森本哲生
会議録に記録された「森本哲生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,115 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産大臣政務官
- 直近の発言日
- 2012/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て4 件
- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金2 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会71 件・71%
- 決算委員会16 件・16%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 財政金融委員会4 件・4%
- 総務委員会1 件・1%
※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) 確かに御指摘のとおり、ウルグアイ・ラウンドでは本体よりもむしろほかに使われたというような、そんな私も記憶をいたしております。そんな中で、やっぱり行政事業レビューの方でしっかりとここのところはチェックしていくと、そのことをお約束をさせていただきます。 そして、先ほど、委員は御理解いただいておるんだというふうに思っておりますが、準備書のことで言葉足らずがあったようでございます。関係各県からの意見を求めておるところ…
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) お答えさせていただきます。 平成二十三年度分については既に地図を配布済みであるため、二十四年度作成分から、御指摘のありました、ここちょっと遅れましたが、統一することを準備中でございます。 地図のホームページの掲載については、道東の五森林管理署についてはホームページに掲載済みという報告を私のところには受けておりますので御確認いただきたいと。そしてほかの森林管理署の地図については平成二十四年度から掲載する予定とい…
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) はい。これは指示を出しておりますので、北海道全域において取り組んでいくということでございます。
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) 年度の端境期で大変御無礼が、御無礼というか情報徹底がなされていない点もあろうかと思いますので、そこのところ、私の方からしっかり申しますので、よろしくお願いします。
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) 現段階では、共済、そして、今のセーフティーネット、農林漁業の施設資金等の長期の低利融資という以外に今のところは支援がないという現実でございます。
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) この辺りはやっぱり戸別所得補償、そして共済制度の少し充実というようなこともやっぱり考えていかなければならないと思っています。
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) 検討してまいります。
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) 少し資料を読まさせていただきますが、中国産米につきましては、吉林省及び遼寧省で生産されたジャポニカ米の北京における小売価格、一キログラム当たり十一から十五元でございますので、日本円にして約百五十円から百九十円で推移しております。
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) はい、また、それでは。 今の西友に続くものが出てくるかどうか、そして全体の流れというものは我々も注視していかなければならないというふうにそれは認識をいたしております。ただ、数量につきましては、また大臣からお話あろうかと思いますが、ここのところはやはりしっかり数量は守っていくというようなことを私どもは考えております。
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) 今、葉からの吸収、これは土からの吸収ということも考えられるんですが、あることは事実でございます。 ただ、例えば、かんなで削って、表面を、のこぎりで切っていくわけでございますけれども、そんな中で、今、私どもの森林総合研究所で調査をしている資料、その数値的なものについては、まず大丈夫だろうという、そういう認識を今のところ持っています。ただ、個々の因子的、御指摘のところのこの中の部分については、もう少し時間を要する…
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) これは、大臣から指名を私自身でもいただきましたら、私どもは積極的に対応させていただきます。
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) つなぎ融資につきましては、二十三年度一次補正予算、そして農業信用基金協会等による無担保・無保証人の債務保証を対象としているところでございます。今の各県の農業信用基金協会等によれば、約千三百七十件で四十七億円のつなぎ融資、これはランニングコストに畜産の場合はなるわけでございますので、三分の一程度の金額だと考えていただいたらいいと思います。 そのように、借入れ希望にはきめ細かく対応するようにさせていただいておりま…
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) 委員の御指摘でございますが、五中三を動かすということは、結論的にはなかなか難しいということを申し上げざるを得ないということでございます。 共済の赤字というようなことも踏まえながら、そして漁業にはいろいろなタイプがあるということもあるんですが、全ての漁業種類に係るこの料率設計の全面的な見直しなど、やっぱり膨大な検討が必要になることでもございますので、この辺りはまた議論を深めていくということも当然考えなければいけ…
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) ここのところは、五中三は非常に難しいことを申し上げたんですが、この四月から、二十四年度第一・四半期に七中五平均値がこれは一一五%ということでございますが、ここのところを一〇〇%まで段階的に引き下げていきますので、委員御指摘のことについては御満足いただけるんじゃないかと思います。
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) 一一五から一〇〇%、ここのところも大きいと思いますが。
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) 御指摘の、事故、損傷が大きければ多額な保険料になるということでございますが、ここのところ、この本年四月から保険成績の等級ですね、上昇が緩やかになるように見直す、これ一から十三等級から六等級をアップをいたしますので、ここにつきましても、質疑をいただいたことは対応できるというふうに思っています。
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) ここのところは、昆布、ワカメ養殖については、過剰な養殖により適度な栄養塩が確保されず品質が低下する問題がある一方で、海中林の造成による多様な生態系の保全や、ウニ、アワビ等の地先資源の増大に寄与しているということは承知をいたしております。 このため、食害対策としては、一定規模の藻類の養殖施設を設置した場合に、適正養殖可能数量の削減は求めないこととしたことでありますので、漁業関係者の皆様にもよく説明しながら本制度…
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) このもうかる漁業の創設支援事業につきましては、これまで五十三件の改革計画が策定をされております。具体的な事例といたしましては、巻き網漁業において、運搬船などを減らして燃料費や修繕費等を削減し収益性を向上する取組が行われ、そして、今回の震災における巻き網の代船に全面的に反映するなど、成果がここは得られたところだと考えております。 他方、現時点においても、燃料価格の高止まりや魚価の低迷等、漁業をめぐる環境は依然と…
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) 委員御指摘のこの多面的機能は、国境監視そしてまた海難救助、非常に私は大事な役割を担っていただいておるんだと思っております。そして、今御指摘のありました離島の関係、そうした支援ももちろん行っておるわけでございますが、今回の、今、水産基本計画のお話もありましたが、ここのところにおいても、水産業、漁村の多面的機能を明確に位置付けるとともに、各関係府省と連携して、ここは総合的に支援するといたしておりますので、その方向…
第180回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(森本哲生君) 馬は私は走るものかなと思っておったんですけれども、こうした地域の特産としてこれ実際に山梨の方でもこうした生産、販売されているということでございますし、今の委員の御指摘のように、少し勉強させていただきますと、やっぱり低脂肪、低カロリーというような食べ物でございますので、私自身もこれから積極的に食べさせていただきたいなとは思っております。 あと、こうした消費拡大は、六次化産業とも併せて是非この事業を御利用いただい…