植木光教
会議録に記録された「植木光教」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,229 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金8 件
- 防衛6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会94 件・94%
- 本会議4 件・4%
- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会国際経済問題小委員会2 件・2%
※ 全 3,229 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 内閣委員会 第8号
○植木国務大臣 ちょっと本日、手元に資料を持ってきておりませんけれども、メキシコ大使館では、動物保護諸団体及びこれを主催しようとしております豊興産を呼びまして、いろいろメキシコ側としての立場の御説明をせられました後、翌日でございますけれども、動物愛護団体及び豊興産に対しまして、メキシコ大使館としては、日本の法律を遵守するということが両国関係にとっても重要なことである、したがって、この闘牛が行われるというものを支持することはできないという…
第75回 衆議院 内閣委員会 第8号
○植木国務大臣 教員と学校事務職員との関係につきましては、私も十分承知をいたしております。先ほど人事院総裁からお答えございましたように、将来の問題は将来として人事院で御検討いただくことにいたしまして、とりあえずは、いま開かれております、三十二年に決まりました一つの道を、さらに関係省庁が十分協力し合って開拓をしていく、こういう方向が妥当であろうと思うのでございます。
第75回 衆議院 内閣委員会 第8号
○植木国務大臣 統計局は、申すまでもなく重要な部局でございまして、この業務に従事している職員の健康管理は、まず第一番目に考えるべきものであるという認識を持っておりまして、その点、遺憾なき措置をするように事務当局にも指示をしてまいったところでございまして、この点、今後とも努力をしてまいる考えでございます。 お示しの数字につきましては、私も内容知っておりますけれども、便宜事務当局に説明をさせていただきたいと存じます。
第75回 衆議院 内閣委員会 第8号
○植木国務大臣 この件につきましても、前回お話し申し上げましたように、何度か処理方法を罹病者に提示をいたしまして、解決を図ろうとして努力を続けているわけでございますけれども、いまだに御賛同が得られないで今日に至っていると承知いたしております。他にとり得るよい策はないのかということで、目下、事務当局に鋭意検討さしているのでございまして、このような病者の発生を防止するために、健康管理と職場環境の整備に一層の配慮をしているところでございますけ…
第75回 衆議院 内閣委員会 第8号
○植木国務大臣 私も最近職場を視察をしてまいりましたけれども、計画につきましては事務当局から答弁をいたさせます。
第75回 衆議院 内閣委員会 第8号
○植木国務大臣 今回の人事院勧告につきましても、政府としては完全実施をすることになりまして、この法案を提案し御審議をいただいているわけでございます。 予算の措置につきましては、いま法制局の見解が出されました。政府といたしましては、予算の性格というものは、いま法制局が述べられたものであるというふうに理解をしているのでございます。一方、もし予算が将来、人事院勧告の内容を拘束するということになりますと、人事院は御承知のように第三者的中立機関で…
第75回 衆議院 内閣委員会 第8号
○植木国務大臣 人材確保法の制定に当たりましては、この成立のために私も一生懸命がんばりました一員でございまして、したがって、この人材確保法というものの趣旨が尊重いたされるべきであるということは、もう当然だと思うのでございまして、これは委員各位と共通した所感でございます。 今回の予算に余剰が生ずるという問題でございますけれども、実はこれは、ほとんどが地方教育公務員の分でございまして、そういう意味におきましては、完全に消化をせられるというの…
第75回 衆議院 内閣委員会 第8号
○植木国務大臣 このような例は初めてでございます。
第75回 衆議院 内閣委員会 第8号
○植木国務大臣 ただいまの御所見並びに御質問は、私も十分理解できるのでございますけれども、政府は、二回にわたりまして給与関係の閣僚会議を開きまして、その中でいろいろな意見が出たわけでございます。また自由民主党内におきましても、いろいろな御論議があったということは十分承知いたしております。十七日に出されました勧告を、二十日に閣議決定いたしまして、すぐ法案作成に当たりましたわけでございますが、その間、こういう問題があるということが一つの問題…
第75回 衆議院 内閣委員会 第8号
