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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
2,508
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1950/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米安全保障条約等特別委員会40 件・40%
  • 逓信委員会34 件・34%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,508 20 を表示
自由党1950/12/04

9参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(植竹春彦君) ほかに御意見のおありのかたは……。

自由党1950/12/04

9参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(植竹春彦君) 他に御発言はございませんか。では御発言がないものと認めまして討論はこれにて終局したものとして、直ちに採決に入りたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/04

9参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(植竹春彦君) それでは採決に入ります。先ほど高田君より御提案になりました案を議題といたします。同君の案を読上げます。 公共企業体仲裁委員会の裁定(昭 和二十五年三月十五日仲裁裁定第三 号)については昭和三十五年度丁にお いて四十九億五千百八十一万三千円 を限度としてこれを承認し、残余は これを承認しない。 こういう案であります。右の通り決することに御賛成のかたは挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕

自由党1950/12/04

9参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(植竹春彦君) 全会一致であります。よつて本案に対しましては、右のように決定いたしました。 本院規則第七十二條によりまして本案を可とされましたかたの順次御署名をお願い申上げます。 多数意見者署名 岡田 信次 高田 寛 山縣 勝見 内村 清次 菊川 孝夫 小酒井義男 高木 正夫 前田 穰 村上 義一 鈴木 清一

自由党1950/12/04

9参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(植竹春彦君) 次に委員長の本会議におきまする口頭報告の内容につきましては、本院規則の第百四條によりまして賛成意見者の承認を経ることになつておりまするので、その点御了承願います。 —————————————

自由党1950/12/04

9参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(植竹春彦君) 本件はこれにて終了いたしましたが、次に質問の通告がございます。只今連載大臣は衆議院のほうの予算の会議に御出席になりますので御退席になります。大臣に御質問等ございませんか。……それでは滯貨の問題について小酒井岡田荷委員から、港湾の問題について小酒井委員から御質問がございまするが、港湾局長が御出席の関係上、港湾の問題から御質問をお願いいたしたいと思います。

自由党1950/12/04

9参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(植竹春彦君) それでは次に火災の問題に移ります。

自由党1950/12/04

9参議院 運輸委員会 第3号

○委員長(植竹春彦君) それではこれを以て本日は散会いたします。 午後四時四十四分散会 出席者は左の通り。 委員長 植竹 春彦君 理事 岡田 信次君 高田 寛君 委員 山縣 勝見君 内村 清次君 菊川 孝夫君 小酒井義男君 高木 正夫君 前田 穰君 村上 義一君 鈴木 清一君 國務大臣 運 輸 大 臣 山崎 猛君 政府委員 運輸省鉄道監督 局長 足羽 則之君 事務局側 常任委員会專門 員 古谷 善亮君 説明員 運輸省港湾局長 黒田 靜夫…

自由党1950/12/01

9参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(植竹春彦君) 只今より委員会を開会いたします。 第七回國会継続審査の公共企業体労関係法第十六条第二項の規定に基き、國会の議決を求めるの件を議題といたします。速記を止めて……。 〔速記中止〕

自由党1950/12/01

9参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(植竹春彦君) 速記を始めて……、それではこれで休憩いたします。 午後零時十分休憩 —————・————— 午後五時四十一分開会

自由党1950/12/01

9参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(植竹春彦君) これより会議を開きます。午前中に引続きまして裁定の件を御審議願います。 ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

自由党1950/12/01

9参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(植竹春彦君) 速記を始めて下さい。 本問題につきまして、運輸大臣の御所見と御報告並びにこの問題に対する御処置についてお話願いたいと思います。

自由党1950/12/01

9参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(植竹春彦君) 速記を止めて下さい。 午後五時四十八分速記中止 —————・————— 午後六時六分速記開始

自由党1950/12/01

9参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(植竹春彦君) 速記を始めて……。

自由党1950/12/01

9参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(植竹春彦君) ちよつと速記を止めて……。 午後六時八分速記中止 —————・————— 午後六時二十八分速記開始

自由党1950/12/01

9参議院 運輸委員会 第2号

○委員長(植竹春彦君) 速記始めて……。 それではこれを以て散会いたします。 次回は明日の二時から開きます。 午後六時二十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 植竹 春彦君 理事 岡田 信次君 高田 寛君 委員 仁田 竹一君 山縣 勝見君 内村 清次君 菊川 孝夫君 小酒井義男君 前田 穰君 村上 義一君 松浦 定義君 鈴木 清一君 國務大臣 運 輸 大 臣 山崎 猛君

自由党1950/11/22

9参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(植竹春彦君) 只今より運輸委員会を開会いたします。 昨日の本会議におきまして、私が委員長に選任されましたにつきましては、委員長といたしましては何分とも不馴れのことでありますので何分御協力、御支援をお願いいたします。 これより議事に入ります。先ずお諮りいたしたいのでありまするが、本委員会の理事が一名欠員となりましたので、補欠選挙を、互選をいたしたいと思いますが、どういう方法にいたしましようかお諮りいたします。

自由党1950/11/22

9参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(植竹春彦君) 御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/22

9参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(植竹春彦君) それでは御異議ないと認めまして、理事を岡田信次君にお願いいたします。それではその問題、さよう決定いたしました。 —————————————

自由党1950/11/22

9参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(植竹春彦君) この際お諮りいたしますが、この委員会では毎期観光とそれから請願の小委員会が作られておつたのでありまするが、この臨時國会におきましては如何いたしましようか、お諮りいたします。