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自由民主党・新自由国民連合環境庁長官衆議院参議院
総発言数
930
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1975/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会40 件・40%
  • 環境特別委員会34 件・34%
  • 決算委員会21 件・21%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 930 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

930 20 を表示
自由民主党大蔵政務次官1975/05/07

75衆議院 内閣委員会 第15号

○森(美)政府委員 お答えいたします。 いろいろな方式のメリット、デメリットを十分に考えまして検討いたしたいと思っております。

自由民主党大蔵政務次官1975/05/07

75衆議院 内閣委員会 第15号

○森(美)政府委員 先般、恩給局から出しましたたとえば三段階方式とかそういうものを含めてでございます。

自由民主党大蔵政務次官1975/05/07

75衆議院 内閣委員会 第15号

○森(美)政府委員 結構でございます。

自由民主党大蔵政務次官1975/04/18

75衆議院 内閣委員会 第13号

○森(美)政府委員 この件につきましては私、詳しく知りませんので、後刻調査して御返事申し上げたいと思います。

自由民主党大蔵政務次官1975/04/18

75衆議院 内閣委員会 第13号

○森(美)政府委員 銀行の週休二日制の問題につきましては、先般、大蔵委員会で総理大臣が出席をいたしまして、私はかねてから週休二日制論者である、これについて前向きに検討したい、こういうことが出ていました。ただいま大蔵委員会におきまして、この問題をどう取り扱うか、真剣な討議が続けられておるわけでございます。

自由民主党大蔵政務次官1975/04/18

75衆議院 内閣委員会 第13号

○森(美)政府委員 大出委員のおっしゃるとおり、後ろ向きといいますか、慎重な検討をいたしますと、もちろん郵便貯金の問題もございますし、もう少しさかのぼると民法までさかのぼるわけでございます。そこで大蔵省当局はともかく、いままでとかく大蔵省がすべてブレーキをかけておったのじゃないかという印象が多々ございますが、ただ十八条の改正ということだけではおさまらないとは思いますけれども、大蔵省が少なくとも積極的にこの問題に取り組むという気持ちでいま…

自由民主党大蔵政務次官1975/04/18

75衆議院 内閣委員会 第13号

○森(美)政府委員 前向きに取り組んでまいります。

自由民主党大蔵政務次官1975/04/18

75衆議院 内閣委員会 第13号

○森(美)政府委員 ただいまの大出委員のお話、全くごもっともでございます。ただ実は、四十六年の予算委員会のときに、楢崎委員から当時の福田大蔵大臣にそれと似たような問題のお話がございまして、大蔵大臣は、勝手元の話だから、でき得ればそのお話はしないことになっております、しかし、その過程におけるいろいろ資料その他につきましては、できる限り提出いたしますというような答弁をしておるわけでございます。電話で主計局の名前も名のらずに大出委員に対してお…

自由民主党大蔵政務次官1975/03/28

75衆議院 大蔵委員会 第23号

○森(美)政府委員 いまお話しの点につきましては、旅費というのは御承知のとおり実費弁償という立場をとっておりますので、そういう意味におきまして厳正なる態度でやっていかなければならないわけでありまして、実態調査に関しましても間違いなくやって、そして先ほどお話しのありましたようなことにつきまして十分に検討してやりたいと思います。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/28

75衆議院 大蔵委員会 第23号

○森(美)政府委員 御承知のように、災害とか検査とかいった問題に関しましては、やはり遅滞なくやらなければならない。しかしながら、現在財政の硬直化の問題もございますし、私どもは行政経費の節減ということの問題も十分注意しながら、いま御指摘のような点につきましても、要るものは喜んで出さなければならないという立場は当然のことと考えております。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/28

75衆議院 大蔵委員会 第23号

○森(美)政府委員 先ほどからお話をお聞きしておりますと、先生のおっしゃることは大変よくわかります。しかしながら、いま私どもがたばこの値上げ、酒の値上げについてお願いを申し上げておる根本趣旨は、はっきり申しまして、やはり歳入にかかわる問題だと私は考えております。そうして、世の中が物価を鎮静させるというときになぜ値上げをするんだという問題も絡めまして、やはりこれは私どもとすると、いまの現状から言ってやむを得ないという判断をしておるわけでご…

自由民主党大蔵政務次官1975/03/28

75衆議院 大蔵委員会 第23号

○森(美)政府委員 酒は一般財源になっておりますし、先生おっしゃるような目的税的なことは考えておらないわけでございます。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/28

75衆議院 大蔵委員会 第23号

○森(美)政府委員 御指摘のことにつきましては、歳出面につきましては、主計局から来ておりますので、ちょっと説明をさせていただきたいと思います。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/26

75衆議院 大蔵委員会 第22号

○森(美)政府委員 この問題に関しましては、新国際ラウンドの問題もございますし、先ほど局長が、怠慢という言葉は使わなかったんですが、多少そごがあったことは認めておりますが、ともかく国際ラウンドとにらみ合わせましてはっきりした態度に出たいと思います。 なお、一言つけ加えますと、大島つむぎの問題につきましては、私も奄美大島に行って大分いろいろ研究もしたのでございますが、やはり一番の問題は、関税で処置するということよりも、日本の業者の態度につ…

自由民主党大蔵政務次官1975/03/26

75衆議院 大蔵委員会 第22号

○森(美)政府委員 その点に関しまして十分先生のいまの御意見をしんしゃくいたしまして、はっきりした態度をとるつもりでございます。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/26

75衆議院 大蔵委員会 第22号

○森(美)政府委員 率直に申し上げまして、二五%というのは、ことしの日本の経済事情から申しましてなかなか厳しい線だ、むずかしい線だと考えておるわけでございます。これについては、私はいまここで何も言うべき立場にございませんので、これ以上のことは差し控えさせていただきたいと思います。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/26

75衆議院 大蔵委員会 第22号

○森(美)政府委員 この問題が論議されるにつきまして私も私なりに勉強いたしまして、昨年の村山先生と福田大蔵大臣のいろいろな質疑応答その他についても拝見させていただいたわけでございます。ともかく当時の福田大蔵大臣にしても、一年間でみっちり研究するというようなことも答弁されておりますが、私といたしますと、やはり高度成長過程におきまして私どもの食糧自給というものがいささか等閑に付されていた、安定成長を今後迎える場合にこの問題を最重点に考えてい…

自由民主党大蔵政務次官1975/03/26

75衆議院 大蔵委員会 第22号

○森(美)政府委員 その問題につきましてだけ局長の方から一言……。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/26

75衆議院 大蔵委員会 第22号

○森(美)政府委員 先ほどのお話でございますが、政府といたしますと、いわゆる繊維問題というのは大変国内で大きな問題になっております。それにつきまして、ガットに加入していて、そのためになかなか隔靴掻痒の感があるという苦しい立場にいることは御理解いただきたいと思います。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/26

75衆議院 大蔵委員会 第22号

○森(美)政府委員 自由主義経済というものは、行政の府にある者がよほど配慮しないと、こういうことが間々起こってくると思います。御指摘のとおりと思います。その点につきまして十分に気をつけて善処していきたい。ことに昨年の四、五月ごろに繊維の状態が悪くなったというのは、私ども十分承知しております。今後も起こり得ることについて対処していきたいと考えております。