森山真弓
会議録に記録された「森山真弓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,507 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/07/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 教育基本法に関する特別委員会80 件・80%
- 教育基本法に関する特別委員会公聴会15 件・15%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 法務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,507 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 参議院 外務委員会 第1号
○森山眞弓君 一言ごあいさつを申し上げます。 私が委員長在任中には皆様方の格別の御協力をいただきまして、おかげさまで無事に職務を全うすることができました。心から厚く御礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) ─────────────
第112回 参議院 本会議 第20号
○森山眞弓君 ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び新政クラブ・税金党の五派共同提案に係る第三回国際連合軍縮特別総会に関する決議案につきまして、提案者を代表し、提案の趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 第三回国際連合軍縮特別総会に関する決議案 米ソ両国により、中距離核戦力全廃条約が署名され、更に両国の間で戦略核兵器の大幅削減を目指す交渉が進められていることは…
第112回 参議院 本会議 第20号
○森山眞弓君 ただいま議題となりました日米原子力協定につきまして、外務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 原子力の分野における我が国と米国との協力は、現在、昭和四十三年に締結されて昭和四十八年に一部改正された現行の原子力協定によって規律されております。この現行協定のもとでは、いわゆる米国による個別同意方式がとられておりますが、我が国は従来から、これを改め、使用済み核燃料の再処理等に対する米国の同意をより円滑に取得するこ…
第112回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(森山眞弓君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、中村哲君が委員を辞任され、その補欠として小川仁一君が選任されました。 ─────────────
第112回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(森山眞弓君) 原子力の平和的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 ─────────────
第112回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(森山眞弓君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております本件の審査のため、本日、動力炉・核燃料開発事業団理事長林政義君及び同理事植松邦彦君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(森山眞弓君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(森山眞弓君) それでは、本件につきましてこれより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第112回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(森山眞弓君) 入国審査課長ですが。
第112回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(森山眞弓君) 午前の質疑はこの程度とし、午後二時に再開することとして休憩いたします。 午後零時五分休憩 ─────・───── 午後二時開会
第112回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(森山眞弓君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 先ほど、立木洋君、小川仁一君及び小西博行君が委員を辞任され、その補欠として吉井英勝君、中村哲君及び関嘉彦君が選任されました。 ─────────────
第112回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(森山眞弓君) 休憩前に引き続き、原子力の平和的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第112回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(森山眞弓君) この際、委員の異動について御報告いたします。 先ほど、林田悠紀夫君が委員を辞任され、その補欠として陣内孝雄君が選任されました。 ─────────────
第112回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(森山眞弓君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(森山眞弓君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより本件について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第112回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(森山眞弓君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(森山眞弓君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 原子力の平和的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第112回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(森山眞弓君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(森山眞弓君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(森山眞弓君) 次に、国際情勢等に関する調査を議題といたします。 この際、便宜私から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合、新政クラブ・税金党の各派共同提案による第三回国際連合軍縮特別総会に関する決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 第三回国際連合軍縮特別総会に関する決議(案) 米ソ両国により、中距離核戦力全廃条約が署名され、更に両国の間で戦略核兵器の大幅削減を目指す交渉が進められてい…