森山裕
会議録に記録された「森山裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,235 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2009/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業5 件
- 地方創生4 件
- 防衛4 件
- デジタル行政3 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会47 件・47%
- 内閣委員会、農林水産委員会連合審査会17 件・17%
- 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会15 件・15%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議7 件・7%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 1,235 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 総務委員会 第15号
○森山(裕)委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 消防法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法施行に当たり、次の事項について十分配慮すべきである。 一、大都市圏を中心に救急搬送が広域的に行われている現状にかんがみ、都道府県が策定する実施基準が都道府県の区域を越えた広域的な連携に十分配慮した実効的なも…
第171回 衆議院 総務委員会 第14号
○森山(裕)委員長代理 次に、重野安正君。
第171回 衆議院 総務委員会 第11号
○森山(裕)委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件に対する附帯決議(案) 政府及び日本放送協会は、次の各項の実施に努めるべきである。 一 協会においては、平成十六年以降に発覚した一連の不祥事及び昨年発覚した職員によるインサイダー取引を踏まえ、国民・視聴者の信頼を回復…
第171回 衆議院 総務委員会 第10号
○森山(裕)委員長代理 次に、逢坂誠二君。
第171回 衆議院 総務委員会 第6号
○森山(裕)委員長代理 次に、塩川鉄也君。
第171回 衆議院 総務委員会 第5号
○森山(裕)委員長代理 次に、森本哲生君。
第171回 衆議院 総務委員会 第4号
○森山(裕)委員長代理 次に、福田昭夫君。
第170回 衆議院 総務委員会 第7号
○森山(裕)委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府及び人事院は、次の事項について、十分配慮すべきである。 一 医師不足が深刻な社会問題となっている中にあっては、医師等の初任給調整手当の増額は公務における医師確保のための対症療法に過ぎないこ…
第170回 衆議院 総務委員会 第6号
○森山(裕)委員 おはようございます。自民党の森山裕でございます。 ただいま議題となりました日本郵政株式会社、郵便貯金銀行及び郵便保険会社の株式の処分の停止等に関する法律案についてお尋ねをいたします。 自見先生、長谷川先生に質問をする機会があろうとはゆめゆめ思っておりませんでした。 先ほどの趣旨説明によりますと、郵政民営化の制度設計全体を早期に見直すべきであるとの観点に立ち、日本郵政株式会社、ゆうちょ銀行及び郵便保険会社の株式の処分の停…
第170回 衆議院 総務委員会 第6号
○森山(裕)委員 見直しの期限は二十一年三月三十一日であるということが確認をされました。 鳩山総務大臣に伺いたいと思いますが、日本郵政の実施計画によりますと、株式の上場時期について、「遅くとも民営化後四年目、可能であれば、東証の審査基準の特例が認められることを前提に、民営化後三年目」とされており、また、西川社長も国会の委員会等で同趣旨の御答弁をしておられます。すなわち、一番早くても上場は二十二年度である。すなわち、先ほどの答弁のありまし…
第170回 衆議院 総務委員会 第6号
○森山(裕)委員 大臣、ありがとうございました。 次に、西川社長に伺いたいと思います。 今、総務大臣の御答弁も、上場によらない株式の売却というのは不適切だというふうに御答弁をしておられます。西川社長も恐らくこの考え方と同じくされるのではないかというふうに思いますが、念のため、まずそのことをお聞かせいただきたいと思います。 それから、もう一点西川社長に伺いたいと思いますけれども、政府は十月三十日の日に生活対策をまとめました。その中で、金融…
第170回 衆議院 総務委員会 第6号
○森山(裕)委員 西川社長、ありがとうございました。適正な価格で処分をしていくということが基本的な考え方であることはよく理解をいたしました。 それでは、もう一点伺いますけれども、この法律ができた当時の経済状況と現在の我が国の経済状況、世界の経済状況を考えますと、上場し売却するという判断は非常にその当時に比べて私は難しくなってきているのではないか、環境が大きく変わってきているのではないかというふうに思うところでありますが、その認識は私と西…
第170回 衆議院 総務委員会 第6号
○森山(裕)委員 西川社長、私が聞き漏らしているかもしれませんが、上場後売却をされるときには政府と相談されるのかどうかということについて御答弁いただいていないような気がするんですが、そこのところをもう一遍お願いいたします。
第170回 衆議院 総務委員会 第6号
○森山(裕)委員 上場の時期についても政府とよくすり合わせをするということですから、売却のことについても当然その延長線上にあるものだろうというふうに理解をしております。 株式の上場は、早くても見直し期限の一年後であることがはっきりいたしました。また、上場前の売却もないということも確認がされたと思います。すなわち、三年ごとの見直しのために株式の売却を凍結するというこの法案の意味というのがどこにあるのかなということを私は少し疑問に思うところ…
第170回 衆議院 総務委員会 第6号
○森山(裕)委員 長谷川先生、わかりやすく言いますと、新規事業を民営化法の制限以上に制限的にするということにつながるのではないかなというふうに思うところでありまして、これがどういう意味を持つものなのか、私にはなかなか理解ができないところであります。 私が最終的に申し上げたいことは、株の凍結ということではなくて、やはり、この法律を成立させた歴史的な背景を考えて、また、一昨日の世論調査によりましても、多くの国民が郵政民営化の見直しというもの…
第170回 衆議院 総務委員会 第6号
○森山(裕)委員 終わります。
第170回 衆議院 総務委員会 第4号
○森山(裕)委員長代理 午後一時二十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後一時二十八分開議
第170回 衆議院 総務委員会 第4号
○森山(裕)委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十五分散会
第169回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○森山副大臣 お答え申し上げます。 今、文科大臣のお考えはお考えとして受けとめさせていただきたいというふうに思います。 ただ、税負担をどうしていくのか、国民負担をどうしていくのかという議論をする前提として考えなきゃなりませんのは、やはり、その時々の社会情勢や、あるいは国民負担のあり方、大きな政府を目指すのか小さな政府を目指すのかということ等とも大きな関係が出てくるのではないかなというふうに考えております。 教育の受益者たる学生を持つ家計…
第169回 衆議院 文部科学委員会 第13号
○森山副大臣 今委員おっしゃいますとおり、負担をするベースの広さが違うというのはそのとおりであろうというふうに思いますが、結果として、本当に、高等教育については、能力があっても経済的な理由で教育の機会が失われるということがないようにしっかりした措置を講じていくことが最も大事なことではないかなというふうに考えております。