森田俊和
会議録に記録された「森田俊和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 711 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/03/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 地方創生2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会50 件・50%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会32 件・32%
- 内閣委員会11 件・11%
- 予算委員会7 件・7%
※ 全 711 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 内閣委員会 第3号
○森田委員 ありがとうございます。 海外からの人材登用というのは、大きな形では多分出てこないんだろうなというふうに思っております。理解をいたしました。 大臣にお伺いをさせていただきたいと思いますが、今までいろいろな議論をさせていただきましたけれども、こういったことに関連をして、やはり、保育の質であるとか、あるいは子供たちの声をどういうふうに拾い上げるかということを考えて保育をやっていく必要があるのではないかなというふうに思っております。…
第198回 衆議院 内閣委員会 第3号
○森田委員 ありがとうございます。 お子さんの、子供たちからの視点ということなんですけれども、子育ての負担を減らすというような親からの声が出ていると。確かに、それはそのとおりだと思います。 というのは、やはり、かつてに比べると、昔は、世代を超えた、例えば三世代が同居してやっていた、いろいろな人手があった、親だけが孤立することはなかったような地域もあったし、家庭もあったということだと思いますが、最近はそういうこともなくなっている。 それを…
第198回 衆議院 内閣委員会 第3号
○森田委員 本当に心のこもったお言葉を最後にいただきまして、ありがとうございました。 やはり、女性だけに任せるからいろいろなふぐあいも出てくるわけでございまして、男も女も、同じように休めるし、いろいろな負担もするしということで、ぜひ、いい家庭、いい地域を築いていこうという視点も持ち合わせた中での制度設計にしていただければというふうに考えております。 以上で質問を終わります。ありがとうございました。
第198回 衆議院 本会議 第8号
○森田俊和君 国民民主党の森田俊和です。 私は、国民民主党・無所属クラブを代表し、ただいま議題となりました平成三十一年度予算三案について、反対の立場から討論を行います。(拍手) 一体どうしちゃったの、最近の政治、何か違うよね、地元を歩いていますと、そんな声が聞こえてきます。支持政党を問わず、与党の支持者の方からも、こうした疑問というか、心配というか、落胆というか、そういう声が聞こえてまいります。 今まで私たちは一定のルールの中で政治に携…
第197回 衆議院 内閣委員会 第8号
○森田委員 国民民主党の森田俊和でございます。 二十分、質問時間をいただいております。よろしくお願いいたします。 まず、官房長官にお尋ねをさせていただきますが、新しい元号の発表はいつになりますでしょうか。
第197回 衆議院 内閣委員会 第8号
○森田委員 ありがとうございました。また後で影響のことについてもお伺いさせていただきますが、どうぞよろしくお願いいたします。 それから、今、昭和天皇もそうですし、現在の天皇陛下も大分長命で、お元気でいらっしゃいます。これから人生百年時代という中で、陛下の御公務と、いわゆる我々でいうと第二の人生といいますか、そういった公務とのバランスについて、政府としてはどのようにお考えか、御所見をお聞かせいただければと思います。
第197回 衆議院 内閣委員会 第8号
○森田委員 私たちの生活であれば、やはり一定の年齢で線を引いて、そこから先は、仕事を退いて、御自身の、我々であれば、自分の家族であったり、趣味の時間であったり、あるいは地域のことであったりということに時間を費やすというような場面が出てきます。もちろん、一国民の私たちとは違うお立場でいらっしゃいますけれども、ぜひ、八十年とか百年とかという、お一人の人間としての生き方の中で、これは、陛下の方から何かを言われるということは制度上できないでしょ…
第197回 衆議院 内閣委員会 第8号
○森田委員 私も、大おじが、いわゆるシベリア抑留でロシアの内陸奥深くに、正確に言えば、戦後になってから亡くなっております。私も、その死亡通知が来たのが平成二十六年だったものですから、この九月に初めてその地を訪ねてきたんですけれども、まだまだ大戦が終わっていないな、戦後が終わっていないなという思いを新たにいたしております。 これはもちろん、体調、いろいろな御公務等の都合で無理のない範囲だとは思いますが、亡くなられた方のお気持ち、あるいは御…
第197回 衆議院 内閣委員会 第8号
○森田委員 月曜日の休みが大分ふえているということですね。これは議員立法でやっていることなので、政府に言うことではないとは思うんですけれども、大分、学校の月曜のカリキュラムの組み方が難しくなっているというような点もあったり、先ほど山尾議員の方からも御指摘ありましたけれども、やはり保育園だとか、そういうところにも支障が、保育園が休みになって預けられない親御さんが出てくるとか、そういうふうに日常生活の日程のやりくりが難しくなってきているとい…
第197回 衆議院 内閣委員会 第8号
