森本靖
会議録に記録された「森本靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 14,293 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 社団法人日本船長協会会長
- 直近の発言日
- 1964/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 労働・賃金22 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会90 件・90%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 14,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 その九億二千万円の内訳はどういうふうになっておりますか。たとえば日航、全日空、それからローカル航空、こういうものに対する内訳はどういうことになっておりますか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 わかりました。会社別にとらぬでも、こういうものは三十八年度もそういう会社別に支払っているわけでありまして、実際にはすらすらと答弁ができるようになっておらなくては経理局長としての任務が一〇〇%つとまらぬ、こういうことになるわけでありますから、ひとつよく覚えておいてください。 そこで、この集配運送費の中におきまして、先ほど話がありましたバイクモーターとかいう近代設備、そういうものの機材費はこの中にどの程度ありますか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 その買って使う機材はどこに入っておりますか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 この貯蔵品購買費の中に、先ほど言いましたバイクモーター、それからそういうふうな郵便の近代化の備品というものがどの程度入っておりますか、金額は。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 その十六億九千五百万円は何々ですか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 私が聞いておるのは、十六億九千五百万円のその改善するのはわかりましたが、品物は何々ですかと聞いておるのです。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 その軽四輪とスクーターとは何ぼ何ぼになっておりますか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 先ほどの答弁の途中でございましたので、いわゆるバイクモーターその他の十六億九千五百万円という内訳をちょっとお願いしたいと思う。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 この十六億九千五百万円というのは、四半期別に分けて、どういうふうな購入方法になっておりますか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 年間一回というのは、いつごろ購入するわけですか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 どういう理由で年度半ばになるのですか。なぜかならば、バイクモーター、軽四輪というようなものは、現場においてはなるべく早くほしい、こういう実情にあるわけでありまして、四月に予算が執行されるということになれば、直ちに四月に購入計画を立てまして、五月、六月ごろには現場に配分せられる、こういう形が一番望ましいわけでありますが、通常はいつもこれが十二月ごろになるわけであります。そうなってまいりますと、実際三十九年度の予算として組んで…
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 更改の分については、確かに経理局長の言われるとおりでありますが、新しく配分をする場合については、できる限り早期にやってもらうというのが一番望ましいわけでありまして、現場としてもそれを望んでおるわけでありますが、実際に配分をするのは十一月ないし十二月ということになりますと用をなしませんので、できればそれを早急に、六月ころ現場に届くようにやっていただくということがあなたのほうでできれば、この点はこれで終わって次に進みますが、た…
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 それから、次に無集配特定局三百局の設置でありますが、この三百局の設置ということについては、大体年度内の四半期ごとに、どういうふうにこれを配分しておりますか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 そういたしますと、三十八年度の予算は幾らありましたか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 その三百局について、大体現在まで何局できておりますか。——わからぬならいいです。私の言わんとするところは、要するにこういうことになります。三百局の設置を本年度の予算で認められるということになるとするならば、二、三十局というものはある程度残しておいてもいいけれども、それ以外の局については、なるべく早く設置をするという方針に切りかえてもらいたい。今日まで、年度末になって怱々とつくっていく、こういうことになっておりますから、そう…
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 それは十二月末でありまして、私の想像では、大体それが十月ごろから急激にふえておると思います。おそらく四、五、六、七はほとんどないにひとしいような状況ではないか、だから、前年度からかなり残っている部分がありますから、そういたしますと、三十九年度の予算が四月に通ったならば、早急にこれを実行予算に組んで、これは特別会計でありますから収支の問題がありますけれども、その収支の問題が許す範囲において、極力早くやってもらいたい、こういう…
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 保険料の百七十倍ということですが、保険金額が大体百万円ということになるわけでありますから、実際にはどの程度の保険金額をどの程度取るという一つの目標があるはずであります。その目標というものはどういうふうになっておるか、こういうことであります。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 そういたしますと、百万円の契約が二、三%ということになりますと、大体のアウトラインとしてはどういう金額になってきますか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 そういたしますと、百万円になった場合の保険料額というものは三%程度と見ておるわけですか。全部の中で二、三%程度ですか。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第7号
○森本分科員 そういたしますと、百万円の保険金額がかなり取れるという見込みで、この積算根拠を組んでおるわけですか。