植木光教
会議録に記録された「植木光教」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,229 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金8 件
- 防衛6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会94 件・94%
- 本会議4 件・4%
- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会2 件・2%
※ 全 3,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(植木光教君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査特別委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 外交・総合安全保障に関する調査のため、本日、参考人として国連大学学長特別顧問永井道雄君、産業能率大学異文化圏研究所所員前田寿夫君、名古屋大学教授長谷川正安君、杏林大学教授田久保忠衛君、以上四名の方の出席を求め、意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(植木光教君) 外交・総合安全保障に関する調査を議題とし、平和の確保について参考人から意見を聴取いたします。 この際、参考人の皆様に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席をいただきましてありがとうございます。本日は、平和の確保につきまして参考人の皆様方から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。 これより参考人の方々に御意見をお述べ願うのでございますが、議事の進め方と…
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(植木光教君) はい、どうぞ。
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(植木光教君) ありがとうございました。 次に長谷川参考人にお願いいたします。
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(植木光教君) ありがとうございました。 次に、田久保参考人にお願いいたします。
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(植木光教君) ありがとうございました。 次に、永井参考人から、約三十分程度御意見を承りたいと思います。
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(植木光教君) ありがとうございました。 以上で午前中の参考人からの意見聴取は終わりました。午後一時再開することとし、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ―――――・――――― 午後一時六分開会
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(植木光教君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査特別委員会を再開いたします。 午前に引き続き、外交・総合安全保障に関する調査を議題といたします。 午前中、平和の確保について参考人から意見を聴取いたしましたので、これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(植木光教君) 永井参考人から答弁の補足がございます。
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第3号
○委員長(植木光教君) 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の皆様にお礼のごあいさつを申し上げます。 本日はお忙しい中を本委員会に御出席願い、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきましてありがとうございました。ただいまお述べいただきました御意見等につきましては、今後の本委員会の調査の参考にいたしたいと存じます。まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、厚くお礼を申し上げます。(拍手) 本日は、これにて散会…
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第2号
○委員長(植木光教君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二十七日、中西一郎君が委員を辞任され、その補欠として大島友治君が選任されました。 また、去る一月十二日、大島友治君が委員を辞任され、その補欠として土屋義彦君が選任されました。 —————————————
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第2号
○委員長(植木光教君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第2号
○委員長(植木光教君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に土屋義彦君を指名いたします。 —————————————
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第2号
○委員長(植木光教君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 外交・総合安全保障に関する実情調査のため、来る十四日から十六日までの三日間、鹿児島県及び沖縄県に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第2号
○委員長(植木光教君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員の人選等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ござませいんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第2号
○委員長(植木光教君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(植木光教君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 皆様方の御推挙によりまして、先国会に引き続いて当委員会の委員長の重責を担うことになりました。 はなはだ微力ではございますが、皆様方の御協力を賜りまして、円滑公正な運営を行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いをいたします。(拍手) —————————————
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(植木光教君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会 第1号
○委員長(植木光教君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大坪健一郎君、中西一郎君、堀江正夫君、佐藤三吾君、黒柳明君、上田耕一郎君、関嘉彦君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十分散会