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通商産業事務官(軽工業局長)衆議院参議院
総発言数
608 件
直近の所属会派
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直近の役職
通商産業事務官(軽工業局長)
直近の発言日
1974/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会71 件・71%
  • 予算委員会24 件・24%
  • 予算委員会第二分科会3 件・3%
  • 農林水産委員会2 件・2%

※ 全 608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

608 件中 20 件を表示
共同石油株式会社社長1974/02/26

第72回 衆議院 予算委員会 第23号

○森参考人 要点については、同意申し上げます。

共同石油株式会社社長1974/02/26

第72回 衆議院 予算委員会 第23号

○森参考人 ただいまこの資料を拝見しましたが、件数は非常に多いのですが、ほとんどが石油商業組合の件でありまして、石油連盟の関係は三件でございます。 と申しましても、件数が少ないからどうこう言うのではありませんが、今後こういう——私も過去のことにつきましてはあまり知りませんが、今後は独禁法違反の疑いを受けるようなことは、慎んでまいりたいと考えております。

共同石油株式会社社長1974/02/26

第72回 衆議院 予算委員会 第23号

○森参考人 私のところにもそういうものはありません。

共同石油株式会社社長1974/02/26

第72回 衆議院 予算委員会 第23号

○森参考人 一見、商社の名前でありましても、それに売る場合は、そこで経営しておりまするスタンド用のものとして売りますので、普通に考えられまする商社向けというものは売っておりません。それから価格ですが、そういう意味で、一般に大量を取り扱う特約店には、あるいは若干値引きをするということはあり得ます。ただし、またその場合にもいろいろほかの条件もございますが、一がいには言えませんけれども、そういうこともございます。

共同石油株式会社社長1974/02/26

第72回 衆議院 予算委員会 第23号

○森参考人 私が申し上げましたのは、普通世間で商社という名前で受け取られている会社がございます。けれども、そこに売る場合にも、そこが経営しておりまするスタンド用のガソリンだけでございまして、業転もの的なものはお売りしない、こういうことでございます。

共同石油株式会社社長1974/02/26

第72回 衆議院 予算委員会 第23号

○森参考人 私のほうもありませんと思っておりますが、よく調査して……。

共同石油株式会社社長1974/02/26

第72回 衆議院 予算委員会 第23号

○森参考人 経済同志会、調査いたしましたが、いまのところわかりません。

農林省農地局長1959/07/06

第32回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○説明員(森誓夫君) 通産省の軽工業局長でありますが、通産省としましては、火薬類取締法にこういう火薬の破棄をすべき場合の取締りについて規定がございますが、その規定を確実に実行するということによりまして、自今こういう第三者に被害を与えるということのないようにいたしたいと思うのであります。火薬類の取締法では、その二十七条に、その火薬を遺棄する場合に━━廃棄といいますか、その場合の技術上の基準がきめられております。省令できまっております。それ…

農林省農地局長1959/07/06

第32回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○説明員(森誓夫君) 国土開発株式会社につきまして、ただいま名前と実体とが非常に違うようであるという御指摘がありましたが、今日までわれわれの調査いたしましたところでは御指摘の通りでございまして、この会社は大体海中に廃棄されておりまする火薬を引き上げて、それから解撤と普通言っておりますが、そこから火薬を抜き出して、その火薬を一般の産業火薬を製造しておるところへ売るのが大体の主たる仕事でございまして、なお一部自分のところでもその解撤して取り…

通商産業省軽工業局長1959/03/24

第31回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○政府委員(森誓夫君) あの会社は当初、今年の秋操業開始ということで計画を進めておりましたが、最近の見通しでは輸入機械の到着が少しおくれるということで、大体年末ごろの操業開始だということであります。

通商産業省軽工業局長1959/03/24

第31回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○政府委員(森誓夫君) 私きわめて具体的なことは存じておりませんけれども、工場計画を作るときに一応話をずっと前に聞いたことがございます。そのときのお話によりますと、ただいまの計画はこの工場がフル操業をしてそうして最も有利な条件で工業用水を取得するというために必要な施設であるということでございます。でこの合成ゴム工業会社がフル操業になりますのは、現在の需要の状態から見合いまして四、五年後になるというのでございます。四万五千トンの能力をフル…

