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立憲民主・社民・無所属参議院
総発言数
731 件
直近の所属会派
立憲民主・社民・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2023/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会97 件・97%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

731 件中 20 件を表示
立憲民主・社民2023/04/20

第211回 参議院 国土交通委員会 第10号

○森屋隆君 局長、ありがとうございます。確認をさせていただきました。ずっとこの間、国交省のぶれないその考え方が本当に大事だなと、こんなふうに思っています。確認をさせていただきました。 もう一点、またタクシーの問題なんです。地方公共交通が、バスが厳しくなって、最後タクシーが頑張っているところいっぱいありますから、このタクシーの問題、少し御議論させていただきたいと思います。 今回のこの協議運賃制度ですよね、地域の中で協議をしていただいて運賃…

立憲民主・社民2023/04/20

第211回 参議院 国土交通委員会 第10号

○森屋隆君 堀内局長、ありがとうございます。 三番目の協議運賃制度についてはしっかりとそういうふうにならないように指導というか、やっていくんだと、こういうことだと思ったんですけど、少し最初に聞いたところが、私の説明が悪かったのかと思います。 特定、準特定で下限割れがまずあるかないかということと、もしあるんであれば、ないならないでそれはもう結構なこと、ないのが当然ですから、ないならないでいいんですけれども、あるんであれば問題じゃないのかど…

立憲民主・社民2023/04/20

第211回 参議院 国土交通委員会 第10号

○森屋隆君 局長、あるんですよ。ないという、ルールが決まっていて、当然法治国家でありますから、でもやっぱりそれがあるんです。あるということは、そうすると、それがよければ、じゃ、うちもと、じゃ、うちもと、こういうことに言わばなっていく。 貸切りバスなんかも結果的にそうなんですよ。結果的に、下限運賃があってもそこを無視をして、例えば貸切りバスだったら十万円、しかし、前回モリヤ観光を使ったから一万円の割引券を出すから九万円なんだと、プラスして…

立憲民主・社民2023/04/20

第211回 参議院 国土交通委員会 第10号

○森屋隆君 局長、ありがとうございます。 読み取れば、当然JRも、今局長言ったように、赤字じゃないところでも対象になるんだということで読み取ればそうだと思いますし、今検討していただけるということでありますから、やはりそこはきっちり明示していただいて進めていただく、これがいいことなのかなと、こういうふうに思っていますんで、局長、よろしくお願いしたいと思います。 そして、本改正案では、今後の地方公共交通の在り方を左右するのがやはり再構築協議…

立憲民主・社民2023/04/20

第211回 参議院 国土交通委員会 第10号

○森屋隆君 大臣、ありがとうございます。 先日の参考人質疑で前富山市長の森雅志参考人が言っていまして、私、いいこと言っているなと思ったんですけれども、やっぱりこの公共交通をうまくやっていくのは、交通政策と都市政策というのはイコールなんだと、こういうふうに言っていますし、そこには、自治体が及び腰では駄目なんだと、さらに、自治体が前に出て公費を投入することが妥当なんだということをしっかりと説明をしていく、そして社会の資本の質を上げる、結果的…

立憲民主・社民2023/04/20

第211回 参議院 国土交通委員会 第10号

○森屋隆君 ありがとうございます。これ、本当に力入れてほしいと思います。 鉄道の方についても同じ質問ですけれども、JR北海道が三月に、自己退職者、過去最高二百三十二人と、こういうふうに発表しました。特に多いのが、これももう皆さん御承知のとおりなんですけれども、保線業務がやっぱりなかなか人が集まらない、技術職が集まらないという状況です。 これについても、どのような、国交省としての、魅力的なそういう現場にする、職場にするところについてお聞か…

立憲民主・社民2023/04/20

第211回 参議院 国土交通委員会 第10号

○森屋隆君 ありがとうございます。これについても本当に力を入れて引き続きやっていただきたいと思います。 次に、本法案で大事な上下分離、今局長の方からありましたように、作業員、保線員がいないわけですよね。しかしながら、上下分離をしていくという方向に行ったときに、そこをどう担保するかということが大事だと思います。 これ、個別で国といろいろこの間やらせてもらいましたから、くどくど説明しませんけれども、百という仕事を五人でやれば一人頭二十ですけ…

立憲民主・社民2023/04/20

第211回 参議院 国土交通委員会 第10号

○森屋隆君 是非これしっかりやってもらわないと、この法案通っても、そのところが、ベースがしっかりできていないと運用方が難しくなると私思っていますんで、是非よろしくお願いします。 次に、これ、これも問題なんですよ、それぞれのところで自然災害毎年起こって、その自然災害を復旧するに当たっては、鉄道軌道整備法なんですよ。そして、今回の法改正で、社会資本整備総合交付金、それは今回の法改正で使える。何が言いたいかというと、先ほど上下分離にしても、自…

