森山真弓
会議録に記録された「森山真弓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,507 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 教育基本法に関する特別委員会80 件・80%
- 教育基本法に関する特別委員会公聴会15 件・15%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 法務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,507 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(森山眞弓君) 即位の礼準備委員会は、九月二十六日の閣議決定によりまして、先生御指摘のような設置要綱により設けられているわけでございます。それにまつわる諸問題を検討するためということでございますので、その関連におきまして大嘗祭との関係、即位の礼の中に入るのか外であるのかということも含め検討するということも考えられるのではないでしょうか。
第116回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(森山眞弓君) 今先生御指摘のような問題も含めまして検討しているわけでございますので、そこのところは御理解いただきたいと存じます。
第116回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(森山眞弓君) 有識者の皆様から御意見を拝聴いたしておりますが、その済みました後 で、一段落いたしましたならば、このような御意見がありました、またこういう御意見もありましたということで、個別にどなたがどうおっしゃったということは差し控えつつ公表する機会があろうかと思います。
第116回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(森山眞弓君) そのように御理解いただいて結構だと思います。
第116回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(森山眞弓君) そのことも検討の対象になっておりますので、特にこの準備委員会におきましては喪のお明けになった後で設置される予定の正式の委員会に上げるための内容を詰めなければなりません。ですから、特に年末には明年度の予算要求ということもございますし、そのようなことを具体的に頭に置きつつ進めておりますので、そういう内容のものはまとめていかなければいけないと考えております。
第116回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(森山眞弓君) 特に予算の関連におきましては十二月いっぱいにめどを立てなければいけませんので、そのような観点から整理をしていかなければいけないと考えております。
第116回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(森山眞弓君) 具体的な日付まではちょっとまだ何とも申し上げられませんが、そのようなことを頭に置きつつ進めております。
第116回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(森山眞弓君) そういうことは全く決まっておりません。恐らく新聞記事は観測あるいは推測で書いていらっしゃるのだろうと思いますが、準備委員会としてはまだ全く決めておりません。
第116回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(森山眞弓君) そのとおりでございます。
第116回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(森山眞弓君) 憲法が最も大事であるということは申し上げるまでもございません。しかし、この儀式が皇室の伝統を踏まえたものであるということも必要であろうというふうに思っている次第でございます。
第116回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(森山眞弓君) たびたび申し上げておりますように、憲法の趣旨に沿い、かつ皇室の伝統を尊重したものとして行いたいと思っております。
第116回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(森山眞弓君) 仰せのとおり憲法の趣旨に沿い、かつ皇室の伝統を尊重したものとして進めていきたいと考えております。
第116回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(森山眞弓君) 先生仰せのとおり、この公文書館法というのができましたのが昭和六十三年、ごく最近でございますし、おっしゃるとおり以前のものについては非常に十分でないことは確かだと思いますが、この法律ができまして、国が有する歴史資料として重要な公文書などの保存及び利用に関する責務を果たす施設として正式に位置づけられたわけでございますし、国民の共通の財産である歴史資料としての公文書などを後代に継続して伝えるという重要な役割をきちっと…
第116回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(森山眞弓君) 公文書館法の施行に際しまして、各省庁連絡会議を開催しましてその趣旨及び運用のあり方の徹底に努めましたほか、内閣官房副長官名をもちまして各省庁の事務次官あて通知をしているところでございます。協力方を要請しております。 地方との関係につきましては、公文書館法の趣旨を踏まえまして、都道府県文書主管課長会議、地方公文書館長会議、及び公文書館等職員研修会なども開催いたしておりまして、今後とも公文書館の充実のために努めてま…
第116回 参議院 内閣委員会 第1号
○国務大臣(森山眞弓君) 私も長い間女子の公務員としてやっておりました経験がございますので、吉川先生のおっしゃらんとする意味はよくわかるつもりでございます。 私自身の経験から申しますと、特に昭和五十年の国際婦人年以降大変事態が改善されてまいりまして、今日のような状況にまでようやくまいったという感じがするわけでございまして、これからも女性が公務について大いに活躍できますように一層努力をしてまいりたいと考えております。
第116回 衆議院 決算委員会 第2号
○森山国務大臣 解散問題は総理大臣の権限でございまして、私のような者がとやかく申し上げることではないということをまず申しまして、その上で、私としては感じとして、現在の内閣が直面しておりますさまざまな課題を考えますと、その課題の解決、取り組みに懸命に対処していかなければいけない、そのことが非常に重要でございますので、総理とされても解散のことは頭にないとおっしゃっておるから、そのとおりではなかろうか、そういう意味のことを申した次第でございま…
第116回 衆議院 決算委員会 第2号
○森山国務大臣 意思表示とおっしゃられますと大変僣越でございます。ひとえにこれは総理のお考え次第でございますので、私としては、そういう感じではないかというような感想めいたことを申し上げた次第でございます。
第116回 衆議院 決算委員会 第2号
○森山国務大臣 解釈とおっしゃいますよりは、感触と言った方がやや近いかと存じます。
第116回 衆議院 決算委員会 第2号
○森山国務大臣 私も、けさ新聞をちょっと見てまいっただけで詳しいことはよくわかっておりませんが、新聞の表題から受ける感じといたしましては、三割、四割というのはちょっと少ないのではないかなという感じが私はいたしました。
第116回 衆議院 決算委員会 第2号
○森山国務大臣 この件について私は文部省と全然お話をしたこともございませんし、文部省の方針を確かめたわけでもございませんので、ここで政府としての考えを申し上げるのは差し控えた方がよろしいかと存じます。