植竹春彦
会議録に記録された「植竹春彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,508 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1952/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米安全保障条約等特別委員会40 件・40%
- 逓信委員会34 件・34%
- 予算委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 建設・運輸連合委員会 第2号
○植竹春彦君 道路工事に伴う踏切新設改築の費用は、附帯工事として第五十九条を適用するのでありますか、否かまいうことをお尋ねいたします。
第13回 参議院 建設・運輸連合委員会 第2号
○植竹春彦君 次に駅前広場、踏切道、それらは既設のものは新たに協議されますのですか、それとももう現在のまま現行そのままで特に新たに協議しないということになりますか。
第13回 参議院 建設・運輸連合委員会 第2号
○植竹春彦君 次に立体交叉の問題をお尋ねいたします、第三十一条、この立体交叉を原則とするということになりますと、現在あります国鉄、私鉄軌道についての費用が、平面交叉を立体交叉に直すために莫大な費用がかかつて、到底その財力が保たれないと思いますが、これについての御説明を願います。
第13回 参議院 建設・運輸連合委員会 第2号
○植竹春彦君 次に原則が立体交叉ということになりますと、従つて例外としては平面交叉される場合もある、この場合は当事者が協議を以てきめるのでありますか、それともどんな方法で以て平面交叉を許可することになりますか。
第13回 参議院 建設・運輸連合委員会 第2号
○植竹春彦君 踏切の場合と同様に道路の新設改築をする場合の立体交叉に伴う鉄道工事は附帯工事とみなしてよろしいのでありますか。
第13回 参議院 建設・運輸連合委員会 第2号
○植竹春彦君 第三十一条には軌道という言葉が見当りませんが、これはやはり鉄道と同様に軌道にも適用せらるべきように思われますが、如何なものでしようか。
第13回 参議院 建設・運輸連合委員会 第2号
○植竹春彦君 私のお尋ねの要点は、道路と国鉄の鉄道又は地方鉄道とが相互に交叉する場合に、この第三十一条が適用されておる。併しこれは軌道が交叉する場合にも第三十一条が当然適用せらるべきである、それなのに軌道という考えが、文字が全然入つていない、この点はどうしたのであるか、こうしたお尋ねなのです。
第13回 参議院 建設・運輸連合委員会 第2号
○植竹春彦君 道路法施行法案のほうで、道路の修繕に関する法律というのが第一条で削除に、衆議院で提出後に削除されたのを承わつておりますが、この道路の修繕に関する法律は、いずれ修正して提出されるというふうに仄聞しておりますが、どういうふうに修正せられますか。これは六十二条との関連において御質問いたす次第であります。
第13回 参議院 建設・運輸連合委員会 第2号
○植竹春彦君 最後のお尋ねでありますが、第三十二条の道路の占用の許可について、三十二条で規定しているのですが、道路に鉄道、軌道その他これに類する施設をするとしてあるのは、道路上の鉄道だけを言うもので、地下鉄道、或いは将来地下自動車占用道路といつたようなものを考え併せますときに、これらは含まないものであろうと思いますが、さように解釈して差支えありませんか。
第13回 参議院 建設・運輸連合委員会 第2号
○植竹春彦君 これで質問を終りました。
第13回 参議院 運輸委員会 第14号
○植竹春彦君 この法律案について專門員として調査しておられることがあれば、その意見も参考のためにお聞きしておきたいと思います。
第13回 参議院 運輸委員会 第11号
○植竹春彦君 さつきちよつと聞きましたのですが、四百万ドル、三百万ドル、それに対して合計千五百台ですか。
第13回 参議院 運輸委員会 第11号
○植竹春彦君 質問の要点は一台をどのくらいに……。
第13回 参議院 運輸委員会 第7号
○植竹春彦君 国鉄の機構の予算措置について質問いたします。国鉄の機構は改革を要すると思うのでありますが、その予算措置が講じられていないと思いますので質問をする次第です。一昨年国鉄の機構を変更して、いわゆる横割が縦割になりまして、その後新機構の成果、是非如何については当委員会において調査の任に当つた議員から報告がありましたが、その報告によりますれば、実施後、日がなお浅いためにその長短是非の批判は未だできかねる旨の自重的の報告があつたのであ…
第13回 参議院 運輸委員会 第7号
○植竹春彦君 総裁の就任後、日時を経過するにかかわらず、この問題について具体的な考えも結論がついておられないことは誠に私は運輸委員として遺憾に存じますが、殊に国鉄機構の簡素化と睨合せのお話があつたのでありますけれども、行政機構の簡素化は、これは行政官庁の問題であり、国鉄は国鉄独自の立場で運営せられなければならないと考えます。その機構も又同じであります。そうして、かるが故に国鉄は公共企業体となつて今日行政府から独立しておるがごとき状態であ…
第13回 参議院 運輸委員会 第7号
○植竹春彦君 制度はなかなか変えられないと言われますが、この前の改革などは実に電光石火の間に変更された。そこで私は次の管理局の設置場所について質問をいたします。それは地域的に管理局の区分方法が現状を以てしては極めて鉄道の利用者たる日本人に一番不便を与えているので、この新らしい機構、いわゆる局の設置については累次の活撥な各地方民の要望があつたので、すでに国会の運輸委員会におきましても、この点に関しては国鉄は院議を尊重すべき旨特に決議し、当…
第13回 参議院 運輸委員会 第7号
○植竹春彦君 只今の総裁の、案を練つておられます又できるだけよいものにしたいというお考えは、大体おおよその予想はいつ頃になりましたら、まとめようといつたような目標をお持ちでありましようか、承わりたいと思います。
第13回 参議院 運輸委員会 第7号
○植竹春彦君 いま一度元へ戻つての質問でありますが、この、御不便というお言葉がありましたが、例えば栃木県、青森県、兵庫県、山口県、特にこの四県を御指摘いたしたわけでありますが、それらの地方の現状が非常に地方民が困つておるということを認識していらつしやるかどうかということを、先ほど質問いたしたのでありますが、それに対する御答弁がなかつたので、いま一応御答弁をお願いしたいと思います。
第13回 参議院 運輸委員会 第7号
○植竹春彦君 私の質問の要点は、例えば栃木県におきまして各線路が寸断されておる、この一つは仙台の管理局、一つは高崎、一つは水戸というふうに三分断されておる状態が、地方民に非常に不便を与えておる国鉄運営の能率上にも非常に不便を与えておる、その点を御認識になつておられますかどうかという質問であります。重ねてお答えをお願いいたします。
第13回 参議院 運輸委員会 第7号
○植竹春彦君 その見解を伺つておるんではない。県民が困つておるのを、知つておるか知らないかということであります。率直なお答えを願いたいと思います。