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各派に属しない議員副議長参議院
総発言数
4,203
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
副議長
直近の発言日
1962/08/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 4,203 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,203 20 を表示
第二院クラブ1962/08/28

41参議院 農林水産委員会 第4号

○森八三一君 今の資料ですね、まだ私はそれでは十分でございませんから、私は印刷をして現状の分析を資料として至急に御配付いただきたいと思います。その場合に、今お話しの主任が一名、補助員が三名、それは取り扱い数量一万一千八百七十俵の基礎に立っていらっしゃる、こういうわけなんです。その一万一千八百七十俵というもので主任が一人、補助員が三人ということは、どこか実態調査の結果そういうものが出ておると思いますので、どこを御調査をなすった、その平均が…

第二院クラブ1962/08/28

41参議院 農林水産委員会 第4号

○森八三一君 関連。今の温水委員の質問で、集荷業者の人件費と配給業者の人件費はそれぞれ別に計算をしておる。それはそれでいいと思いますが、その場合に、三十年から三十七年に至るその間に配給手数料の中に含む人件費は何%上がり、集荷業者に関する人件費は何%上がっておりますか。全体でなしに、人件費だけでどうなっておりますか。三十年、三十七年の双方の狂いがどうなっておるか。

第二院クラブ1962/08/21

41参議院 農林水産委員会 第2号

○森八三一君 ただいま水産庁と外務省のほうからその後の経過につきまして一応の報告を承りまして、概要は承知をいたしました。ただここで、まず最初に海上保安庁についてお伺いいたしたいのですが、今度の事件は幸いにアメリカ大使館のほうでも非常に好意を寄せて善処をしておられるということであり、加害者側のほうでも、一応確認をしたということでありまするから非常にけっこうでありますが、前国会当時、私どもはこの委員会で論議をいたしました際には、その当時調査…

第二院クラブ1962/08/21

41参議院 農林水産委員会 第2号

○森八三一君 もちろん、私どももそういう科学的な分析等に関しましてはしろうとでありまして、知識はありません。ありませんが、常識的に考えますと、船側に浮遊している油は分析できるけれども、ノリのさくにくっついてしまった油が微量であるから、その性格というものを判明せしめることは非常にむずかしいということが、これはしろうとではわかりませんが、常識的には相当大量の付着があったわけですから、そういうものを採取いたしますればできるのじゃないかという感…

第二院クラブ1962/08/21

41参議院 農林水産委員会 第2号

○森八三一君 調達庁はお越しになっておりませんか。

第二院クラブ1962/08/21

41参議院 農林水産委員会 第2号

○森八三一君 そうしますると、外務省のとにかくおとりになった態度はけっこうだと思うのです。それは官庁間のことであるから、第一線の官庁のほうでかくかくであるという確認の上に立って、外務省の協力を求められた。ですから、外務省はその確認を信じて行動をされたということでありまして、これは私は外務省をとやかく申す者ではございませんけれども、今申し上げました点につきまして、きょうは調達庁がお越しになっておらぬということでございますから究明できません…

第二院クラブ1962/08/21

41参議院 農林水産委員会 第2号

○森八三一君 まあ殖田教授は専門家ですから、十分公正な立場に立って御判断を願えると思いますが、しかし、この件につきまして、この資料にも出ておりまするように、県の積極的な指導のもとに、とこういう表現が行なわれておる。その県は三億八千万円というものを確認しておるのですから、そういう立場に立つ県が指導するとなれば、三億八千万円というものが基礎にならざるを得ないと思うのですね。そうなりますると、やはり問題は私は非常にむずかしくなりはせぬかと。も…

第二院クラブ1962/08/21

41参議院 農林水産委員会 第2号

○森八三一君 現状はお話のとおりですが、その交渉のポイントになる損害額というものが、日本の側から二つ出ているという姿は、私は非常にまずい。だから今後の問題になると思いますけれども、十分そういう点につきましても、今後起きる問題につきましては、外国に対しまして何か二つのものが出てくるということは非常にまずいと思うのです。一つにまとめて折衝に当たっていくという態度が好ましいと思いますので、善処を願います。 そこで、他の諸君から質問があると思い…

第二院クラブ1962/08/21

41参議院 農林水産委員会 第2号

○森八三一君 本件につきましては、関係者の間で非常に双方とも誠意をもって努力が継続されております矢先でございますので、そのことのすみやかな妥結を私は希望をいたしますが、それにつきましても、日本政府といたしまして私今まで質疑をいたしました損害金額等につきまして十分漁民諸君の納得のできる数字というものをまとめて側面から御援助を願うようにいたしたいと思います。さらに着業資金は融資はされておりますけれども、極端な表現をいたしますれば、一種の二重…

参議院同志会1962/07/06

40参議院 農林水産委員会 閉会後第3号

○森八三一君 議事進行。今の天田委員の説と大体大同小異ですが、今度の米価審議会の諮問の方法が変わったんです。そこで前国会のとおりに、今後の扱い方をどうするかということを各委員から質問があって、大臣としては具体的に委員会の意見をよく聞いて対処する、こういう発言があったと私は記憶しておるんです。そういたしますと、審議会の答申は確かに認められましたけれども、この委員会には何らお諮りにならずに、意見を聞かずに、そうして決定をされるということにな…

参議院同志会1962/05/07

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(森八三一君) ただいまより委員会を開会いたします。 科学技術振興対策樹立に関する調査を議題といたします。 本件につきましては、委員各位の御同意をいただきまして、数回にわたりまして本委員会で調査を進行して参りました。委員各位には、非常に御努力を願いまして、この趣旨に沿いまして調査を御進行いただきました。きわめて重要な問題であり、広範にわたることでありますので、最終的な結論というわけには参りかねまするが、今日までの調査の結果を一応…

参議院同志会1962/05/07

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(森八三一君) ただいまの決議に対しまして、討論の通告がございますので、これを許します。横山フク君。

参議院同志会1962/05/07

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(森八三一君) 他に御発言もなければ、ただいま提出されております各会派共同提案による防災科学技術振興に関する決議案を当委員会の決議とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

参議院同志会1962/05/07

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(森八三一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本決議を政府に申し入れする必要のある等の場合におきましては、その取り扱いにつきまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

参議院同志会1962/05/07

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(森八三一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

参議院同志会1962/05/07

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(森八三一君) 次に、核実験に伴う放射能対策に関する件について質疑の通告がございますので、この際、御発言を願います。吉田君。

参議院同志会1962/05/07

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(森八三一君) 他に御発言もなければ、本件はこの程度にいたします。 —————————————

参議院同志会1962/05/07

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(森八三一君) 次に、継続調査についてお諮りいたします。 今会期におきまして、当委員会は科学技術振興対策樹立に関する調査を行なって参りましたが、閉会中においても継続して調査を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

参議院同志会1962/05/07

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(森八三一君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 つきましては、要求書の作成及び手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

参議院同志会1962/05/07

40参議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○委員長(森八三一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十分散会