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立憲民主・社民・無所属参議院
総発言数
731 件
直近の所属会派
立憲民主・社民・無所属
直近の役職
—
直近の発言日
2024/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会97 件・97%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 731 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

731 件中 20 件を表示
立憲民主・社民2024/03/08

第213回 参議院 予算委員会 第7号

○森屋隆君 総理、それは、法令に従っては私も分かっているんですよ。こういう真剣な、働いている人がいるんですよ、これで、しっかり家庭を守って。今日の雪の日でも、朝三時に起きて職場へ行って、そういう仕事をしっかりしている人がいるから移動ができるんですよ。 それを、総理が発信したライドシェアは、なんちゃってライドシェアだとか、そんな何かおふざけのようなやり取りをするようなものなんですか。そして、こういうやり取りが政治の中であっていいんでしょう…

立憲民主・社民2024/03/08

第213回 参議院 予算委員会 第7号

○森屋隆君 そのとおりなんですよ、河野大臣。 ですから、なんちゃってパブコメとかということは好ましくないということです。大臣、まあそういうことです。 それで、二〇一七年、このライドシェアのプラットフォーマーの関係について裁判がされています。EUで、最高裁で、このプラットフォーマーは通信事業者ではないということです、こういった判断がされています。 そして、総理が任命権者だと思いますけれども、このプラットフォーマー、この規制改革推進会議にこ…

立憲民主・社民2024/03/08

第213回 参議院 予算委員会 第7号

○森屋隆君 これ、利害関係に当たるようなことはないんでしょうか。

立憲民主・社民2024/03/08

第213回 参議院 予算委員会 第7号

○森屋隆君 利害関係の方も入っているということでいいんですかね、じゃ。入っているということですね。

立憲民主・社民2024/03/08

第213回 参議院 予算委員会 第7号

○森屋隆君 総理、三月五日の火曜日、これ新聞に出ているものですけれども、LINEのヤフーで個人情報が流出、五十一万件流出をして、行政指導がありました。ここの会長をしている方がこの規制改革推進会議に参画していると思うんですけれども、こういった、何というんですかね、ライドシェアやるのにこういったアプリを使いながらやるということですけれども、この五十一万件流出した、こういった危険性、あるいはその国益というか、そういった危険性というのはどうなん…

立憲民主・社民2024/03/08

第213回 参議院 予算委員会 第7号

○森屋隆君 ありがとうございます。 様々な、そういった危険性がある、あと安全性がどうか、いろんなことを認知している、理解しているんで、十月十七日に盛山文部大臣が、文科大臣が、この安易なライドシェアを認めるわけにはいかないと、それが国民のためだと、そして今だけを見て判断すべきではないという、こういうふうな、タクシー議連の中で、自民党さんのタクシー議連の中で発言があったようでございますけれども、どういった思いで発言をしたのか、そして今もその…

立憲民主・社民2024/03/08

第213回 参議院 予算委員会 第7号

○森屋隆君 一会員として参加したというか、幹事長ですよね。

立憲民主・社民2024/03/08

第213回 参議院 予算委員会 第7号

○森屋隆君 ということは、まあこれ最後にしますけれども、大臣、その思いは貫いているんだということでよろしいでしょうか。

立憲民主・社民2024/03/08

第213回 参議院 予算委員会 第7号

○森屋隆君 総理、派閥は解散したんだと思うんですけれども、宏池会、総理がよく言っている政策グループの方がそういう思いで、強い思いでやっているということなんだと思います。 二月五日、今国会ですけれども、これ衆議院の方ですけれども、二月五日、二月八日と、公明党の高木陽介議員が、ライドシェアの効果をこれしっかり見た方がいいと、四月以降のデータを見てやった方がいいということの発言だったと思います。私もそのとおりだと思いますし、二月八日の城内実議…

立憲民主・社民2024/03/08

第213回 参議院 予算委員会 第7号

○森屋隆君 総理、ありがとうございます。 総理、私は、国会議員にさせてもらう前は、ハンドル握って、バスの運転手長くやっていました。そういった意味もあってですね、少しこだわりが強いのかもしれません。 バスの規制緩和で、総理も覚えていると思います、二〇一六年一月十五日、長野県軽井沢でスキーバスが転落をして大学生が十五人死亡しました、そして二十六人が重軽傷を行った。こういう事故があって、八年がたちました。 そして、二〇二二年四月の二十三日、ま…

