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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
2,508
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1950/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米安全保障条約等特別委員会40 件・40%
  • 逓信委員会34 件・34%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,508 20 を表示
自由党1950/11/22

9参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(植竹春彦君) 只今の御発言に対して、何か御意見のおありの方は……。

自由党1950/11/22

9参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(植竹春彦君) 御異議ございませんか。それでは只今の高田君の御意見に御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/22

9参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(植竹春彦君) それでは御異議ないと認めまして、本臨時國会におきましてはこの二つの小委員会は置かないことに決定いたしました。 —————————————

自由党1950/11/22

9参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(植竹春彦君) 次に公共企業体労働関係法第十六條第二項の規定に基きまして、國会の議決を求める件及び日本國有鉄道の機構に関する調査は、いずれも閉会中継続審査又は調査いたしたのでありまするが、本院規則第五十五條によりまして、閉会中の審査又は調査事件につきましては、その報告書を議長に提出することになつておりますので、この二件につきましては未了報告書を提出することにいたしたいと思いますが、この点につきまして先ず專門員から報告書の内容につ…

自由党1950/11/22

9参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(植竹春彦君) 本日の委員会に大臣に出席要求いたして置きましたところが、只今内村委員の言われました通り閣議中でありまするが、閣議が済んだらすぐに出席される旨、先ほど大臣と打合せをいたして置きました。只今閣議の場所へ大臣に連絡に参りました。後刻連絡の結果を御報告申上げます。 只今の裁定に関する未了報告につきまして、並びに國鉄の機構の件の未了報告につきまして尚どなたか御意見おありになりましたらお聞かせ願いたいと思います。

自由党1950/11/22

9参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(植竹春彦君) そうです。未了報告です。

自由党1950/11/22

9参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(植竹春彦君) 承わりました。さよう十分に努力いたします。 それでは報告文の内容、字句につきましては、只今專門員の報告通りいたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/22

9参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(植竹春彦君) じやさように決定いたしました。 つきましては本院規則の第百四條によりまして、多数意見者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 岡田 信次 小泉 秀吉 高田 寛 山縣 勝見 内村 清次 菊川 孝夫 前田 穰 前之園喜一郎 松浦 定義 —————————————

自由党1950/11/22

9参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(植竹春彦君) 次に気象台関係の、休会中におきまする御報告を申上げますが、この問題につきましては、当時委員長代理でありました私に皆様から御一任を受けたのでございます。それに基きまして早速に岡本專門員帶同の上大蔵省に参りまして、その結果、今日となつてはこの補正予算、又二十六年度の予算に計上することは、如何にも時期がもう遅くなつて無理であるから、是非とも次の期に十分に考慮いたしたい。この気象台の問題の重大なことは、よく当局が了承され…

自由党1950/11/22

9参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(植竹春彦君) それでは気象台関係は、それにて報告御了承願いたいと存じます。 只今大臣の出席について連絡をいたしておりますが、暫時休憩いたします。 午後零時十七分休憩 —————・————— 午後零時三十六分開会

自由党1950/11/22

9参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(植竹春彦君) それでは会議を再開いたします。 只今大臣が御出席になりましたから、先ほどの公共企業体労働関係法第十六條第三項の規定に基きまして、國会の議決を求める件について、國鉄の現在の財政状態その他見通しについて政府の御所見を大臣からお伺いいたしたいと思います。

自由党1950/11/22

9参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(植竹春彦君) 別に御発言もございませんければ……。

自由党1950/11/22

9参議院 運輸委員会 第1号

○委員長(植竹春彦君) それでは別に御質疑もなければ本日はこれにて散会いたします。次回は先ほど懇談会で御打合せいたしました通り、二十七日の午前十時から開くことにいたします。 午後零時五十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 植竹 春彦君 理事 小泉 秀吉君 高田 寛君 岡田 信次君 委員 山縣 勝見君 内村 清次君 菊川 孝夫君 前田 穰君 前之園喜一郎君 松浦 定義君 國務大臣 運 輸 大 臣 山崎 猛君 政府委員 運輸政務次官 關谷…

自由党1950/11/13

8参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(植竹春彦君) それではこれから会議を開きます。 最初に公共企業体の労働関係法第十六條の第二項の規定に基きまして、国会の議決を求める件を議題に供します。右に関しまして、日本国有鉄道の予算又は資金上可能であるかどうかということにつきまして、その後の事情について、主管たる運輸大臣の御所見を伺いたいと思つておりましたのでございますが、運輸大臣は発熱されまして、只今病臥されておりますので、秋山運輸次官から、その政府におきます予算措置につい…

自由党1950/11/13

8参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(植竹春彦君) 尚御発言ありませんか、この問題は大臣が出席されませんければ、今内村委員の言われまする通り審議に支障を来しておりますわけでありまするけれども、病気でありまするということになれば、只今幸い秋山事務次官がおいででありまするから、予算措置その他の事実上の説明につきまして、説明員の説明を聴取して置くことも、この問題解決の一段階として如何でございましようか、お諮りいたしたいと思います。 〔「賛成」「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/13

8参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(植竹春彦君) それでは秋山説明員。

自由党1950/11/13

8参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(植竹春彦君) 秋山説明員の御説明に対しまして、御質問、御意見等ございませんでしようか。

自由党1950/11/13

8参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(植竹春彦君) ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

自由党1950/11/13

8参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(植竹春彦君) 速記を開始願います。

自由党1950/11/13

8参議院 運輸委員会 閉会後第3号

○理事(植竹春彦君) ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