森美秀
会議録に記録された「森美秀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 930 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1976/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 環境特別委員会34 件・34%
- 決算委員会21 件・21%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 930 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○森(美)委員長代理 次に、原参考人にお願いいたします。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○森(美)委員長代理 次に、加藤参考人にお願いいたします。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○森(美)委員長代理 次に、坂入参考人にお願いいたします。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○森(美)委員長代理 以上で参考人からの御意見の開陳は一応終わりました。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○森(美)委員長代理 これより参考人に対する質疑に入ります。村山喜一君。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○森(美)委員長代理 次回は、明十一日火曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時五分散会
第77回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○森(美)委員長代理 ただいまの資疑は留保とします。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○森(美)委員長代理 この件については……
第77回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○森(美)委員長代理 理事会で報告してもらいます。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○森(美)委員長代理 武藤山治君。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○森(美)委員長代理 簡潔に答えてください。
第77回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○森(美)委員長代理 答弁は簡潔にお願いします。
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○森説明員 お答え申し上げます。 野菜価格の物価における比率等にかんがみまして、また、国民食料として野菜が日常非常に重要な位置を占めていることにかんがみまして、野菜を所管いたしております食品流通局といたしましては、野菜制度につきまして見直しを行う必要がある、そういう観点に立ちまして、ことしの七月から、ただいま先生からお話しのございましたように、野菜制度研究会という食品流通局の諮問機関を設置いたしまして、七月以来四回にわたりましていろいろ…
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○森説明員 はい。 研究会が設けられました趣旨は、一つは、十ヵ年間にわたります従来の野菜の生産供給安定法の運用の実績にかんがみまして、野菜生産出荷安定法をこの際根本的に直す必要があるのではないかというような観点で実は研究会にもお諮りをしたわけでございますが、研究会の結論としては、現段階で直ちに野菜生産出荷安定法に基づく現在の制度を全面的に根本的に改正するまでのことは必要ないのではないかということで、現在の制度を相当改善はいたしますけれど…
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○森説明員 御質問の、野菜の生産量の最近におきます推移でございますけれども、野菜は年々生産量がふえてまいっておりまして、たとえば十年ほど前におきます生産数量は千二百八十三万一千トンでございましたが、その後四十八年の数字で約一割増の数字になっております。千四百六十万トンほどの数字に相なっております。 それから野菜の流通機構でございますけれども、これは私が特に御説明申し上げるまでもなく、生鮮食料品の流通の機構といたしまして、その大宗が中央及…
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○森説明員 ただいま中央卸売市場の設置状況につきまして、先生御指摘のとおり、現在七十九の市場が中央卸売市場として設置されておりますが、一県において複数の市場がございますので、また逆に、いま先生のお話のございましたように、これが設置されていない県もございます。山陰等裏日本方面では特に多いわけでございます。
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○森説明員 お答え申し上げます。 卸売市場の開設区域の設置の趣旨と申しますか、理由と申しますか、これはあくまでも、主としてその卸売市場において各種の青果物でございますとか水産物でございますとか、そういう商品がその卸売市場に集荷され、あるいはそこから売られていくという、いわばその商品の流通が円滑に行われるようなことを前提といたしまして、主として取り扱う区域というふうなことで設けられた趣旨と考えております。
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○森説明員 転送につきましては、昭和四十六年に施行されました現在の卸売市場法の以前の中央卸売市場法、旧法でございますが、その時代から転送という事実はございまして、それの経済的な理由ということは必ずしも一義的には申し上げにくいわけでございますけれども、いずれにしても、新法、現在の四十六年の卸売市場法におきましては、この経済的な事実を事実として認め、これにつきまして制度的に一定のルールのもとにこれを法律上認めるという形に相なっております。先…
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○森説明員 失礼いたしました。法は三十七条でございます。
第76回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○森説明員 お答え申し上げます。 最近、先生御指摘のとおり、中央卸売市場におきます転送の数量あるいは価格が年々増加する傾向にございまして、たとえば農林省の統計情報部の調査結果によりますと、全国の転送量の動向でございますけれども、この十年近い期間に大体転送量は約三倍にふえております。これは野菜でございます。それから果物も大体倍にふえておりまして、卸売総量に占める割合といたしましては、数量では野菜が、四十八年でございますけれども、五・五%、…