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日本社会党(第四控室・左)参議院
総発言数
1,579
直近の所属会派
日本社会党(第四控室・左)
直近の役職
直近の発言日
1954/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会42 件・42%
  • 地方行政委員会25 件・25%
  • 水産委員会17 件・17%
  • 本会議9 件・9%
  • 逓信委員会4 件・4%
  • 文教・地方行政委員会連合審査会3 件・3%

※ 全 1,579 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,579 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/05/30

19参議院 水産委員会 第32号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 昭和二十九年五月の北海道東南海域暴風雨による漁業災害の復旧資金の融通に関する特別措置法案を原案通り可決することに賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/30

19参議院 水産委員会 第32号

○委員長(森崎隆君) 有難うございました。全会一致でございます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容等事後の手続は慣例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/30

19参議院 水産委員会 第32号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めます。 次に本案を可とされた方は例により順次御署名を願います。 多数意見者署名 秋山俊一郎 千田 正 青山 正一 野田俊作 菊田 七平 森 八三一

日本社会党(第四控室・左)1954/05/30

19参議院 水産委員会 第32号

○委員長(森崎隆君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/30

19参議院 水産委員会 第32号

○委員長(森崎隆君) ちよつと速記を始めてさい。 それでは委員会は暫時休憩をいたします。 午前十時五十一分休憩 〔休憩後開会に至らなかつた。〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/28

19衆議院 水産委員会 第33号

○森崎参議院議員 ただいま議題となりました臘虎膃肭獣猟獲取締法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由を御説明申し上げます。 同法におきましては、臘虎、膃肭獣の猟獲、その獣皮の製造その他の行為の禁止、制限に違反いたしました者については、主刑として、一年以下の懲役または十万円以下の罰金に処するほか、附加刑として、これらの違反行為に供したもの、違反行為により得たもの等を没収する旨を規定いたしておりますが、この没収は、いわゆる必要的没…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/28

19参議院 本会議 第52号

○森崎隆君 只今議題となりました輸出水産業の振興に関する法律案について、水産委員会におきまする審議の状況について御報告を申上げます。 先ず、提案理由を申上げます。 輸出を振興することは、我が国の最も重要なる政策の一つであることは言を待たないところでありますが、なかんずく遠洋漁業の開発により、水産物の輸出を伸展することは、我が国の地理的環境からも又国民性の上からも適切なことであります。併しながら輸出水産物については、ときには輸入国において…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 水産委員会 第31号

○委員長(森崎隆君) それでは只今から委員会を開会いたします。 前回に引続きまして輸出水産業の振興に関する法律案を議題に供します。只今から質疑を続行いたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 水産委員会 第31号

○委員長(森崎隆君) ほかに御質疑ございませんか。……別に御質疑がないようでございますので、質疑をこれで打切りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 水産委員会 第31号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めます。これで質疑は打切りといたします。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにいたしまして順次御発言を願いたいと思います。なお修正意見が若しありましたならば討論中でお述べを願いたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 水産委員会 第31号

○委員長(森崎隆君) ほかに御発言はございませんか。……それでは他に御発言がないようでございますので、討論はこれを以て終局したものと認めたいと存じます。御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 水産委員会 第31号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めます。 それではこれより本法律案の採決をいたしたいと思います。先ず討論中にありました秋山俊一郎君提出の修正案を問題に供します。本修正案に賛成のお方の御挙手をお願い申上げます。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 水産委員会 第31号

○委員長(森崎隆君) 全会一致でございます。よつて本修正案は可決されました。 次に只今可決されました修正部分を除く原案全部を問題に供します。修正部分を除く原案に賛成のお方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 水産委員会 第31号

○委員長(森崎隆君) 全会一致でございます。よつて本法律案は全会一致を以て修正議決されました。 次に討論中にありました千田正君提出の附帯決議案を問題に供したいと思います。本決議案に賛成のお方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 水産委員会 第31号

○委員長(森崎隆君) 全会一致でございます。よつて本決議案は可決されました。 なお、本会議におきまする委員長の口頭報告の内容等事後の手続は慣例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じまするが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 水産委員会 第31号

○委員長(森崎隆君) 御異議ないと認めます。 次に本法律案を可とされた方々は、例によりまして順次御署名を願いたいと存じます。 多数意見者署名 秋山俊一郎 千田 正 青山 正一

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 水産委員会 第31号

○委員長(森崎隆君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/27

19参議院 水産委員会 第31号

○委員長(森崎隆君) ちよつと速記を始めて下さい。 それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後二時四十七分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/05/26

19参議院 水産委員会 第30号

○委員長(森崎隆君) それでは只今から委員会を開会いたします。 先ず第一に、建設委員会で審議中の日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定の実施に伴う土地等の使用及び漁船の操業制限等に関する法律案に対する修正案を一応作つて見ましたので、これをお諮りいたします。過去二回建設委員会との連合委員会を持ちまして大体二点について慎重に審議をして参りましたし、各委員におかれましても熱心に御研究されておりまするところを集約いたしまして、ここに法律…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/26

19参議院 水産委員会 第30号

○委員長(森崎隆君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