森山真弓
会議録に記録された「森山真弓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,507 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 教育基本法に関する特別委員会80 件・80%
- 教育基本法に関する特別委員会公聴会15 件・15%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 法務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,507 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第3号
○森山委員長 次に、藤村修君。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第3号
○森山委員長 次に、志位和夫君。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第3号
○森山委員長 どうぞ。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第3号
○森山委員長 次に、保坂展人君。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第3号
○森山委員長 次に、糸川正晃君。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第3号
○森山委員長 次回は、来る二十六日金曜日午前八時四十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十分散会
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第2号
○森山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、教育基本法案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。小坂文部科学大臣。 ————————————— 教育基本法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第2号
○森山委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十九分散会
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第1号
○森山委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会の運営に努めてまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第1号
○森山委員長 これより理事の互選を行います。
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第1号
○森山委員長 ただいまの牧義夫君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 教育基本法に関する特別委員会 第1号
○森山委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 岩永 峯一君 小渕 優子君 河村 建夫君 田中 和徳君 町村 信孝君 大畠 章宏君 牧 義夫君 池坊 保子君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三分散会
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第1号
○森山(眞)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第1号
○森山(眞)委員 ただいまの古川元久君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第1号
○森山(眞)委員 御異議なしと認めます。よって、中山太郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長中山太郎君に本席を譲ります。 〔中山委員長、委員長席に着く〕
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第1号
○森山(眞)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第1号
○森山(眞)委員 ただいまの古川元久君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第1号
○森山(眞)委員 御異議なしと認めます。よって、中山太郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長中山太郎君に本席を譲ります。 〔中山委員長、委員長席に着く〕
第162回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山(眞)委員 先生方、ありがとうございました。 私も、平成十三年の四月から十五年の九月まで法務大臣という仕事をさせていただきまして、その間にいろいろなことがございました。 私は全くの素人でございますので、その対応に大わらわでございまして、多くの方に御迷惑をおかけしたと反省しておりますけれども、中でも、平成十四年の末に表に出まして国会でも取り上げられました名古屋の刑務所の事件というのは、大変心を痛めましたし、対応に苦慮したという思い出…
第162回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山(眞)委員 ありがとうございました。 八十点から九十点というお言葉をいただいて、先生御自身もかなり満足していただいているのかなというふうにお察しいたす次第でございます。 次に、江川先生には、私、かねて鋭い観察力と正義を求める強い御意思というのを拝見しておりまして、敬意を表しているわけでございますが、このたび、この行刑改革会議に参加していただいたことを大変喜んでいたわけでございます。 今のお話にも出ておりましたし、また会議後、お書き…