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自由民主党・新自由国民連合環境庁長官衆議院参議院
総発言数
930
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1975/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会40 件・40%
  • 環境特別委員会34 件・34%
  • 決算委員会21 件・21%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 930 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

930 20 を表示
自由民主党大蔵政務次官1975/03/18

75衆議院 大蔵委員会 第18号

○森(美)政府委員 交際費課税の問題は、御承知のとおり、何回となく毎年直しておりますので、現在のところはまあまあというところに来ておると思っております。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/18

75衆議院 大蔵委員会 第18号

○森(美)政府委員 検討してみたいと思います。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/14

75衆議院 大蔵委員会 第17号

○森(美)政府委員 ただいま御指摘の点につきましては、たとえば七月、八月にならないと出てこないという点についても、いま直税部長が答えましたように、何とか前向きに検討しようという気持ちを持っておりますし、四十万の点についても、今後もう少し明細なるデータのもとにやる必要があると思います。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/14

75衆議院 大蔵委員会 第17号

○森(美)政府委員 本問題に関しましては、私といたしますと実は初めて気がついた問題でございます。したがいまして、当然検討をしていかなければならない問題だ、前向きに検討さしてもらいたいと思います。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/14

75衆議院 大蔵委員会 第17号

○森(美)政府委員 本問題につきましては、一応人的控除の面で、課税最低限で処置をしておる、こう考えております。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/14

75衆議院 大蔵委員会 第17号

○森(美)政府委員 いま労働組合費が経費かどうかという問題をちょっとわきに置いてもらいまして、私も終戦直後に、労働組合ができて、会社の幹部として、こんなものがあったら一体経営はできないじゃないかという悩みもし、苦しみもしたわけでございます。その後三十年たちますと、やはり組合と資本家というものが本当に定着して、お互いにそれがあってこそ企業の発展もあるのだという考えに、三十年間でいまようやく到達したわけでございます。 その意味におきまして、…

自由民主党大蔵政務次官1975/03/14

75衆議院 大蔵委員会 第17号

○森(美)政府委員 検討さしてもらいます。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/14

75衆議院 大蔵委員会 第17号

○森(美)政府委員 当然物価に応じまして考えなければいけない点は、考える必要があると思っております。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/14

75衆議院 大蔵委員会 第17号

○森(美)政府委員 昨年の附帯決議にもございましたように、足切り限度についてはいろいろ配慮しようということでございまして、十万円を五万円にしたという段階でございます。今後につきましては、やはり課税最低限の点で配慮していきたい、こう考えております。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/14

75衆議院 大蔵委員会 第17号

○森(美)政府委員 そのとおりでございます。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/13

75衆議院 農林水産委員会 第13号

○森(美)政府委員 政府といたしましては、委員長御発言のとおり、本法第四条の「国の負担又は補助に係る事業に対する負担又は補助についての条件の改善」には、採択基準の緩和、国の負担の割合または補助率の引き上げ等を含むものと解釈しております。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/12

75衆議院 大蔵委員会 第15号

○森(美)政府委員 いままでの戦後三十年たどりました高度成長はそれなりに意味があったわけでございますが、今後の福祉その他につきましての政策は、当然われわれが義務としてもやっていかなければならない性格のものだと考えております。そういう意味におきまして、今後の安定成長下の税制その他につきましては、新たなる見地から考えを発想していかなければならないと考えているものでございます。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/12

75衆議院 大蔵委員会 第15号

○森(美)政府委員 事務次官の発言については、私ども聞いておりませんものでちょっとわかりません。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/12

75衆議院 大蔵委員会 第15号

○森(美)政府委員 投資効果論とはっきり銘打ちますといろいろ問題がございますが、当然福祉というのは、先ほど申しましたように、今後の社会生活上必要不可欠のものと考えております。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/12

75衆議院 大蔵委員会 第15号

○森(美)政府委員 それは明らかに対比しますと、福祉というものを全く否定してある発言と私は思えませんもので、枯れ木に水とはいささか意味が違うと思います。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/12

75衆議院 大蔵委員会 第15号

○森(美)政府委員 社会福祉の問題は、われわれがいままでの高度成長下に生きてまいりまして、緑も何もないような生活を謳歌したような時代もあるいはあったかもわかりませんが、今後はそういう意味ででき得る限り社会福祉に意を注いでやっていくべきだと考えておるわけでございます。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/12

75衆議院 大蔵委員会 第15号

○森(美)政府委員 社会的不公正の問題がいろいろ税制の面でも出ているのじゃないかという御指摘があると思いますが、こういう点につきましても、私どもはできる限り公正を期していきたいと考えております。したがって、バランスのある社会福祉政策に向かって進んでいこうと考えております。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/12

75衆議院 大蔵委員会 第15号

○森(美)政府委員 先ほど局長が答えましたように、事態はいままでと若干さま変わりましているというのは事実でございます。そういう意味におきまして、今後そういうことのないようにやらなければならないと思いますが、ことしの場合につきましてはどういう事態になりますか、いまここで予想はむずかしいと思うのでございます。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/12

75衆議院 大蔵委員会 第15号

○森(美)政府委員 東中委員のおっしゃること、そのとおりでございます。

自由民主党大蔵政務次官1975/03/12

75衆議院 大蔵委員会 第15号

○森(美)政府委員 ちょっと事務的に説明させます。