森茂雄
会議録に記録された「森茂雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,071 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林省畜産局長
- 直近の発言日
- 1958/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会83 件・83%
- 文教・科学委員会10 件・10%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
- 社会労働、農林水産委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,071 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 農林水産委員会 第27号
○説明員(森茂雄君) 御指摘の点をさらっとお答えするにはなかなか明答がないのですが、われわれの考え方は、中央卸売市場を模範といいますか、指導的な立場に立たせて手数料も安く、そこへ売れば完全にぶったおれることもないということで、これを育成指導によって、類似市場もそういう手つけを打ったって、いずれは大きく打ち過ぎてやり切れないということになるわけですが、そういうことで中央卸売市場を模範者として、それを中心にリードしていくことを主力に考えてお…
第28回 参議院 農林水産委員会 第15号
○説明員(森茂雄君) コーラ類の輸入の、今のお話ですが、農林経済局といたしましては、全体のコーラ類の、たとえばコカ・コーラとかベプシィ・コーラとか、そういう飲料類の総ワクについての、年間八万ドルとかいうようなことにつきまして、通産当局と相談はいたしております。ただ、具体的にそういう飲料の配給とか、そういう部面になりますると、もともと初めから食料庁が指示をやっておるわけであります。 なお、つけ加えて申し上げますが、松岡部長が説明したうちで…
第26回 衆議院 決算委員会 第24号
○森説明員 全購連の肥料の保管は、二十九年に制定されました臨時肥料需給安定法の規定によりまして保管をいたしておるものでございますが、三十年度では九千百八万三千三百五円、それに該当するトン数は硫安十二万二千七百八十八トン、それから三十一年度は金利、保管料に該当する補給の金額は四千三百六十七万四千九百三円でございまして、それに該当する硫安のトン数は五万二千十七トン、以上が保管された硫安の法律に基く数量でございます。
第26回 衆議院 決算委員会 第24号
○森説明員 三十二年度の予算は、六千八百七十三万八千円でございます。
第26回 衆議院 決算委員会 第24号
○森説明員 先ほど申し上げましたのは硫安でございまして、硫安だけでございます。ほかに保管をせしめておるものはございません。御質問の通りでございます。
第26回 衆議院 決算委員会 第24号
○森説明員 硫安の保管を強制することによりまして、当然それによる金利と保管料がマイナスになってくるわけであります。ただ硫安の価格は毎年決定することになっておりますし、各月別の金額もそれぞれ安定法によって価格を決定することになっておりますので、買い入れた当時の値段と放出するときの値段との差額の関係ももう一つ見なければならぬと思います。そういう観点から差し引きまして、マイナスがあれば補てんする、こういうことになっておりまして、決算といたしま…
第26回 衆議院 決算委員会 第24号
○森説明員 ただいま局長は参議院の農林委員会がありますので、そちらの方に行っております。
第26回 衆議院 決算委員会 第24号
○森説明員 農林経済局長が支出負担行為の担当官でありまして、支出官は担当の経理厚生課長であります。
第26回 衆議院 決算委員会 第24号
○森説明員 硫安の価格決定につきましては、市場相場も一つの因子となると考えます。
第26回 衆議院 決算委員会 第24号
○森説明員 農林省側の指示によるものであります。
第26回 衆議院 決算委員会 第24号
○森説明員 農林大臣の指示であります。
第26回 衆議院 決算委員会 第24号
○森説明員 東独のカリの関係につきましては、従来の関係と最近の関係など、できるだけ資料として提出いたしたいと思います。
第26回 参議院 農林水産委員会 第15号
○説明員(森茂雄君) 農林省の方で作成いたしました資料について、御説明申し上げます。 二枚ありまして、一枚は「農林省輸出品検査所機構図、定員並に所在地」、こういう一枚になっております。農林省の輸出検査所は東京と静岡と神戸と門司と小樽の五つの本所がありまして、支所が東京について横浜支所、静岡について名古屋支所、神戸について岡山支所、門司について長崎支所。一番左の欄が支所で、次に掲げてありますのが、現在の配置された定員でありますが、総数で三…
第26回 参議院 農林水産委員会 第15号
○説明員(森茂雄君) ただいまの指定品目の輸出額の七百二十億、ここに掲げてある総額のうちで、検査を受けないで出るものがあるわけです、任意検査ですから。検査を受けて出た額が六百二億である、七百二十分の六百二、約八三%に当るというわけであります。
第26回 参議院 農林水産委員会 第15号
○説明員(森茂雄君) 逆でございます。検査をしておるものでございます。
第26回 参議院 農林水産委員会 第15号
○説明員(森茂雄君) 法人格の性格としては財団法人になっておりまして、法律上の根拠としましては、法律による登録機関になっております。
第26回 参議院 農林水産委員会 第15号
○説明員(森茂雄君) ちょっと御質問にそれるかもしれませんが、現在しからばこれを強制検査にした場合に、直接政府機関だけでやるものと、それから民間機関を指定いたしまして、その民間機関に政府権力を与えてやるものと、二つになるわけでありますが、この臨検検査のうちでも今後、合板、ベニアチエスト、木箱仕組板、フローリング、粗肝臓油、これらのものは民間機関を指定いたしまして、これをして検査をやらしめる考え方でおります。裏からいいますと、たとえば現在…
第26回 参議院 農林水産委員会 第15号
○説明員(森茂雄君) 先ほどちょっと御説明申しましたのですが、ちょっと足らぬ点があると思いますが、現在では上のこの農産物のお茶以下五品目、それから冷凍水産物、カン詰・びん詰等で強制検査をやっておりますが、あとは任意検査になっておりますが、今度法律が御承諾を得て成立をいたしました場合のことといたしますると、ここに掲げてありまするうちで、たとえばたった一つですが、下の欄の食酢あたりは、これは全部現在指定からはずそうと思っておりますが、あとそ…
第26回 参議院 農林水産委員会 第15号
○説明員(森茂雄君) 大体そういう考え方でおりまするが、ただ第十条——先ほど通産省から御説明されましたように、第十条で臨検検査の余地を残して、強制検査にかけないものの特例を掲げておるわけであります。原則といたしましては、むしろこの第十条は原則に対する例外になるわけで、特に農林省関係におきましては、通産省物資と違う関係がありまするので、通産省の方とも十分協議して、特に農林省の考え方で十条を置いていただいた点が違うわけであります。 ちょっと…
第26回 参議院 農林水産委員会 第15号
○説明員(森茂雄君) その通りであります。