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日本社会党社団法人日本船長協会会長衆議院
総発言数
14,293 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
社団法人日本船長協会会長
直近の発言日
1964/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会90 件・90%
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%

※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

14,293 件中 20 件を表示
日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 この三十二億円というのは、これは新規募集の保険金額ですか。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 この保険料額の三十二億円というものは、一応最高額が百万円に四月からなるものとして組んでおるわけでしょう。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 百万円を予想しないという募集目標であるとするならば、本年度の目標額はそれでは幾らですか。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 三十二億と二十四億の差は約八億円もあるわけでありますが、そういうふうなべらぼうな高い目標額に、現実になるのですか。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 私が聞いておるのは、今年度の保険料額が二十四億で来年度が三十二億ということになるとするならば、それほど日本の国民の経済状態が変わっておるのか。それほど保険に入る人の率が多いと見ておるのかどうか。それは、あなたのほうが無理やりにけつをたたいて募集してくれば別として、日本の国民経済というものが、それだけ伸長しておるというかっこうにならなければ、この数字は出てこないと思うのです。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 そういたしますと、二十四億が本年度はすでにもう大体三十億に近いものになっておるわけですか。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 そういたしますと、二億程度というものはやはり最高額を百万円にしたということを大体見ておる、こういうことですね。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 そうしたら、次長の言うこととだいぶ違うわけであって、次長もひとつ気をつけてもらいたいと思う。百万円というものは関係ないということを言われた。次官の言うのには、百万円に上げることによって、二億円というのは大体それを考慮しておる、こういうことなんだから、これは次長全然違うから、もっと勉強しなさい。それでそれはいいわけであります。 そこで大臣にお聞きをいたしますが、この簡易生命保険の百万円に増加になるという法律案が、実は予算関係…

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 いや、私が聞いておるのは、国会では、予算に関係のある法案については衆議院先議とするということになっておるわけであります。そこで、あなたのほうが、予算関係法案でないということを前から官房長あたりが言うから、私は非常にふしぎに思っておった。だから予算委員会の分科会においてこれを明らかにしようと、それでいま質問をした。ところが、三十二億円の二億円というものは関係がある、こういうことをはっきり事務次官が答弁をせられておるわけであり…

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 最高額が百万円になるということは、最高額五十万円を募集したものと、百万円を募集したものとは、募集手当も違ってくるでしょう、どうですか。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 経理局長がわきから出ていらぬ答弁をせぬでもよろしい。あなたは簡易保険局長ではないので、そういう細部については、簡易保険局長が知っておることである。要するに私が言っておるのは、何だかんだと言い抜けをしておるけれども、とにかく予算に関係のある法案であるということは間違いないわけであります。どういう答弁をしても、現に先に参議院に回ってしまって、参議院で審議をせられておるから、いまさらそういうことを言ったところでしかたがないけれど…

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 それから、これは経理局長のなんでありますが、郵政事業特別会計の歳出の年間の目標というものは、大体どういうふうになっておりますか。たとえば一四半期、二四半期、三四半期、四四半期というふうに分けて、それから月間、どういうふうな歳出目標になっておりますか、この総額の金額は。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 そういうものはそうでありまして、あえて言いませんけれども、先ほどの物件費の出し方が、ややもすると、年度末に集中をするという可能性が多いわけでありまして、そういう点のないように、できるならば収入と見計らって、物件費等についても四半期ごとに平均化して出すという形をぜひとってもらいたい。ややもすると、これが年度末に集中するという形があるのを私は非常に憂えておるわけでありまして、それはそれでいいわけであります。 次に、やはり同じ簡…

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 その出資金は、どの程度増額になっておりますか。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 交付金はどうなっておりますか。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 これは、今後、簡易保険郵便年金福祉事業団に対しては、出資するということよりは、事業団に対する交付金としてやっていくほうがよくはないのですか。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 そうすると、この事業の本年度の出資金というものは、全部土地、建物ですか。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 その具体的な計画の内容は、どういう内容ですか。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 そうすると、運営に要する経費の一部財源の交付というのは、人件費ですか。

日本社会党1964/02/25

第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号

○森本分科員 これはある程度独立採算でやるというわけにはまいらぬのですか。