、そういう意味におい…