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民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官参議院衆議院
総発言数
1,115 件
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
農林水産大臣政務官
直近の発言日
2012/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会71 件・71%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 財政金融委員会4 件・4%
  • 総務委員会1 件・1%

※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,115 件中 20 件を表示
民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/26

第180回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) 亀井委員にお答えをさせていただきます。 藻類を活用した、先ほどおっしゃいました筑波大学、ここでは事業化可能性調査ということで、今ここのところの取組に対して支援をしております。そして、もう一つは、石巻の方でプラントを設置して油分の高い藻類の栽培の実証、ここのところの取組も支援を、この二つを支援を農林水産省としてはさせていただいております。 ただ、亀井委員に、この議論の中で非常に大事な視点だというふうに私、除塩作…

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) 徳永委員が現地を回られて、その御苦労に本当に敬意を表する次第でございます。 徳永委員も御存じのことでございますけれども、なかなか期間が限定されておるというようなことで共済も非常に入ってみえる方が少ないとか、その対応、ほかのハウス栽培ですといろいろな対策が打てるわけでございますが、ここのところがスポットのようになって確かにお気の毒な面がございます。 今のところ私自身から申し上げるのは、やはり今申されました融資以…

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) 私の方でまた事務方とも検討をしてまいりますので、またお返事をさせていただきたいと存じます。

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) 今この問題につきましては、灯油、軽油、三銭分をこれに充てていくというような試算を今やっておるわけでございますので、今の上がり幅とそれから今後の動向も影響すると思うんですが、このことをやることによって少なくとも皆様方に僅かではありますが補填されるということになりますので、よろしくお願いを申し上げます。

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) 迅速にということでございますので、この対応につきましてはしっかりやらせていただきますので、よろしくお願いします。

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) 委員おっしゃいますように、確かに各種ごとの特性に応じてこの対応をやっておる。そういう観点からは、マル緊につきましても一定期間というのが二十二年から二十三、二十四、ここのところは検討、ですから、二十四年にもう一度検討をしていかなければならないということで私どもは理解をいたしておりますので、来年度についてはこの改正をやっていかないということが結論でございますので、ですから、二十五年から新しい対応ということで検討を…

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) 一定期間マル緊につきましては見直し期間ということになりますので、そこでどういった形であるにしろ見直しをするということになっておりますので、ここのところは皆様方のまた御意見も拝聴しながら進めていかなければならないというふうに思っております。

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) 今、完了と、それから実証をやっておるところが大体九〇%を超えておると思います。そして、今準備中は三百ヘクタールほどありますから、九六%程度はこれ今回いけるというふうに私どもは想定をいたしております。 その中で、ただ、福島は除染を優先するところとか、岩手は大規模化という、そうした案が出ておりますので、そうした地域はいま少し時間を要するんじゃないかなというふうに私どもは考えておりますので、その動向を見極めながら対…

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) 今、四十七か国でこうした規制が行われておるわけであります。委員も御指摘のように、我々は科学的根拠に基づいてしっかりこの対応をしていくということで各国には要請をしております。そして、政務が出張の際、いろいろな関係者の方にもお会いいただくんですが、そうした方々からもこうした私どもの考え方をしっかりお伝えをしていただいておるところでございます。大臣も、先般十月のASEANプラス3の会議、ジャカルタの際やら、先般、香…

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) 大臣も力を非常に入れていただいて、輸出戦略、順調に伸びてまいりました。しかし、この三月十一日を起点として、大幅というよりも本当に徐々に減少傾向にあるということでございますので、このままでいけば目標達成にはおぼつかないと、そのような考え方の中で十一月に新たな戦略を立て直させていただいたところでございます。 その一つは、やはり日本の私はおもてなし、日本の和食の文化をユネスコのこの世界登録という、ここのところにも全…

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) 食品産業の将来ビジョンにつきましては、三月二十七日をめどにまとめさせていただきたいというふうに思っております。 やはり、この産業のバリューチェーン、価値連鎖の形成に貢献というようなことで私どもも経済成長を牽引していきたいというような考え方を持っておるわけでありますが、やはり異業種との交流の中でこうした海外市場の開拓を進めていきたいというふうに思っております。そして、災害時に機能するサプライチェーンの構築や、食…

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) これはもう松浦委員おっしゃるとおりでございまして、今回、鹿野大臣を中心に、この三月十一日の大震災につきましては、本当に食品産業の事業者の皆さんから多大な御協力をいただいて、この方々なしには食料の供給はできなかったというふうに私自身も聞かせていただいております。 ですから、いかにバックアップ体制が大事であるか、そこのことにつきましては、大臣から農林水産省の省内会議等で厳しくこのことについては対応を指示されており…

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) 委員おっしゃられるように、厚生労働省の新しい基準が決まった以上、これについては我々がしっかりそこに従っていくということが基準だと思っております。 ただ、今のお話の中で、私どもが、農林水産省が大丈夫だというようなことについては、やはりここのところは少し認識が厚生労働省と我々とは違う部分がございまして、例えば夏以降百ベクレルを超える野菜はほとんど出ておらないということとか、その百ベクレル以上のところが単発的には出…

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) 山田委員、ありがとうございます。 これはもうごもっともなことでございますので、ここのところはもう認識を一にしておりますので、しっかりここのところは頑張ってまいります。

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) この件につきましては、まだ七か月というようなことで、試験上場というような形でやってまいっておりますので、社長のコメントもありますが、ここのところは私どもが今コメントをすることは差し控えさせていただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。(発言する者あり)

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) 確かに委員御指摘のように、この件については低調で推移をしておるということは事実でございまして、今、現段階では存続、解散、市場移管など、その在り方、何らかの検討を出したわけでもございませんで、幾つかの選択肢で社長は申されておりますので、そのことをいま少しお待ちいただきたいと存じます。

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) 地元で大変御尽力いただいておりますことに敬意を表します。 実は、この日程が非常に難しいわけでございまして、今地下水の調査を私どもはやらせていただきたい、その予定で今進めさせていただいておりますが、なかなか現場のお許しがいただけないというようなことでございます。ですから、この用水を確保するということと、地盤沈下がどのように起こるかという、そうした工事をやりながら調査をするということができないということであります…

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) ちょっと言葉足らずがあったらお許しをいただきたいと思います。 確かにこの三の二のケースでも生態系等に影響が出るということは、それはその可能性が十分あります。ですから、この五年間のお話も出ましたが、ここのところは五年間はその三の二で私どもは状況を見ていきたいというふうに考えております。 それと、農林水産省の職員なんですが、また日報等をお見せできるといいんですけれども、非常に熱心に地元へは通ってくれております。逐…

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) 確かに、おっしゃるとおりでございます。 この準備書を今、五月十一日に提出期限として今お願いをしておるところでございます。ですから、五月十一日から手続が始まっていくわけでございますが、九十日というその私どもの日程の中で大臣の意見というものがあるんですが、ここの九十日の中、ここでやはり最大我々は努力していく以外にはないのかなと、そのように私自身は考えております。

民主党・無所属クラブ農林水産大臣政務官2012/03/22

第180回 参議院 農林水産委員会 第3号

○大臣政務官(森本哲生君) そのとおりでございます。