通商産業省軽工業局長1959/03/24

第31回 参議院 予算委員会第二分科会 第2号

○政府委員(森誓夫君) 今、瀬戸の問題は、実は私の方も、あの川の水の問題につきまして、これは指定になれば、相当問題になると思います。幸い採掘業者といいますかあるいは何々業者といいますか、組合を結成しておるようでありますので、この、ちょうど共同施設に当るものでやれるのじゃないかということで、実は内々は、これは第一号の適用にしようというようなことを、いろいろ研究指導しております。お話のように、耐火レンガの材料になるまでのものが回収できますか…

通商産業省軽工業局長1959/03/19

第31回 参議院 商工委員会 第21号

○政府委員(森誓夫君) ただいまから、硫安工業合理化及び硫安輸出調整臨時措置法の一部改正について御審議を願うわけでありますが、この改正の内容は、先日提案理由で御説明申し上げましたごとく、その施行期間を五年間延長するというだけでございます。現行法は、昭和二十九年から施行いたされまして、本年の七月末日をもって失効いたすのでございますが、それを、さらにその後五年間延長をいたしたいというのでございます。このようになりましたいきさつについては、実…

通商産業省軽工業局長1959/03/19

第31回 参議院 商工委員会 第21号

○政府委員(森誓夫君) 硫安の輸出を一元的に取り扱いまする硫安輸出株式会社は、現在の法律ですでに規定されておりまして、これは硫安工業合理化及び硫安輸出調整臨時措置法の中に相当な条文をもって示されております。

通商産業省軽工業局長1959/03/19

第31回 参議院 商工委員会 第21号

○政府委員(森誓夫君) 「保管団体」はここでは抽象的に書いてございますが、具体的には全購連のごとき消費者の団体でございます。これも現に全購連がこういう規定に基きまして保管をいたすようなことを最近までやっておりましたし、従いまして硫安輸出会社とは全然別のものでございます。

通商産業省軽工業局長1959/03/19

第31回 参議院 商工委員会 第21号

○政府委員(森誓夫君) さようでございます、これは臨時肥料需給安定法ではございませんで、本日御審議願っております硫安工業合理化及び硫安輸出調整臨時措置法に基いて設立されております。第五条以下に、その事業の範囲とか監督の方法等について、詳細に規定されております。

通商産業省軽工業局長1959/03/19

第31回 参議院 商工委員会 第21号

○政府委員(森誓夫君) さようでございます。

通商産業省軽工業局長1959/03/19

第31回 参議院 商工委員会 第21号

○政府委員(森誓夫君) この輸出振興のための海外におきまするサービス機関の設置の母体たる団体は、窒素系肥料のみならず、石灰窒素とかあるいは過燐酸というふうに、あらゆる種類の肥料についての海外でのサービスを行います関係上、これまででございまするそういう種類のそれぞれの肥料についての団体がメンバーになって、特別の化学肥料に輸出振興協会というものを作っております。それが母体となって、このサービス機関を設置をいたしております。なお、この機関は一…

通商産業省軽工業局長1959/03/19

第31回 参議院 商工委員会 第21号

○政府委員(森誓夫君) 昭和二十八年に決定いたしまして、それから実施に移しました第一次の肥料の合理化計画の概要について、まず申し上げますると、この合理化による製造方法の改善と申しますか、そういうものは、まだ当時の技術としては現在から見ますると、非常におくれておったということ参が言えるのでありまして、大体石炭やコークスを原料にして、それの製造方法を合理化しようということが重点でございました。そのほかにも、いろいろ関連した諸設備の改善という…

通商産業省軽工業局長1959/03/19

第31回 参議院 商工委員会 第21号

○政府委員(森誓夫君) あるいは正確なお答えにならないかとも思いますが、第一の合理化計画におきましては、こういう合理化計画をするための設備投資額を三百十億円と予定いたしておったのでございます。それが実績について見ますると、大むね四百八十億円程度の資本投下をいたしたことになっております。まあ、これだけの設備資金を投下いたしましたので、設備の合理化は当初の目標よりもはるかに大きく実現したということが言えると思うのでございます。