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日本社会党社団法人日本船長協会会長衆議院
総発言数
14,293 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
社団法人日本船長協会会長
直近の発言日
1960/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会90 件・90%
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

14,293 件中 20 件を表示
日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 決算委員会 第8号

○森本委員 それは間違いないですか。

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 決算委員会 第8号

○森本委員 それは電電公社だけですか。

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 決算委員会 第8号

○森本委員 だから、電電公社だけですか。

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 決算委員会 第8号

○森本委員 他の公社とか公務員なんかは、保証人が三年勤続してもあるんじゃないですか。

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 決算委員会 第8号

○森本委員 この木津地区の野崎某というのは、一体いつ入った男ですか。

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 決算委員会 第8号

○森本委員 いや、これは、三十二年になった場合は、それでも三年以上ですか、いつ入ったんですか。

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 決算委員会 第8号

○森本委員 私は、三年以上たったら保証人制度をやる必要はないということを初めて聞いたわけであります。それで総裁、今後もずっとそういうふうに続けていくわけでありますか。こういうふうに事故が四年、五年、六年の人にできるということになると、これはかなり私は考えてみなければならぬのじゃないかと思うんですが、どうですか。

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○森本分科員 一般会計から特別会計、それから公社の予算と、順番に聞いていきたいと思っておりましたが、時間もあまりございませんので、私は、こまかい問題になりますけれども、特に聞きたいことだけを先に聞いておきたいと思います。 まず最初にお聞きしたいのは、有線放送電話に関する指導監督の旅費あるいはまた定員等についても、これは三十二年度の予算から私が予算の分科会でしょっちゅうやかましく言っておるのでありますが、昨年度の、三十四年度の予算でもその…

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○森本分科員 その十一人のうち、実際有線放送設備に関する指導監督を行なうということについては、一体何人くらい充てられるのですか。

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○森本分科員 昨年度の予算を編成したときから本年のこの予算編成期までに、大体有線放送電話として増加した分については、どのくらいですか。

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○森本分科員 現在新らしく有線放送電話ができる場合、この有線放送電話に関する法律において許可権となっておるわけでありますが、許可をする場合に、やはり現地にその施設を実際に見にいって、それでよく見てこれを許可するという方式をとっておるわけですか。それとも机上における文書審査によっての許可になっておるわけですか。

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○森本分科員 そうすると、書類で許可をした場合は、あと一年後か二年後にそのところへ必ず行って見てくる、こういうことになっていますか。

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○森本分科員 それはほんとうですか。机上で許可をした分をあと一年以内に実際に見に行くということを、そこであなたは簡単にやっておるということを言わずに、ほんとうにやっておるのですか。

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○森本分科員 大体ものを許可するのに、その現物を見ずして、実際の施設の状況をどういうふうにやるということを見ずして、それで許可をするといっても、それがその後インチキをやっておるか、問題があるかどうかということは一つもわからぬはずです。第一、問題があるかないか自体が地方の電波監理局ではわからぬ仕組みだ。実際見にいかなければ、それが申請をしてきたところの文書の機械であるか、あるいは約款通りにやって、そういう手数料をとっておるものかどうか、ま…

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○森本分科員 この問題を特に私が取り上げたのは今与党の中でも、与党の政調会の農林部会あたりでも、この有線放送電話に関しては、公社の電話につなげとか、あるいはまた同一市町村内以外のものともつなげという声が出ておるのであって、おそらく本年度中にこの問題はかなりそういう方向に発展をしていくのじゃないか。ただ技術水準その他の問題もあるけれども、そういうことも加えて、一切がっさいこの有線放送電話の新しいあり方というものについて検討が加えられていく…

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○森本分科員 それで具体的な今年度の実行のことを聞いておきたいと思うのですが、今言ったような金額では、これは例年の許可、認可のときでも非常に困難だ。まして今年は現地をかなり見なければならぬという状態が出てくると思うわけであります。そういう場合、この経費がかりに相当足らないという場合は、何らかの措置が郵政省の一般会計の予算の内部においてとれるかどうかということを聞いておきたいと思います。大臣どうですか。

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○森本分科員 私が聞いておるのは、予算の実行上そういうことが具体的にとれるかどうか、これは経理局長からの答弁でけっこうです。どうですか。

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○森本分科員 次に、この国際電気通信政策の推進という項の国際会議への出席ということでありますが、この国際会議は本年度幾つありますか。それからその種類、出席人員。

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○森本分科員 その電波関係でさらにもっと詳しく聞きたいと思いますが、どうも時間がないようでありますから、一応この程度でこの一般会計はおいておきたいと思います。しかし、私はこの国際会議の問題については、ややもいたしますと、郵政省の金が非常に少ないところから、いつでも、たとえば放送関係等になると、民間の自主的な援助を仰ぐというような形で、頭から民間にたよるというふうな傾向がなきにしもあらずでありまして、そういう点についてば、今後の電波あるい…

日本社会党1960/02/26

第34回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○森本分科員 昨年度の予算は何%でしたか。