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自由民主党内閣総理大臣参議院両院衆議院
総発言数
5,026
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
1981/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会72 件・72%
  • 国家基本政策委員会合同審査会14 件・14%
  • 本会議14 件・14%

※ 全 5,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,026 20 を表示
自由民主党1981/12/22

96衆議院 大蔵委員会 第1号

○森委員長 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 先般、理事でありました越智伊平君及び山崎武三郎君が委員を辞任されましたので、現在理事が二名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1981/12/22

96衆議院 大蔵委員会 第1号

○森委員長 御異議なしと認めます。 それでは 粕谷 茂君 及び 保岡 興治君 を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1981/12/22

96衆議院 大蔵委員会 第1号

○森委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国の会計に関する事項 税制に関する事項 関税に関する事項 金融に関する事項 証券取引に関する事項 外国為替に関する事項 国有財産に関する事項 専売事業に関する事項 印刷事業に関する事項 造幣事業に関する事項 の各事項につきまして、今会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが…

自由民主党1981/12/22

96衆議院 大蔵委員会 第1号

○森委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1981/12/22

96衆議院 大蔵委員会 第1号

○森委員長 この際、今般新たに就任されました山崎大蔵政務次官及び増岡大蔵政務次官より発言を求められておりますので、順次これを許します。山崎大蔵政務次官。

自由民主党1981/12/22

96衆議院 大蔵委員会 第1号

○森委員長 増岡大蔵政務次官。

自由民主党1981/12/22

96衆議院 大蔵委員会 第1号

○森委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十三分散会

自由民主党1981/05/27

94衆議院 文教委員会 第17号

○森(喜)議員 お答えをいたします。 いつもながらの木島先生のまことに崇高なる教育の理念、哲学、いろいろと御教示をいただいた感じがいたしまして、率直に感服をいたしております。 しかし、若干また私どもの考えているところを——本当に議論をまたしなければならぬということになると、時間がありませんので、ちょっと困るのですけれども、私は、いまの大学というのは、確かにおっしゃったように、明治からずっと大正、昭和という歴史の中で大学の価値観というもの…

自由民主党1981/05/27

94衆議院 文教委員会 第17号

○森(喜)議員 木島先生は、すべて幼稚園のその辺の矛盾の問題、そしてまた、そうは言いながら幼稚園を助けてあげなければいかぬ、そういう気持ちは当然個人的にもおありだろうと思うのです。幼稚園は、御承知のように宗法もございますし、個人立もございます、学法もございます。それぞれ存立の歴史や環境の中でいろんな形態が出てきておりまして、私どもも、幼児教育に努力をされておられます形態はいろんな形があるにしても、どうして幼稚園を振興させていくかというこ…

自由民主党1981/05/27

94衆議院 文教委員会 第17号

○森(喜)議員 私がお答えをしていいのかどうかわかりませんが、自由民主党文教部会といたしましては、私学助成の配分といいますか計算の仕方といいますか助成の仕方の検討には、具体的にまだ入っておりません。 ただ、第二臨調の専門部会等、あるいはまた臨時行政調査会が発足する前あたりから、私学助成がかなりいろんな意味で話題にはなっております。 先ほど社会党の木島先生の御質問のときにも申し上げましたけれども、私たちは、私学の重要性あるいは私学におぶさ…

自由民主党1981/05/27

94衆議院 文教委員会 第17号

○森(喜)議員 この前からの審議を通じて、私たちは、できるだけこのような法律はつくりたくないのです、率直にこう申し上げているのです。しかし、先ほどから栗田先生と西岡委員との間の議論を聞いておりましても、大変大事な問題に入っていると思うのです。現実の問題として、大学院を無計画にと言ったらしかられますけれども、高等教育懇談会だとかいろいろ諮問機関はありますけれども、これは皆大学人がやっておるわけですね。文部省もこのあたりはちょっと私どもも何…

自由民主党1981/05/27

94衆議院 文教委員会 第17号

○森(喜)議員 この前からこの委員会の審議を通じてできればしたくない、こう申し上げておりましたように、また、現に提出させていただいておる法律もできれば一年か二年の間に私どもはできるだけのことをしたい、こう思っております。つまり、できればない方がいいということでございますので、和田先生おっしゃるとおり、この法に関してはこれ以上は延ばしたくはない、このように考えております。

