植竹春彦
会議録に記録された「植竹春彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,508 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1951/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米安全保障条約等特別委員会40 件・40%
- 逓信委員会34 件・34%
- 予算委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(植竹春彦君) それでは本日の説明はこの程度にいたしまして、来週の木曜までに十分の資料を提出されるそうでありますから、その提出、配付を受けてから、適当な時間を理事会で御相談いたしまして、それから質問に移りたい、こう考えます。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(植竹春彦君) 次回までに資料を是非お願いいたします。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○委員長(植竹春彦君) これにつきましての一任されました委員長としての中間報告もそのときに申上げたいと存じますし、政府側におかれましても、気象台関係の予算、今後の方針を一つこの次に御説明願いたいと思います。 それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後三時二十三分散会 出席者は左の通り。 委員長 植竹 春彦君 理事 岡田 信次君 高田 寛君 委員 山縣 勝見君 内村 清次君 菊川 孝夫君 小酒井義男君 前田 穰君 村上 義一君 前之園…
第10回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(植竹春彦君) それでは運輸委員会を開会いたします。 水路業務法の一部を改正する法律案につきまして、政府から提案理由の御説明をお願いいたします。
第10回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(植竹春彦君) これにつきまして、改正の要旨について政府当局から御説明を願いたいと思います。
第10回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(植竹春彦君) 御質問がございますれば、どうぞお願いいたします。若し今日のところおありにならなければ、次回に質問を延ばして委員会はこれで一旦閉じましてから、運輸委員会懇談会に進みたいと存じますが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 運輸委員会 第1号
○委員長(植竹春彦君) 御異議ないと認めます。それでは本日の委員会はこれで散会いたします。 午後一時二十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 植竹 春彦君 理事 岡田 信次君 小泉 秀吉君 高田 寛君 委員 仁田 竹一君 山縣 勝見君 内村 清次君 菊川 孝夫君 小酒井義男君 高木 正夫君 前田 穰君 松浦 定義君 政府委員 運輸政務次官 關谷 勝利君 海上保安庁次長 柳澤 米吉君 海上保安庁水路 部長 須田 皖次君
第10回 参議院 議院運営委員会 第5号
○委員外議員(植竹春彦君) 運輸委員会からの議員派遣につきましてのお願いにお伺いいたした次第でございますが、議員派適は、実際に取りやめるようにという議運の御意見も十分に尊重いたしまして、又運輸委員会といたしまして、各般の議員派遣調査をいたしたいと存じましたが、一切只今申上げましたように、議運の御意見を尊重して取りやめることにいたしました。ところがこの港湾問題に関しまして、格別急いで、而も非常に重大である重大性に鑑みまして、特に皆様の格別…
第10回 参議院 議院運営委員会 第5号
○委員外議員(植竹春彦君) 十日間が若し御都合が悪いということになりますれば、途中下車の関係もございまするので、何とか名古屋だけは外しても名古屋の調査はなし得るかと存じます。期間はたとえ短縮されましても結構だと存じます。
第9回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(植竹春彦君) これより運輸委員会を開会いたします。本日の審議の議題でありまする日本国有鉄道法の一部を改正する法律案の予備審査につきましては、衆議院のほうから廻つて来るまで会議を暫時休憩いたしたいと思いまするが、昨日鈴木委員並びにその他の委員からの御要望がございましたのに基きまして、委員長は衆議院に参りまして、本法律案の速かに審議を結了されまして、本会議に上程せられて、更に本院に回付あるよう十分鈴木委員並びに各委員からの御趣旨を…
第9回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(植竹春彦君) 御発言の通り衆議院に再度参りまして、調査もし、督促して参りたいと存じますが、なおこの点につきまして専門員から第三項の点について…。
第9回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(植竹春彦君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第9回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(植竹春彦君) 速記を開始して。それでは暫時休憩をいたします。 午後一時五十九分休憩 —————・————— 午後二時五十八分開会
第9回 参議院 運輸委員会 第7号
○委員長(植竹春彦君) これより委員会を再開いたします。 本日はこれを以て散会いたします。 午後三時零分散会 出席者は左の通り。 委員長 植竹 春彦君 理事 岡田 信次君 委員 山縣 勝見君 菊川 孝夫君 小酒井義男君 前之園喜一郎君 松浦 定義君 鈴木 清一君 事務局側 常任委員会専門 員 古谷 善亮君
第9回 参議院 本会議 第9号
○植竹春彦君 只今議題となりました日程第百二より第百四十四まで及び第二百三十四より第二百五十五までの請願及び陳情について、運輸委員会の審議の経過並びに結果につきましては、詳細は委員会の速記録に譲りまして大要を御報告申上げます。 日程第百二より百四十三まで、第二百三十五より二百四十八まで、第二百五十より二百五十一まで及び第二百五十三より二百五十五までの請願四十四件及び陳情十九件、合計六十三件につきましては、十分に審議の結果、国営バスの運輸…
第9回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(植竹春彦君) これより委員会を開会いたします。先ず日本国有鉄道の機構に関する件を議題に供します。この際山縣委員より発言を求められておりますので、発言を許します。
第9回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(植竹春彦君) 山縣委員の意見に対し、各委員の意見がありましたら、どうぞお述べ下さい。
第9回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(植竹春彦君) 右のような山縣委員よりの提案になりました決議を、政府に対して申入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第9回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(植竹春彦君) 御異議ないと認めます。只今の決議に対して運輸大臣より発言を求められましたから、これを許します。
第9回 参議院 運輸委員会 第6号
○委員長(植竹春彦君) 只今運輸大臣より発言がありましたが、この決議の趣旨を尊重せられ、大臣においては速かなる措置を願つて止みません。