○森田委員 伺うところによりますと、底地は財務省の方で地権者として持っていらっしゃる、そこにJRが大正時代につくられたホームだというふうに伺っておりますけれども、その当時からの建物なので、例えばホームの鉄骨には線路の古いのが使ってあったりしてつくられているようなホームでございまして、おっしゃるとおり、宮内庁の方でも管理はしていない。これは、JRで賃料を国に払って管理をしているということだと思います。 先ほどの御答弁を伺うと、例えば、じゃ…
第197回 衆議院 内閣委員会 第8号
○森田委員 慣行によりということでございます。 いずれにしても、いろいろな省庁、いろいろな関係機関等々含めて、かなり膨大な文書の中に元号が使用されておられるのではないかなというふうに推察をいたしますけれども、いろいろな国の関連のシステムにおいて、今、想定でということでございますけれども、一カ月間での新元号の改修というのは、これは適切に対応できるかどうか、今のところの御所見をお伺いできればと思います。
第197回 衆議院 内閣委員会 第8号
○森田委員 ありがとうございます。 聞くところによりますと、新元号の円滑な移行に向けた関係省庁連絡会議といったものを持たれて、この中で各省庁のシステム等々いろいろな問題点を洗い出しをされていらっしゃるというようなことを伺っておりますけれども、前回に元号が改まったのが三十年前ということで、いろいろと、コンピューターだとかいろいろなシステムの使われ方というのが三十年前とは大きく状況が異なっているんだろうなというふうに思います。 膨大な文書あ…
第197回 衆議院 内閣委員会 第8号
○森田委員 ありがとうございます。 十連休といっても必ずしも全部が全部休むということではもちろんないわけでございまして、例えば、病院、診療所なんかでは土曜診療をされていらっしゃるところも多いということになりますと、土曜と土曜で区切ってみればそこが六連休になるとかということは、一つの想定としてはあり得るかなというふうに思っております。 また、行政でも、先ほど申し上げたように、いわゆる市民課的な業務といいますか、本当に住民票を取り寄せたりな…
第197回 衆議院 内閣委員会 第7号
○森田委員 国民民主党の森田俊和でございます。 大臣、ありがとうございます。 早速でございますが、質問に入らせていただきたいと思います。少子化の対策ということでお伺いをさせていただきたいと思っております。 今、一般的に、結婚する年齢が大分上がってきているということもございまして、妊娠だとか出産ということを、私たちが、なかなか、日ごろの日常生活、仕事に追われてしまって、自分の人生の中でどういうタイミングで結婚するか、出産するかというのが、…
第197回 衆議院 内閣委員会 第7号
○森田委員 どうもありがとうございます。 感覚的に言うと、学校を高校、大学と出てから、いろいろ逆算してみますと、体外受精なんかも含めて、いわゆる妊活というものに取り組んだとしても、なかなか妊娠、出産に至らないという年齢というものがどうしてもあるという中で、逆算していくと、例えば第三子ぐらいまで持ちたいといったら、二十代から、いわゆる妊活というか、そういうものも考えたことをやっていかなくちゃいけないでしょうし、一人産みたいと思っても、多分…
第197回 衆議院 内閣委員会 第7号
○森田委員 ここから先は、防災の関係で質問させていただければなと思っております。 ことしは、大分大きな風水害が多くて、九月三十日に関東を襲いました台風の二十四号、この中で、JR東日本がいわゆる計画運休というようなことを行いました。夜八時以降の運行を取りやめるということをやったわけですけれども、これについての評価を聞かせてください。
第197回 衆議院 内閣委員会 第7号
○森田委員 ありがとうございます。 非常に、首都圏全体のJRの路線をとめるということで、その影響はかなり広範囲にわたったんだろうと思っております。もちろん、そこにお住まいで、日ごろそれをお使いの方もそうですし、それから、首都圏に旅行とか出張で既に行程を組まれて、例えば首都圏に住んでいれば、テレビニュースで、朝つければ、ああ、こんな感じだな、朝ではなく、このときは昼だったですかね、テレビニュースを見ていればそういうこともあったのかもしれま…
第197回 衆議院 内閣委員会 第7号
○森田委員 ありがとうございました。 これから、こういった計画運休といったことも多分ふえてくるんじゃないかなと思っておりますので、ぜひ、あくまでも安全第一ということですけれども、周知の方も丁寧にお願いできればなと思っております。 それから、ことしの七月豪雨で山陽線が不通になったことがございまして、そのときに、貨物が迂回運行、これは山陰を迂回して運行するということでありましたけれども、そのときにかかった日数が一カ月半ほどかかっているという…
第197回 衆議院 内閣委員会 第7号
○森田委員 JR貨物の関係者から伺ったんです。先ほど御答弁にありましたけれども、非常に早くその免許を出してもらったということで、そこについてはかなりのスピード感を持ってやっていただいたと思うんですけれども、あとは、路線を持っているJR西日本との調整だとか、先ほどお話のあったようないろいろな調整が必要だということもありました。 これから、例えば、南海トラフの大きなまた災害が予想されているということもあります。こういった多線区が不通になった…
第197回 衆議院 内閣委員会 第7号
○森田委員 ありがとうございます。 もちろん、山陽本線も大動脈にということについては皆さん共通の認識だと思いますし、さらに、やはり、東海道線が何らかの影響を受けると非常に大きな経済的な影響が出てくるというふうにも思っております。 先ほども、山陰方面を迂回するときも、機関車が通れる、通れない、あるいは乗務員さんの養成とかというのがありましたけれども、ある程度予想されているところについては早目にそういったことを準備しておくというのが必要なこ…