立憲民主・社民2023/04/20

第211回 参議院 国土交通委員会 第10号

○森屋隆君 復旧後に使うのは分かっているんですけど、復旧できないから困っているんで、そこをダブルスタンダードみたいにならないように、それ、よろしくお願いします。 時間来たので、最後、大臣に、今のやり取りの中で大臣感じていること少し述べていただきたいのと、最後、国は令和三年の十二月に環境行動計画、これを作成して目標出しています。 そして、なぜ公共交通使われないのかということで、地域でもそれぞれノーマイカーデーなんてもう三十年前からやってい…

立憲民主・社民2023/04/20

第211回 参議院 国土交通委員会 第10号

○森屋隆君 大臣、ありがとうございます。よろしくお願いします。力強く進めていただきたいと思います。よろしくお願いします。 終わります。

立憲民主・社民2023/04/20

第211回 参議院 国土交通委員会 第10号

○森屋隆君 私は、ただいま可決されました地域公共交通の活性化及び再生に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党、立憲民主・社民、公明党、日本維新の会及び国民民主党・新緑風会の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 地域公共交通の活性化及び再生に関する法律等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の諸点について適切な措置を講じ、その運用に万全を期すべきである。…

立憲民主・社民2023/04/12

第211回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

○森屋隆君 立憲民主党の森屋隆と申します。 三人の先生方に御説明いただきまして、ありがとうございます。 まず初めに、蟹江憲史先生に伺いたいと思います。 私は、これまでも環境の観点から公共交通について各先生方に質問をしてきました。蟹江先生においても、SDGsの観点から公共交通のことについてお伺いをしたいと思います。 SDGsの認知度というのは二〇二二年で八割程度まで上がってきていると、そして日本は、先ほども先生がおっしゃっているように、言…

立憲民主・社民2023/04/12

第211回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

○森屋隆君 ありがとうございます。 次に、竹内純子先生に二点お伺いしたいと思います。 一点は、カーボンプライシングの導入におけるカーボンリーケージというんでしょうか、この国際的な公平性の担保をどのように図るのか、三十三ページに少しあったのかなとも思っています。 二点目には、EUは、このEフューエル、内燃機関の自動車を二〇三五年以降も新車登録できるように今回なりました。また、イタリアでも、このバイオ燃料の追加保証を求めています。 先生の受…

立憲民主・社民2023/04/12

第211回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

○森屋隆君 ありがとうございます。 時間が少なくなりました。短めに聞きます。 高村先生にお伺いします。JETPについて伺いたいと思います。 JETPの考え方は私もすばらしいと思うんですけれども、やはりステークホルダーなど、難しい面もあると思います。その中で、労働組合の重要性について伺いたいと思います。

立憲民主・社民2023/04/12

第211回 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

○森屋隆君 時間が来ました。ありがとうございました。

立憲民主・社民2023/04/11

第211回 参議院 国土交通委員会 第7号

○森屋隆君 おはようございます。立憲民主・社民の森屋隆でございます。よろしくお願いします。 今日は、三月末に問題になりました国交省OBによる民間企業への人事介入について質問をさせていただきたいと思っておりますけれども、今日の質問予定者が野党側のみということで、私は、こういった問題については与野党抜きでしっかり取り組んでいかなければならない問題だと、こういうふうに思っています。そういった観点から申し上げれば、今日、与党側の質問がないという…

立憲民主・社民2023/04/11

第211回 参議院 国土交通委員会 第7号

○森屋隆君 ルールにのっとってということの答弁だったのかなと、こういうふうに思っていますけれども、冒頭申し上げたように、やはり真実を追求していく、その真実を追求していくことが今現職の本当に額に汗して頑張っている役人の方に私は報いる、そういったふうに強く思っています。 私も政治家にさせていただいてまだ三年ようやくたったところでありますけれども、本当に役人の方々が一生懸命に働いている、コロナのときには本当に寝ずに働いている。それが、今このこ…

立憲民主・社民2023/04/11

第211回 参議院 国土交通委員会 第7号

○森屋隆君 先ほども申し上げました、真実を解明していく、私たちの責務であります。 大臣、今、宇野官房長と私、今の二回やり取りさせてもらいました。大臣、このやり取り、大臣の本意でしょうか。

立憲民主・社民2023/04/11

第211回 参議院 国土交通委員会 第7号

○森屋隆君 大臣、大臣の下でこのコロナの中で本当に一生懸命働いてきた職員のそれぞれの顔を思い出してください。国交省を退職された方のこういった軽はずみなことで大変なことになっているんです。ただ軽はずみなことなのかそうでないのか、これはしっかり追及しなけりゃならない。ずっとこういったことを引っ張ってはいけないと、こういうふうに思います。 引き続き質問をいたします。 本田氏と現役の国交省職員との接触はあるのか、小幡氏、安富氏についても国交省職…

立憲民主・社民2023/04/11

第211回 参議院 国土交通委員会 第7号

○森屋隆君 あるかないかで言えば、あるということでいいでしょうか、確認します。