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立憲民主党・無所属衆議院参議院
総発言数
1,711 件
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2022/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会44 件・44%
  • 内閣委員会21 件・21%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会18 件・18%
  • 経済産業委員会11 件・11%
  • 予算委員会第一分科会6 件・6%

※ 全 1,711 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,711 件中 20 件を表示
立憲民主党・無所属2022/03/18

第208回 衆議院 内閣委員会 第10号

○森山(浩)委員 そうですよね。特に今回の件などについては、ほかの事項については法改正を伴っているというものを、これは結構大きいです、非常に大きな影響がある賃上げ、また、これは岸田内閣の目玉政策でもありますので、こういったことについて、法制化を避けて政令でやっているんじゃないかというふうに思われること自体が姿勢を問われることにもなるかと思いますので、是非、こういった部分、非常に大きなものでありますので、法制化というのも目指していただきた…

立憲民主党・無所属2022/03/18

第208回 衆議院 内閣委員会 第10号

○森山(浩)委員 前の二つの政権に比べて、同じことなんだということでやるか、いや、もうちょっと、官僚の裁量権というよりは法的にきちんとした方がいいなというふうに思っておられるか、岸田政権としての姿勢を問いたいと思います。

立憲民主党・無所属2022/03/18

第208回 衆議院 内閣委員会 第10号

○森山(浩)委員 継続性ということを強調されましたけれども、ちょっと最近の法律というのが非常に包括委任の傾向が強いというふうに思っておりますので、またこれは引き続き議論をしていきたいと思います。 先ほど山岸議員の方から、架電の件ということで、藤井前審議官のメールの中で、メールを受け取る前に電話をもらったけれども、内容は覚えていないというようなお話がありました。 内容は覚えていないということで、行政がゆがめられたという事実を確認することが…

立憲民主党・無所属2022/03/18

第208回 衆議院 内閣委員会 第10号

○森山(浩)委員 関東経済産業局というのは、どことどこを管轄していますか。

立憲民主党・無所属2022/03/18

第208回 衆議院 内閣委員会 第10号

○森山(浩)委員 長野県飯田市は関東経済産業局の担当地域ということでございます。そして、ここに公務で行かれている。 それで、甘利衆議院議員、前担当大臣ということでありますけれども、これは市から指名があったということでしょうか。

立憲民主党・無所属2022/03/18

第208回 衆議院 内閣委員会 第10号

○森山(浩)委員 というのも、メール等で、藤井さん、そして國分さん、甘利さんというような形でやり取りをされている部分がありますけれども、これは、藤井さんと甘利さんというのは、仕事の関係でどこから御一緒にやられているというようなことは何か分かりますか。

立憲民主党・無所属2022/03/18

第208回 衆議院 内閣委員会 第10号

○森山(浩)委員 メールの中に、よい仕込みとありましたけれども、仕込みがいつからスタートしたかというようなことというのも、これは大事な面かなというふうにも思います。この人との関係であればやり取りをするんだなというようなことになっていくというには一定の時間がかかるかなというのは思いますので、ここら辺りも調査をしていただきたいなと思います。 さて、経済安保を入れようというふうにNSCは考えていなかったと先ほどの答弁でございました。 この処分…

立憲民主党・無所属2022/03/18

第208回 衆議院 内閣委員会 第10号

○森山(浩)委員 そうですね。不当な関与と不当でない関与という部分で、藤井さんが言っているんだから、この分野の一人者なんだからという影響力でもって、正式の会議じゃないところで、先ほどのメールなんかも、何か、組織の決定とは違う、また外れた部分での意見表明あるいは圧があったんじゃないかというような議論もありましたけれども、これは、非公式あるいは会議でないところで何かがあるのではないかというところが非常に本質の部分のような気もいたします。 こ…

立憲民主党・無所属2022/03/17

第208回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○森山(浩)委員 おはようございます。立憲民主党の森山浩行でございます。 まずは、昨晩、福島県そして宮城県におきまして大きな地震、震度六強という記録をされております大きな地震がございました。 政府におかれましては官邸対策室を即時開設をされ、我々の方でも、私、現在、災害・緊急事態局長を務めておりますけれども、党本部に災害対策本部を設置をし、情報収集に当たっておりますが、ようやく夜が明けて、これから現場の状況というのが明らかになってくること…

立憲民主党・無所属2022/03/17

第208回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○森山(浩)委員 早急な御対応、ありがとうございます。 特に、総務省というのは自治体の窓口でもあります。現場が大変な状況のときにしっかりと聞き取りをして、そして現場を支えていただきますように、よろしくお願いをいたします。 さて、法案の質疑でございます。 今回の法案、選挙の執行経費の基準ということで、これまでに書き込んでいなかった様々な部分についてしっかり予算の裏づけをしようというものだということでございまして、まず最初に郵便投票について…

