森八三一
会議録に記録された「森八三一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,203 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1952/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,203 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 予算委員会第四小委員会 第1号
○委員長(森八三一君) 御質問をお願いいたします。
第15回 参議院 予算委員会第四小委員会 第1号
○委員長(森八三一君) ほかに質問がございませんならば、佐藤君に対する質疑はこの程度で打切りたいと思いますが如何でしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 予算委員会第四小委員会 第1号
○委員長(森八三一君) 別段御異議もないようでございますから、宇都宮市長佐藤君に対する質疑はこれを以て終ります。大変有難うございました。速記をとめて下さい。 午後三時十二分速記中止 —————・————— 午後四時三十七分速記開始
第15回 参議院 予算委員会第四小委員会 第1号
○委員長(森八三一君) それでは速記を始めて下さい。本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十八分散会、
第15回 参議院 予算委員会 第9号
○森八三一君 只今決定いたしました四つの小委員会の委員長の互選の件でありまするが、これにつきましては、成規の手続を省略いたしまして、委員長において指名せられますることの動議を提出いたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 大蔵委員会 第77号
○森八三一君 最近非常に食糧事情が好転したというように言われておるのでありまするが、海外から仰いでおりまする、年によつて多少の増減はありまするが、三百万トン以上の供給があるということによつて、一応量的に最少限度の数量が確保せられておるという意味が、まあ食糧事情が非常に好転したということであろうと思うのでありますが、翻つてその内容を見ますれば、今申しまするように、相当多くの数量を海外から補給をされなければ安心ができない、かような事態を根本…
第13回 参議院 大蔵委員会 第77号
○森八三一君 そこでお伺いいたしたいのは、そういうことになりますると、ここに計画されておる品種別と申しまするか、飼料の種類別の目標数字でありまするが、この数字は政府でお考えになつておる畜産拡充計画、そのそれぞれの家畜の種類から出て参りました数量ということになるのか、或いは更に突込んで参りますれば、畜産拡充三カ年計画の本年度分を推進するために、その持つておるそれぞれの飼料の成分と申しまするか、需要価値と申しまするか、そういうものがどうして…
第13回 参議院 大蔵委員会 第77号
○森八三一君 私のお伺いいたしましたのは、百六十万トンの所要量で国内補給量が百四十万トン、そうしますと不足数量は二十万トンだから、多少は安全弁をみて二十五万トンになる総体の計算は一応理解をいたしました。なお今お伺いいたしましたのは、その第三表に出ておりまするような飼料の種類別の補給所要量というものが、その家畜の何といいますか、栄養といいますか、そういうような観点からこのものを絶対に必要とするということであるのかどうか。と申しまするのは、…
第13回 参議院 大蔵委員会 第77号
○森八三一君 只今のお話で、この大分けの流用と申しますか、置替えるということは、家畜の栄養の点から非常に困難であるが、その大きな内訳の中における個別の問題につきましては、多少の変更も考え得るというようなお話であつたのでありまするが、そういうような点を十分勘案せられまして、国内産との関連において遺憾な結果が生じない……それは油脂工業の面を考えると同時に、菜種生産の面をも考えつつ善処せられんことを希望いたしたいと思います。 次にお伺いいたし…
第13回 参議院 大蔵委員会 第77号
○森八三一君 まあ数から言えば不足しておるから価格が高いので、供給量が殖えて来れば、経済原則に従つて下つて行つて、正常なところに価格が落着くであろう。そういうことになりますれば、畜産農家としても不足する部分だけを補給することでありますので、この有畜農業が経済的に成り立つて行くというように一応は考えられまするが、実際の問題としては、この制度がうまく活用せられるということになりましても、政府が売り渡しまする価格は時価で競争入札なり、随意契約…
第13回 参議院 大蔵委員会 第77号
○森八三一君 私の質問の仕方が惡いのか知れませんが……、政府がこの措置を実施するに当つて、価格についてお考えになつておるのは、飽くまで時価を価格にするという建前であろうと思うのであります。そういたしますると、仮に米糠にとたしましても、「ふすま」にいたしましても、現在の「ふすま」の生産者と申しまするか、製粉業者等にいたしますると、やはり「ふすま」が現在の時価程度を保つておらなければ、その工業が成り立たないというようなことに置かれておるのじ…
第13回 参議院 大蔵委員会 第77号
○森八三一君 私申上げましたのは端境期八百円に値上りする、然らざる時期に六百円である。その六百円と八百円をプールせられて、製粉業というものが一応成立つておる。こういうことの前提に立つております。それで年間を通じて六百円になるということは、これは有畜農家の立場から見れば非常に結構なことでありますが、それによつて生ずる附随産業の圧迫というものはどうなるのか。それを無視して考えましたらこれは実際の経済上の動きというものはそうは行きませんので、…
第13回 参議院 大蔵委員会 第77号
○森八三一君 その次に配給上の問題で二、三お伺いをしたいと思いますが、第一は、種類によりましては必ずしも餌専用のものではなくて他の用途と競合しておるものがあると思いますが、折角政府が輸入をいたしまして畜産振興のために配給せられましたものが、他の用途のほうへ流れて行くという危険がないとは言えないと思うのでありまするが、そういうことについて何かそういう結果が生じないような対策をお考えになつておるのかどうか、それが一点。 それから今申上げまし…
第13回 参議院 大蔵委員会 第77号
○森八三一君 そこで、お話がありましたように、そういう価格上の問題なり或いは他用途に流れて行くということを防止し、本来の目的に副うように、これが使用せられますようにいたしまするために協議会を設けて十分審議してやる。そのことはいつかもお話がありましたように、主として畜産農家の構成しておるような団体等を中心にやつて行くんだというようなお話これはまあ非常に御尤もと思うのでございます。曾つて行われました八万数千トンの政府手持の餌の放出につきまし…
第13回 参議院 大蔵委員会 第77号
○森八三一君 まあ、お話のように配合をしてやつたほうがいいという場合が絶対ないというように断言をすることは如何かと思うのでありますが、今日の地方における実情から申しますれば、大体どこの地方にも畜産に関する技術者は普及をいたしておりまして十分指導する能力を持つておるということでありますので、配給につきましては、でき得る限りそのものを直接に配給されるような制度が好ましいと思いますので、十分御研究を願いたいと思います。同時にその配給の衝に当り…
第13回 参議院 決算委員会決算審査に関する小委員会 第4号
○森八三一君 只今朗読報告のありました聖十字学園に関する小委員会の結論は、これを以て承認をいたしたいと思います。
第13回 参議院 懲罰委員会 第4号
○森八三一君 ちよつともう一回。
第13回 参議院 決算委員会 第34号
○森八三一君 国鉄のほうにお尋ねするのでございますが、六百四十四、六百四十五との調定が遅れておるという点が第一点批難事項と思いますが、これはどういうわけで遅れたのか。現在の国有鉄道の人員配置の実情ではこの程度の調定が遅れておることは止むを得ない当然のこととして扱われておるのかどうか。 それから徴収時期は最近は四期に分けているというお話がありましたが、これは四期に分けることによつて一回の徴収金額は小さくはなるでありましようけれども、前段申…
第13回 参議院 決算委員会 第34号
○森八三一君 もう一つお伺いしたいのは、延滞償金というのは一体どういう条件になつておりますのが、その内容を一つ……。
第13回 参議院 決算委員会 第34号
○森八三一君 私のお伺いしているのは、そのいつまでに納入すべしという約束の期限を遅れる場合にいわゆる延滞償金が発生する、それはわかりますが、その延滞償金なるものの条件は一体どうなつているのか。