森山真弓
会議録に記録された「森山真弓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,507 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 教育基本法に関する特別委員会80 件・80%
- 教育基本法に関する特別委員会公聴会15 件・15%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会3 件・3%
- 法務委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,507 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 参議院 予算委員会 第14号
○国務大臣(森山眞弓君) 私もけさの新聞の報道でその事件を知りまして、本当にびっくりいたしました。何と言ったらいいか、言葉もないという気持ちでした。 ただ、今、東京地検に送検されておりまして、捜査中なそうでございます。ですから、よく調査してもらいまして、法律に基づいてきちんと処分をしてもらいたいというふうに考えております。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 佐々木先生の、亡夫の森山欽司についても言及いただきまして、大変温かいお言葉をいただき、まことに恐縮に存じます。私は、大変微力ではございますが、一生懸命やりたいと思っております。 そこで、司法制度改革の問題でございますが、今日本はあらゆる面で非常に大きな改革の必要に迫られておりまして、行政改革、財政改革、その他さまざまな改革に取り組むところでございますが、その中核をなすのが実は司法制度改革ではないかというふうに思っておりま…
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 先生おっしゃいますとおり、これは非常に大きな広範にわたる改革でございます。ですから、司法制度改革審議会の最終意見が六月に出るという予定でございますが、これについては政府全体で取り組んでいく必要があるのではないかというふうに考えておりまして、法務省といたしましても、もちろん、政府の一員といたしまして、特に深いかかわりのあります立場といたしまして、改革の実現に向けて最大の努力をしていきたいというふうに考えております。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 まだ今のところお答えする段階ではございません。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 司法制度というのは、具体的な争訟につきまして法を適用し、これを解決することにより権利の実現及び法秩序の維持を図ることを目的とするものであると理解しております。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 大きく申せば、国の安定のため、国民の安定した生活のためということになるのではないでしょうか。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 我が国では三審制度を採用しておりますが、当事者が下級審の判断に不服がある場合には、さらに上級審の判断を求めることができるということになっておりまして、この制度によりまして、下級審の判断に誤りがある場合にはそれが是正され、当事者の権利の保護と法令解釈の統一を図ることができるものと考えております。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 昨日、私も患者の代表の方にお目にかかりました。るる具体的な御経験について承り、本当に胸が痛みまして、何とかしなければいけない、何らかの方法で救済策を考えなければいけない問題ではないかというふうに考えた次第でございます。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 現実のお気の毒な状態を何とか救わなければならないという気持ちは先ほど申したとおりでございますが、法律の問題はまた手続その他さまざまなことを勘案いたしまして総合的に考えていかなければならない問題ではないかと思いますが、特に具体的に、責任官庁であります厚生労働省のお考えもあるでしょうし、いろいろと協議をしていかなければいけないと思います。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 私は、法秩序を維持するということは些事ではないと思います。非常に重要な国民生活の基本でありますので、これをきっちりと守っていくということは大変重要なことだと思います。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 先ほど申し上げましたように、全体の国民の安定した生活を守るため。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 その両方を比べてどちらが大きいとか小さいとか言える問題ではないと思います。質が違う内容だと思います。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 政府全体としてできるだけ皆さんの御意見を承り、そして総合的な判断をしなければいけないと思いますので、政府全体としての考えをまとめなければいけません。そのお時間がもう少し必要ではないかというふうに思います。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 これは特に国会のあり方について言及していらっしゃるということが、これは初めてではございませんけれども、非常に重大な課題を投げかけていると思います。また、十三条が憲法違反ではないかということも言及しているかと思います。ちょっとここに判決がございませんので、失礼いたしました。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 その点についても子細に検討させていただいているところでございます。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 決定が出ました場合には説明を申し上げると思います。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 決定が出ましたら、いずれにせよ御説明申し上げる機会があると思います。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 当然、国会の御意向もお伺いするということになると思います。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 実際のやり方といたしましては、上訴の要否の判断について参考にいたしますために、所管行政庁、つまりこの場合は厚生労働省でございますが、その意見を聴取しておりますけれども、国会議員の先生方の問題につきましては、衆参両議院の事務総長あてに両議院の意見を求めるという手順になっております。
第151回 衆議院 法務委員会 第10号
○森山国務大臣 国会が国会の意思をどのように決定され、表明されるかということにつきましては、国会の御判断にお任せしなければいけないと思います。