森本哲生
会議録に記録された「森本哲生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,115 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 農林水産大臣政務官
- 直近の発言日
- 2012/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て4 件
- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金2 件
- 医療1 件
- 農業1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会71 件・71%
- 決算委員会16 件・16%
- 災害対策特別委員会8 件・8%
- 財政金融委員会4 件・4%
- 総務委員会1 件・1%
※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○大臣政務官(森本哲生君) 大家委員におかれましては、地元で大変御尽力いただいておりますことに敬意を表する次第でございます。 今おっしゃいました、共済の掛金をしていただいておる方については、これは早期支払、これは積極的に私どもやってまいります。そして、柿、そして私もお茶の関係でも福岡、見せていただきましたが、本当に立派な柿とお茶をやっていただいております。 ここのところは、災害復旧でやる、圃場の復旧とか、そこのところは災害復旧でやるわけ…
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○大臣政務官(森本哲生君) ここのところは、セーフティーネットと、やはり長期の低利の融資で対応いただきたい。それと併せて、今前段で申し上げました未収益期間の対応をセットで何とか頑張っていただけたらというふうに思っております。
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○大臣政務官(森本哲生君) 大家委員の御指摘、本当に深刻な問題というふうにとらえております。有明海については本当に全国的にも有数な産地でございますので、秋から、これから養殖に非常に影響が出るころでございますので、それまでにしっかり我々はやっていかなければならないというふうに、ここのところの認識は一緒でございますので頑張ってまいります。 環境省の方でも基本的には予算を持っていただいておるんですけれども、私どもとしましては、漁業者が漁業活動…
第180回 参議院 災害対策特別委員会 第9号
○大臣政務官(森本哲生君) 大家委員、養殖についてはこれはもう本当に深刻な問題でございますから、ここのところは私どももしっかり担当に指示を出しますから、そこのところをまた見ていただいて、とにかく八月、九月、来月ぐらいから九月にかけてやらないとこれは問題が大きいというふうに認識しておりますので、ここはしっかり指示します。
第180回 参議院 財政金融委員会 第11号
○大臣政務官(森本哲生君) 古川委員にお答えさせていただきます。 昨年八月の八日に東京とそして関西において米の先物取引、上場されたわけでありますので、約一年近くたってきておるわけであります。委員も御存じのとおり、大体この両者で、今の取引、六十キロ当たりが一万三千円から一万七、八千というところでございます。この取引量につきましても、やはりやや少ないという、そういう御指摘はいただいておるところでございますので、こうした問題については、今上場…
第180回 参議院 財政金融委員会 第11号
○大臣政務官(森本哲生君) 当初は、これはなかなか不安感というような、そんな思いの中で消費者の皆様思っていただいたわけでありますが、これは幸か不幸か余り量的には増えておらないということで、まだ私の段階ではその評価については少し、まだもう少し様子を見せていただきたいというふうに思っておりますので、御理解いただきたいと存じます。
第180回 参議院 財政金融委員会 第11号
○大臣政務官(森本哲生君) 中西委員おっしゃるとおり、この問題については来年二月めどに移管することを本年五月に報告を受けておるということでございますので、これはもう間違いのないことだというふうに思っていただいて結構です。そして、この問題については工業品とのセットの中でこうした総合的な取引を行うということは私どもとしては大変有り難い、喜ばしいことだというふうにも受け止めておりますので、この点はしっかりやらせていただきたい。 ただ、私どもと…
第180回 参議院 農林水産委員会 第8号
○大臣政務官(森本哲生君) 中谷委員にお答えをさせていただきます。 今の、今日の議論というのは本当に大事な部分だというふうに私自身も思わさせていただいております。特に、私も農山村に住まいをいたしておりますので、そのことは自分の体で体感することが今あります。非常に厳しい現実にある中で、今もうかるということ、ここのところ、今大臣からもお話ありましたが、やはりここを六次産業化を図っていくということも一つの大きな私はテーマだというふうに考えてお…
第180回 参議院 農林水産委員会 第8号
○大臣政務官(森本哲生君) ここのところの数字的なものは非常に難しいというふうに思っておりますが、戸別所得補償の関係で農家所得が上がったように、もうかる農業、それ以上の私は利益を生んでいかないと、もうかる農業というところまでなかなかつながっていかない。 ですから、今、暮らしをどう守るか、今大臣からお話ありましたが、暮らしをどう守るかということと、それ以上に農業所得を私は増やしていかないともうかる農業につながっていかないと思いますので、今…
第180回 参議院 農林水産委員会 第8号
