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自由民主党・新自由国民連合環境庁長官衆議院参議院
総発言数
930
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1986/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会40 件・40%
  • 環境特別委員会34 件・34%
  • 決算委員会21 件・21%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 930 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

930 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 気持ちの上では全くそのとおりでございます。しかしながら、今いろいろな面で勉強しております。訴訟なども全部負けてしまったというような感じでおりますので、いよいよ難しいなということを思っておりますので、もうしばらく時間をいただきたいと思います。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 今まだ予算委員会中でございますので、その日程については考えておりません。しかしながら、勉強は、今おっしゃったように、それぞれの過去の先輩を含めて現在の知事さんその他にもお話はよくお聞きしたいと考えております。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 実は私、これは今の武藤委員長にもお話を申し上げたいのですが、どうやら五月二十二日で国会が終わってしまう。すると、おれは果たして水俣に行けるのかどうかなということで、毎日時間繰りをしてみますと、五月二十二日までは行けないということで、今悩んでおります。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 はっきり言いまして、参議院選その他が落ちつきましたところで私は考えたいと考えております。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 昭和五十三年七月三日ですか、事務次官通達がございました。それにすべては包含されておると理解をしております。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 患者の理解を得るように私ども一生懸命努力をしたいと考えております。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 馬場先生の水俣病に対する大変な御熱意、三十分の間によく私の心の中に入り込みました。これは環境行政の大変重要な課題であるということはもう百も承知しております。今後とも医学を基礎として、幅広い立場から物を考えてやっていきたいと考えております。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 ダイオキシンが大変な毒性を持っているということはよく知っております。また、こういうもの、有害化学物質につきましては、私ども真剣に取り組んでまいる所存でございます。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 ことしの九月十六日に福岡で国際ダイオキシン会議があると聞いておりますが、これは間接に聞いておるので正式ではございません。非常に関心は持っております。以上です。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 積極的にやります。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 本問題に関しましては私も大変関心を持っております。一番盛んな時期に仙台を見せていただきたいと思うわけですが、今のお話のことも、とにかく百聞は一見にしかず、一度見させていただいてから結論を出していきたいと思います。ただ、やはり全国的なものでないので公害にならないということだけはひとつ御認識いただきたいと思うわけでございます。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 先ほど申しましたように、ともかく見させていただいて結論を出そうと考えております。ただ、全国的なものでないのでその点がどうかなと思うわけですが、極力先生の意に沿いたいと考えております。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 今のお話よくわかるんでございますが、私は、スパイクタイヤをつくっているメーカーもまたそれを使用している側も、日本人の英知によって何とかして解決していただきたいと考えております。なるべく行政で、法律によってぴしっとやるということでなくてやりたいと私は考えております。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 先ほどのお答えにつけ加えまして。 今度仙台を見せていただきまして、その後戸田委員長から関係県、市町村長にお会いして、どうするかというようなことを我々はもう一度考えてみたいと思います。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 琵琶湖に限定いたしますと、琵琶湖は千三百万くらいの方々が飲料水にしていると聞いております。人の飲み水がいささかでも健康に害があってはならない、これは生きるための基本だと考えておりますので、環境庁も、挙げてこの点については努力をしていきたいと考えております。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 これから検討いたしまして、ひとつ新たな立場に立って結論を出したい、こう考えております。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 まず冒頭に、私どもの若い者が緑地保全のためのグループをつくって大変努力しているということで、工藤先生からお褒めにあずかりましてまことにありがとうございます。励みになることと思います。 実は私も、先生申されましたように緑を失っているんだということに対して大変な危機感を持っておりまして、長官になってから二カ月、いろいろと皆さん方の声を聞いたわけですが、意外に熱心なのは家庭の主婦で、ともかく緑を残そうという声が非常に強うございま…

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 検討したいと思います。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 きょうはここに大蔵省の国有財産課がだれもおりませんもので、大蔵省によくそのことを話しておきます。

自由民主党・新自由国民連合環境庁長官1986/03/06

104衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○森国務大臣 私ども環境庁は無視されておりますのかどうか、来ておりません。