○植木国務大臣 いまの御所見は、十分私ども伺っておるところでございます。 今後人事院が、この人確法に基づく給与改善につきまして勧告をなされるかどうかということにつきましては、これは私、いまここで何とも申し上げようがないのでございますが、今回の、いま出されておりますこの法律案の成立というものにいま全力を挙げているというのが、私どもの立場でございまして、その後の問題につきましては、人事院がどのような姿勢をとられるかということにつきまして、私…
第75回 衆議院 内閣委員会 第8号
○植木国務大臣 法令を遵守すべきが私どもの当然の立場でございます。 この問題につきましては、いま人事院総裁が仰せられましたように、人材確保法に組まれました予算の範囲内でございますが、現在の時点においては最善と思われる勧告を出されたのでございまして、これを政府が尊重していくということになったわけでございます。 今後の問題につきましては、先ほど塩崎委員にお答えをいたしましたように、人事院がどのような姿勢をとられるかということは、人事院の判断…
第75回 衆議院 内閣委員会 第8号
○植木国務大臣 私も苦悩している一人でございます。このいわば剰余金になりますものにつきましては、人確法の趣旨にのっとりまして政府としては予算的措置をしたわけでございます。この予算上の措置をいたしましたのに対して、今回の勧告となり、種々論議をいたしました結果、いまの段階でこれを尊重するということになったわけでございまして、剰余の予算につきましては、人事院におきまして、この人確法の趣旨及び一般公務員との給与の諸情勢というものを勘案せられて、…
第75回 衆議院 内閣委員会 第8号
○植木国務大臣 けさほど来の御質疑の中に、ただいま御指摘のような御論議もございました。政府といたしましては、給与制度上いろいろな問題がありましても、けさほど来のいろいろな御論議の中で、実現できますことは実現の方向に向かって検討をしてまいろうと存じております。
第75回 衆議院 内閣委員会 第8号
○植木国務大臣 けさほど来、ただいまの、長年にわたりまして御苦労せられておられる、一定の資格を持っておられる方について特別配慮すべきではないかというような御議論のほかにも、いろいろ御意見が出ているところでございます。これらにつきましては、給与制度上いろいろ問題ございますが、関係省庁と協議をいたしまして検討をしていくというのが私どもの考え方でございます。
第75回 衆議院 内閣委員会 第8号
○植木国務大臣 御承知のように、公務員制度審議会におきましても、給与条件につきましては、人事院の勧告を尊重することが第一義的な原則であるということが打ち出されておるのでございますから、政府といたしましては、人事院勧告を最大限に尊重していく、これがやはり第一のたてまえであろうと存じます。その他、私どもといたしまして、政府内で人事院勧告を待たずにできますことは、これまた関係省庁間で相談をいたしまして検討させていただきたいと思うのでございまし…
第75回 衆議院 内閣委員会 第8号
○植木国務大臣 先ほど来申しておりますように、人事院勧告を尊重いたしましていま御審議をいただいておるわけでございます。その御審議の上、成立をさせていただきました後の努力というものは、これは人事院の勧告がさらにあるかもしれませんし、また同時に、政府内部におきまして、各関係省庁との協議の上でできますものがありますならば、私どもとしては、これは人確法の趣旨にのっとりまして努力をいたしたい、こう申し上げているのでございまして、いまここで必ずやり…
第75回 衆議院 内閣委員会 第8号
○植木国務大臣 ただいまの附帯決議につきましては、給与制度上いろいろ問題もありますが、政府として検討してまいる所存でございます。 —————————————
第75回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(植木光教君) 総理が施政方針演説におきまして、国際婦人年でございますから、特にこれに対応する諸施策を行いたい、また国民の御協力も得たいということを発言をせられたことは御承知のとおりでございます。総理府内にございます婦人問題の懇談会におきまして、昨年もこの婦人年に当たりましてのいろいろな御協議をいただきましたが、最近二月十三日にもお集まりをいただいて、いろいろ御提言をいただき、さらに四月十四、五日ごろにもう一度開きまして、この…
第75回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(植木光教君) 市川先生も、婦人に関しましては大変な権威者でございますから、御存じのとおり、懇談会をいま開いているわけでございますが、これは先ほど来お話が出ております婦人に関する諸問題調査会議の御提言がございまして、そして、それぞれ各省庁が、結婚、家庭、家族あるいは職業、市民活動、レジャーというような問題について、それぞれ施策の中に生かそうということで努力をしているわけでございますが、この調査会が終えましてからこの諸問題懇談会…
第75回 参議院 予算委員会 第15号
○国務大臣(植木光教君) はい。