○大臣政務官(森本哲生君) 中谷委員におかれましては、地元をしっかり歩いていただいておる、そういうところから今の質問が出てくるんだというふうに思っております。 やはり今の日本のこの品質の高さというものは、これは国際的に十分通用しますし、高級品とその中間のミドルの、この辺りをどのようにこれから私どもが戦略として打っていくかということはとても大事なことだというふうに思っておりますので、こういうことはジャパン・ブランド、そうした最適マーケット…
第180回 参議院 農林水産委員会 第8号
○大臣政務官(森本哲生君) 委員御指摘のとおり、ここのところ大事なポイントでございまして、特に戸別所得補償と中山間地域、その中山間地域は戸別所得補償のこの対象にはなかなか含まれにくいというところも実際多うございますので、ここのところは非常に重要な私、ポイントだというふうに思っております。 ただ、この戸別所得と同じように、併せてここのところは検討していくということになっておりますので、今のところ法制化については今申し上げたような方向で検討…
第180回 参議院 農林水産委員会 第8号
○大臣政務官(森本哲生君) 福岡委員にお答えをさせていただきます。 見込みが甘かったか、それとも人気が高かったかというそのことになるわけなんですが、非常に当初予定をしておりました人数よりははるかに多くの方々が申し込んでいただいたということは現実でございますので、今のところ八千二百人に対して要望が一万五千四百人ということになっておりますので、かなりオーバーをした。しかし、ここのところは比例配分で、今全額都道府県の方へお渡しをさせていただい…
第180回 参議院 農林水産委員会 第8号
○大臣政務官(森本哲生君) ここのところは、甘いという御指摘であれば、甘いというふうに答えざるを得ないかと思いますが。 ただ、この制度がこれまでにない制度でございますので、そうした意味では一気にそうしたところでやろうという機運が出ていただいたということについては、私どもとしては高く評価をしていただいてもいいんじゃないかというふうに思わさせていただいております。 ただ、一万人の今の現状を二万人に当面目標としては設定したい。その中でこうした…
第180回 参議院 農林水産委員会 第8号
○大臣政務官(森本哲生君) 福岡委員のおっしゃることも理解は私自身もできます。ただ、いろんな形態については余り国の方はチェックはしていないということが事実なんです。例えば、これは農家の子弟かどうかということとか、性別とか就農形態がどうかということが今回チェックしていません。 ただ、ここのところで、例えば、例えばの話、三重県、私の、政務官の三重県ですね、チェックして仮に多うなったとすると、やはりそこのところでは、変な話、ああ、ちょっと政務…
第180回 参議院 農林水産委員会 第8号
○大臣政務官(森本哲生君) 横山委員にお答えさせていただきます。 今御紹介がありましたMSC、MELジャパンといったような水産のエコラベルが民間で頑張っていただいていることに敬意を表する次第でございます。 今委員が御指摘いただいたように、これからの輸出産業を考えたときに、そうしたことは必須のことだと思っておりますので、私どもとしてもそれをサポートするような体制をやっぱりつくっていかなければならないというふうに思わさせていただいております…
第180回 参議院 農林水産委員会 第8号
○大臣政務官(森本哲生君) このリサイクルでございますが、漂流・漂着物、特に発泡スチロール製のフロート、漁網等でございますが、この実証実験を今行っておるところでございます。委員も多分ここのところは御存じだと思うんですが、十九年に鹿児島県の東町の漁協でこうした選別をしながらコストを下げていくというふうな、そんなことを実験していただいておるんですが、こうした今申し上げた漁網、ロープ類等の処理試験では百三十二円、これキログラムなんですが、処理…
第180回 参議院 農林水産委員会 第8号
○大臣政務官(森本哲生君) 厚労省との連携はもちろんでございますが、現時点で二十七施設なんですね。微増という状況です。ですから、ここは少し手続とか中身の何か時間が掛かるというような制約もあるようでございますが、この施設の支援につきましては、今回のHACCP等の水産加工のこの件につきましては、国の方でもこの支援策、従来よりの支援が可能となっておりますので、ここのところは私どもも積極的にPRをしながら、今委員がおっしゃったようなそのような考…
第180回 参議院 農林水産委員会 第8号
○大臣政務官(森本哲生君) 委員、もうおっしゃることはごもっともでございまして、ただ、今おっしゃったように、食文化というところの切り口を強調しておる余り、その安全面というところが少しPR不足になっておるかも分かりません。やはりこのユネスコの登録は、東日本大震災からの復興の我々はシンボルのような形で元気付けをしていきたい。そのためには、今おっしゃったように、福島の原発を克服する、そして安全という切り口の中でもこのユネスコの文化遺産に登録を…
第180回 参議院 農林水産委員会 第8号
○大臣政務官(森本哲生君) 委員も十分御存じだと思うんですが、今、平成二十三年度で十五主催者のうち六主催者が何と赤字でございます。ですから、今委員もおっしゃいましたように、三分の一の売上げ、そしてこうした状況、非常に今、荒尾競馬の件も御紹介いただきましたが、極めて厳しい状況にある。そして、東日本大震災によって一割から二割また売上げが更に落ち込んでおるという現実が今の状況でございます。 〔委員長退席、理事中谷智司君着席〕
第180回 参議院 農林水産委員会 第8号
○大臣政務官(森本哲生君) 中央競馬は、今委員もおっしゃいましたように、私も競馬はどちらかというと賭博性とかそういうイメージを持っておりました。ただ、これは馬を愛する、こよなく愛する方では、限りなく愛したい競馬ということなんですけれども。その中で、安田記念に表彰式だけお邪魔をして、委員のように豪華なところでレストランとかいろんなところを見学というようなことができずに、再度また中央競馬はお邪魔したい、また地方競馬はもちろんでございますが、…