立憲民主党・無所属2022/03/17

第208回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○森山(浩)委員 コロナの郵便投票資格者が二万人程度、これは正確な数字ではないのかもしれませんが、のうちの三百二十四人。そして、ふだんから、自分自身は介護度五だ、この郵便投票ができると分かっている人たち、この二百万人のうちの一万九千人ということで一%ぐらい、これを超える投票の実態があったということでございます。 これも、突然なって、今日コロナ陽性になりました、じゃ、これから、今までやったことはないけれども申請をしなきゃいけないという、か…

立憲民主党・無所属2022/03/17

第208回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○森山(浩)委員 ありがとうございます。 あらゆる社会問題の中で、特にこの投票そして選挙という部分に関しましては、国会議員全員が当事者ということでございます。我々自身がしっかりと現場の状況を見ながら、また委員会でも話し合っていきたいというふうに思いますので、よろしくお願いします。特に、権利の確保は大事だという部分と、選挙の公正をいかに確保するか、非常に難しいバランスでありますけれども、議論を続けてまいりたいと思います。 さて、もう一つ、…

立憲民主党・無所属2022/03/17

第208回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○森山(浩)委員 増加の傾向にある中で制度をつくっていくということなんですけれども、やること自体は望ましい、これを増やしていって、そして投票の機会を確保するということは望ましい。 例えば、我々都市部だと、大学の中とかあるいはショッピングセンターの駐車場の端っことかに置いてもらうと、ついでにここで投票していこうかというようなことなんかも含めて、いろいろな工夫ができるんじゃないかなというふうに考えておりますが、促進のための方策についてお知ら…

立憲民主党・無所属2022/03/17

第208回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○森山(浩)委員 ありがとうございます。 横横で、ああ、そんなやり方もあるのかということ、まあ、移動投票所というと、山奥でなかなか投票所が遠いんだというようなところというイメージがありますけれども、ほかにもこんな活用の仕方があるんだということが分かれば、またこれも広がっていくのかなと思いますし、また、昨年のコロナの郵便投票の際にも、いや、むしろ移動投票所を増やすべきではないかというような議論もございましたので、ここら辺りも組み合わせなが…

立憲民主党・無所属2022/03/17

第208回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○森山(浩)委員 自由妨害罪、量刑はどのぐらいですか。

立憲民主党・無所属2022/03/17

第208回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○森山(浩)委員 これは重大な犯罪だということで、警鐘を鳴らしていただきたいというふうに思いますけれども。 投票用紙、交付をされるときに、たまたま二枚選管が渡しちゃった、これは選管も気をつけていただかなきゃいけないんですが、人間のやることです、そういうことも起こります。そのときに、交付をされた人が、二枚もらった、ラッキーと思って、二枚書く、そして入れてしまうというようなことというのはどのような罪になるのか、あるいは、そういう事例というの…

立憲民主党・無所属2022/03/17

第208回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○森山(浩)委員 二枚もらったからといって、これは、入れるんじゃなくて、ちゃんと一枚は返してくださいねということでございます。 実態として、交付よりも多くの投票がされているという事例があるということでございますので、この辺もしっかり啓発をいただいて、二枚もらったときにそのまま入れちゃいけないんだよということは徹底をしていただきたいというふうに思います。 もちろん、選管の皆さんにもお気をつけいただきたいんですが、これは人間のやることなので…

立憲民主党・無所属2022/03/17

第208回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○森山(浩)委員 実感の部分とは随分かけ離れているな、少ないなという思いがあります。 替え玉投票という形で、本人じゃない人が、違う人の投票券を持って投票に来る、それをチェックするということでありますけれども、本人確認の現在の状況についてお知らせください。

立憲民主党・無所属2022/03/17

第208回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○森山(浩)委員 この本人確認というのは全部でなされているのか、あるいは義務として応えなきゃいけないのかという部分についてお答えください。

立憲民主党・無所属2022/03/17

第208回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第4号

○森山(浩)委員 ただ、これは義務じゃないんですよね。しっかりと本人確認をするといっても、例えば、私が投票所に行きました、年齢二十歳という投票券を持っていったときに、あんた、二十歳じゃないだろうということが言えるかという話なんですよ。 これは、当日の選挙のときには立会人がいらっしゃいます。自分のところの町の人、少なくとも近所の人たちが見ている中でやりますから、あなた、違いますよねということを言える可能性は高い。 しかしながら、現在、期日…