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日本社会党社団法人日本船長協会会長衆議院
総発言数
14,293
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
社団法人日本船長協会会長
直近の発言日
1968/03/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会90 件・90%
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

14,293 20 を表示
日本社会党1968/03/13

58衆議院 逓信委員会 第6号

○森本委員 これだけの予算書ではなかなか審議しにくいので、膨大な資料になりますけれども、資料を要求しておきますので、早急にお出しを願いたいと思います。 まず第一番目に、NHKの代表的なドラマの単価。これは、たとえば「竜馬がゆく」というようなのは白黒でありますが、これのいわゆる単価、それから「歌のグランドショー」、これなんかはカラーテレビの代表的なものでありますが、そういうものの単価、それから四十五分間のいわゆるNHKドラマ、そういうもの…

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 私は、予算委員会の分科会でありますから、予算に関連をして質問をしていきたいと思いますが、時間が制約されておりますので、答弁のほうでもひとつ簡潔に要を得てお願いをしたいと思います。 予算書の二三〇ページにありますところの、この弾薬費百八億円でありますか、この内容についてひとつ御説明願いたいと思います。

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 それでこの百何ぼに合いますか、数字が。

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 陸上、海上、航空合わせて百三億で、その残りの五億円程度がその装備ですか。

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 それで、この陸上自衛隊の弾薬のおもなるものは、どういうものですか。

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 その内訳は、どれが一番多いのですか。

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 その小銃弾は、全部で何発ですか。

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 調査中なんて、それはすぐわかるはずですよ。弾薬が一発でも減ったら、陸軍はどうなるかわからぬじゃないか、昔は切腹だよ、一発なくなったら。

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 それでは次に移りますが、海上自衛隊の二十六億の弾薬のおもなるものを言っていただきたいのです。

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 昔の陸海空軍でしたら、このくらいのことは、はっきり言って、さっさと答弁できますよ。 それから次に、航空自衛隊のおもなる弾薬はどういうものですか。

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 予算審議の際にそういうことでは、実際予算審議になりませんよ。長官どうですか。予算委員会の分科会というものは、こういう数字を明らかにするのが分科会ですよ。それでは長官の見解だけ聞いたら先に進みますから……。

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 海上自衛隊、陸上自衛隊、航空自衛隊の本年の弾薬の購入費は、総額百八億ということはわかっておるけれども、その細部についてもすぐ答えができない、こういうことでありますが、現在海上自衛隊は別として、陸上自衛隊が常備弾薬として持っておる弾薬は、どの程度ありますか。

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 陸上自衛隊の七万トンの弾薬というのは、戦闘経過によっても違うけれども、大体どの程度の交戦ができますか。

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 一カ月程度ということでありますが、そこで今度陸上自衛隊で買うところの本年度の弾薬は、七万トンで一カ月ということになりますから、四十三年度に購入する自衛隊の弾薬は何トンになりますか。

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 こういうことでは実際にこれはならぬですよ。私は、最終的に一つの目標があってこれを聞いておるわけでありますが、そこで七万トンということになりますと約一カ月、それで四十三年度に買うものを合わせてどの程度になるかということを考えれば、陸上自衛隊としてのいわゆる防備計画というものが、一応わかるわけであります。 そこで、次に聞いておきたいと思いますことは、この弾薬についての最末端の管理者は、だれがやっておりますか。いわゆる搬出入の最…

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 各部隊のそれぞれの責任者が指揮命令系統を持っておるということでありますが、各部隊の指揮者というのは、最高は位はどの程度になりますか。これは各部隊によって違うと思いますが、通常はどの程度のクラスになりますか。

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 一尉が管理しておるということでありますが、そういたしますと、非常緊急という場合に、一尉以外でこれを搬出入することができますか。これは平生から、この弾薬の搬出入についてはちゃんとした規定があってきまっておると思いますが、それ以外に緊急の場合に特別の例外がありますか。

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 そういたしますと、各部隊に常時弾薬は置いてあるわけじゃないのですか。

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 各連隊に一応常備弾薬というものは置いておりますか。

日本社会党1968/03/13

58衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○森本分科員 そうすると、その訓練に必要な常備弾薬というものは、一連隊にどの程度置いておりますか。