立憲民主・社民2024/03/08

第213回 参議院 予算委員会 第7号

○森屋隆君 是非、総理、しっかり安全かどうかを吟味していただきたいと思います。 そして、最終的に総理が描いている、この六月以降法改正するのかどうか知りませんけれども、私は、その今言った中で、総理も法改正をしないというようなことを言っているのかなと私感じているんですけれども、総理が言っているその自家用車のライドシェアですよね。これは、四月一日から障害者差別解消法が、四月一日から義務化されますけれども、車椅子の方が乗れるんでしょうか。総理で…

立憲民主・社民2024/03/08

第213回 参議院 予算委員会 第7号

○森屋隆君 自家用車のライドシェアって、自分の持っている車で行くんじゃないんですか、総理。

立憲民主・社民2024/03/08

第213回 参議院 予算委員会 第7号

○森屋隆君 国交大臣が今フォローしていただいたんだと思うんですけれども、本来言っているライドシェアって、私、そういうふうにみんな捉えていないと思います、大臣。今こういう話が出てそういう話になっていますけど、そういう観点全然話し合っていないですよ、この合理的配慮も含めて。 要は、交通弱者の方、総理が心配しているですね、高齢者の方や障害者の方、妊産婦さんが使えるタクシーは、今のタクシーが、UDタクシーが九万台あるんですよ。そして、そこの乗務…

立憲民主・社民2024/03/08

第213回 参議院 予算委員会 第7号

○森屋隆君 総理、何回もの質問でちょっと大変恐縮なんですけれども。 やはり、今日は雪が降りました。四月から六月のそのデータの調査で、二か月間で、多分、四月から六月だともう雪とかは降らないんだと思いますし、その頃は台風も来ないんだと思うんです。やはり、一年とか二年とか、本当にやるんであれば、安全を担保するためにそういったしっかりデータを取って、急いでやるという、総理が今タクシーが足りていないというそういう心配もあるのかもしれませんけれども…

立憲民主・社民2024/02/07

第213回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第1号

○森屋隆君 立憲民主・社民の森屋隆でございます。 石田先生、平山先生、田口先生、御説明ありがとうございました。 最初に、少しちょっと説明をさせてください。 日本は、限界集落が二万ほど、そして消滅集落が六万三千ほどあると、こういうふうに言われていると思います。その多くが人口減少に歯止めが利かず、そして高齢化率の高さが特徴です。 そして、今回、能登半島地震では孤立箇所が複数発生するなど、避難や救助、そして被災地などで多くの課題が浮き彫りにな…

立憲民主・社民2024/02/07

第213回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第1号

○森屋隆君 済みません、ごめんなさい。(発言する者あり)

立憲民主・社民2024/02/07

第213回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第1号

○森屋隆君 先生、ありがとうございます。 おっしゃるとおりで、悩んでいる方が多いみたいでして、例えば、空き家で持っているんですけれども、危険地区なので、壊してしまえばもう建てられないという、だけど、柱でも一本でもあれば、リフォームじゃないですけど、また建てていいという、そういった法律なものですから、やっぱり悩んでいるなということで、ありがとうございました、参考になりました。 次に、田口先生の方に伺いたいと思います。 これも災害とちょっと…

立憲民主・社民2024/02/07

第213回 参議院 国民生活・経済及び地方に関する調査会 第1号

○森屋隆君 石田先生、済みません、時間が来たので終わります。 ありがとうございました。

立憲民主・社民2023/12/05

第212回 参議院 国土交通委員会 第3号

○森屋隆君 立憲民主・社民の森屋隆でございます。よろしくお願いをいたします。 まず、電動キックボードについてお聞きをしたいと思います。 七月の法改正以降、この電動キックボードの違反が増加し、後を絶ちません。また、先日、死亡事故が発生しました。規制の見直しが必要と思いますが、国のお考えをお聞かせください。

立憲民主・社民2023/12/05

第212回 参議院 国土交通委員会 第3号

○森屋隆君 長かったんですけど、そのような考え方だと、また同じような事故が私、起こると思います。早急に考えていただきたいと思います。 十二月一日、岸田総理がドバイで開催されているCOP28に出席をし、日本の取組などについて演説をしました。会議では、パリ協定の一・五度目標実現に向け世界の対策がどの程度進んでいるのか評価する作業が初めて実施されると伺っています。 世界の平均気温は、記録のある一八五〇年以降で最も高くなることが確実になったと発…