植木光教
会議録に記録された「植木光教」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,229 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/08/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金8 件
- 防衛6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会94 件・94%
- 本会議4 件・4%
- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会2 件・2%
※ 全 3,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第10号
○委員長(植木光教君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第10号
○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時三分散会 —————・—————
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第9号
○委員長(植木光教君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査特別委員会を開会いたします。 外交・総合安全保障に関する調査を議題といたします。 本委員会は、第九十九回国会において設置されまして以来、今日まで、「総合安全保障」、「平和の確保」、「国際協力」、「資源・エネルギー、食料問題」につきまして、参考人の意見聴取、政府からの説明聴取等を行い、調査を進めてまいりました。本日の委員会につきましては、理事会において協議いたしました結果、…
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第9号
○委員長(植木光教君) 総合安全保障に関する件についてはこの程度といたします。 次に、「平和の確保」について申し上げます。 まず、防衛問題についてであります。 第一は均衡と抑上の問題でありますが、平和は力の均衡によって維持されており、核の抑止力は否定できないとの考えが表明され、この立場から、SS20などに対抗するトマホークの配備は、抑止力の維持強化の観点から日本の安全にとって有意義などの意見が述べられました。これに対して、バランス論は常…
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第9号
○委員長(植木光教君) 平和の確保に関する件についてはこの程度といたします。 次に、「国際協力」について申し上げます。 まず、経済協力についてであります。 第一の論点は、なぜ援助は必要か、ということであります。この場合、少なくとも開発途上国の自然災害、飢饉等を対象とする人道的援助と、開発途上国の経済的・社会的発展のための開発援助とは明確に区別する必要があり、特に、開発援助は当該国の自助努力を補完するものであるべきなどの考え方が表明されま…
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第9号
○委員長(植木光教君) 国際協力に関する件についてはこの程度といたします。 次に、「資源・エネルギー、食料問題」について申し上げます。 まず、総論について申し上げます。 第一は、現状をどう認識するかでありますが、楽観論が支配的である現状に対し、我が国としては、再び世界の石油事情が逼迫する可能性がある等依然として問題の重要性が失われていない面を重視する必要があるとの意見が述べられました。このほか、ソ連・東側諸国との関連の重要性、また、より…
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第9号
○委員長(植木光教君) 資源・エネルギー、食料問題に関する件についてはこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十六分散会
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第8号
○委員長(植木光教君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査特別委員会を開会いたします。 外交・総合安全保障に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第8号
○委員長(植木光教君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時五十四分散会
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第7号
○委員長(植木光教君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査特別委員会を開会いたします。 外交・総合安全保障に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第7号
○委員長(植木光教君) 御静粛に願います。
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第7号
○委員長(植木光教君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時四十九分散会
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第6号
○委員長(植木光教君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十六日、柳澤錬造君が委員を辞任され、その補欠として伊藤郁男我が選任されました。 —————————————
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第6号
○委員長(植木光教君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 外交・総合安全保障に関する調査のため、本日参考人として慶應義塾大学教授深海博明明、食料・農業政策研究センター副理事長並木正吉君、元三井金属鉱業株式会社社長屋本信平君、日本経済新聞論説委員末次克彦君、以上四名の方々の出席を求め、意見を聴取することに御異議ごさいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第6号
○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第6号
○委員長(植木光教君) 外交・総合安全保障に関する調査を議題とし、資源・エネルギー、食料問題について参考人から意見を聴取いたします。 この際、参考人の皆様に一音ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございます。本日は、資源・エネルギー、食料問題につきまして参考人の皆様方から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。 これより参考人の方々に御意見をお述…
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第6号
○委員長(植木光教君) ありがとうございました。 次に、並木参考人にお願いいたします。
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第6号
○委員長(植木光教君) ありがとうございました。 次に尾本参考人にお願いいたします。
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第6号
○委員長(植木光教君) ありがとうございました。 次に、宋次参考人にお願いいたします。
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第6号
○委員長(植木光教君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。