自由民主党1981/05/27

94衆議院 文教委員会 第17号

○森(喜)議員 大変大事な問題だと受けとめております。 ただ、ちょっといまの大臣のお話を補足するというのは変でございますが、私ども聞いておりますのは、六月の五日ごろに閣議でもって方針を決める、それを伸び率ゼロ、いわゆるゼロシーリングでいく、このときに文部省としては、いま大臣がおっしゃったように、人件費が七割近くを占めるというこういう予算の特殊性にかんがみて、この作業ができ得るかどうかということで恐らく非公式に大蔵省といろいろやりとりをし…

自由民主党1981/05/27

94衆議院 文教委員会 第17号

○森(喜)議員 和田先生、十年前のお話をなさいましたが、私も、率直に言いまして、やはりちょうど当選直後だったと思いましたが、昭和四十五、六年だったと思いましたけれども、私の郷里といいますか、石川県に金沢医科大学というのと埼玉県に埼玉医科大学というのが、できるとかできない、認可するとかしないというようなことで議論がありまして、私は、文教部会で反対論をぶったのです。どうもこういう形で、単に社会が医師を求めている、そのために国では、無医大県解…

自由民主党1981/05/08

94衆議院 文教委員会 第14号

○森(喜)議員 お答えいたします。 山原先生の御指摘の点、特に試験地獄という問題から想定をいたしまして御心配な点というのは大変よくわかるのです。 いま御質問の「特に必要と認めるもの」とは何か、党としては、提案者としての自民党は何を考えているのか、こういう考えを問いただしておきたいということなんですが、先ほど西岡議員からも御説明申し上げましたように、私どもは、学問の研究や日本の将来にとってこのような分野が必要だというようなことについては、…

自由民主党1981/05/08

94衆議院 文教委員会 第14号

○森(喜)議員 小杉先生の御指摘のとおりでありますが、たしか前のこの委員会でも、なぜいまごろになって急にというような、たしかそんな御質問もあったように記憶をいたしておりますが、御承知のように私学法ができまして、この条項が、附則がそのときにつけ加えられたわけでありますが、ちょうどこの三月の末日でこれの期限が切れました。したがいまして、それまでの間にいろいろな意見のやりとりがわが党の中にもございました。それから文部省ともいろいろ協議もいたし…

自由民主党1981/05/08

94衆議院 文教委員会 第14号

○森(喜)議員 社会全体の流れを考えてみますと、やはり確かに小杉先生おっしゃるような考え方もあると思うのです。しかし、先ほど申し上げましたように、私学の場合きわめて公共性の高い教育的事業であるという私大、これは大学のみならずすべて含めてでありますが、大学に限って申し上げれば、私大経営というふうに考えてまいりますと、大学の経営者という立場から考えますと、自分たちの新しい学科、新しい学部をつくろうという意向はかなりあるようでございます。また…

自由民主党1981/04/17

94衆議院 文教委員会 第10号

○森(喜)議員 嶋崎先生にお答え申し上げます。 先生御指摘のとおり、三月末日までに期限が切れることはあらかじめわれわれも承知をいたしておりまして、できるだけそうした間断のなきようにすることが当然のことでございますが、事は、私立大学が新しく設立されたり、あるいはまた学部・学科等々の制限規定でありますから、本来から言えば、こうしたものはない方がいいに決まっているわけでございます。 したがいまして、このまま廃止することがいいのか、あるいは提案…

自由民主党1981/04/17

94衆議院 文教委員会 第10号

○森(喜)議員 直接党の方で承ったということはございませんが、国立大学の性格から見ましても、文部省の方を通しまして国立大学協会の意見というものの具申があったようでございまして、その内容について承っております。

自由民主党1981/04/17

94衆議院 文教委員会 第10号

○森(喜)議員 これは連盟、協会、短大協会、そしてもう一つ懇話会がございましたか、それぞれ代表者にお見えをいただきまして、私が直接意見を聴取いたしております。