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水産庁長官参議院衆議院
総発言数
541
直近の所属会派
直近の役職
水産庁長官
直近の発言日
2016/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会95 件・95%
  • 予算委員会第六分科会4 件・4%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

541 20 を表示
外務省北米局長2016/02/25

190衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○森政府参考人 お答えいたします。 外務省におきましては、御照会を受けまして各種の調査を行ってきておりますが、外務省の職員が独断で作成した文書を用いて総理に説明をするというふうなことは考えられないと考えております。 このように、当時の関係者の職務遂行について不適切な行為があったとは認識していないところでございます。

外務省北米局長2016/02/25

190衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○森政府参考人 外務省といたしましては、当時の文書を当たるなど、調査をこれまで行ってきております。 先ほど申し上げましたのは、その結果におきまして、不適切な行為があったとは認識していないということでございます。

外務省大臣官房審議官2015/06/09

189衆議院 国土交通委員会 第14号

○森政府参考人 外務省といたしましては、ただいま御指摘の標準化の努力、これを関係各省がそれぞれの分野で進めております。そうした各省の努力と一体となって、さまざまな国際機関あるいはフォーラムで標準化の努力をしてございます。 また、それに加えまして、各標準の前提となりますような経済面での法の支配を確立するということが重要でございます。先ほど委員御指摘のとおり、WTOのルールをどのように解釈、運用するか、そういった場面で適正なルールづくりある…

外務省大臣官房審議官2015/05/29

189衆議院 経済産業委員会 第18号

○森政府参考人 お答えいたします。 御指摘のとおり、アジア諸国の加入を大変重視しております。中国及び韓国を初めとしたアジア諸国への我が国国民による出願は、我が国国民による海外への特許出願の約四割、商標出願の約六割を占めております。したがって、今後、その働きかけを強めていきたいと思っております。 多くのアジア諸国におきましては、両条約を締結するということになりますと、まずは国内の制度の整備というものが必要になることが多いと考えております。…

外務大臣官房参事官2014/06/03

186参議院 農林水産委員会 第15号

○政府参考人(森健良君) お答えいたします。 五月二十八日、御指摘の五つの農業団体が声明を発表いたしまして、内容を少々はしょって申し上げます。 まず第一点目は、甘利大臣は、シンガポールにおいて、日本はセンシティブな農産品についてはいずれも完全な自由化はしないと発言したと。それで、日本はTPP交渉に参加した際には、二〇一一年のTPP貿易閣僚による報告書にあるとおり、全ての分野で包括的かつ野心的であり、関税及び貿易や投資の障壁を撤廃する協定…

外務大臣官房参事官2014/05/22

186参議院 農林水産委員会 第13号

○政府参考人(森健良君) 外務省の森でございますが、行っておりません。

外務大臣官房参事官2014/05/13

186参議院 農林水産委員会 第10号

○政府参考人(森健良君) 貿易促進権限あるいはTPA法といいますのは、米国憲法上、政府と議会のそれぞれに与えられた権限の調整を図りつつ、外国政府との通商交渉を円滑に遂行するために設けられた制度であると承知しています。 内容的には、一般に、議会が政府に対して一定の手続等を義務付けつつ、TPA法成立から一定期限までに政府が署名した通商協定については、議会は個々の内容の修正を求めず、迅速な審議によって当該協定の締結を承認するか否か、これを議決…

外務大臣官房参事官2014/05/13

186参議院 農林水産委員会 第10号

○政府参考人(森健良君) 現在、議会に提出されておりますTPA法案は、本年の一月九日に議会に提出されたものでございます。そして、一月の十六日に上院財政委員会において公聴会が行われました。それを除きますと、同法案の審議はこれからという状況と承知しております。

外務省大臣官房参事官2014/03/25

186衆議院 財務金融委員会 第7号

○森政府参考人 お答えいたします。 アメリカにおきまして交渉権限がどこにあるかということでございますが、我が国を含めましてTPP交渉の当事国は、米国の行政府が現在通商協定の交渉権限を有しているということを前提に交渉に当たっているところでございます。 米国の国内法の中身について確定的なことを申し上げることはできませんけれども、私どもが承知しておりますのは、米国憲法上、米国議会は外国との通商を規制する権限を有する、こういう規定がございます。…

外務省大臣官房参事官2014/03/18

186衆議院 農林水産委員会 第3号

○森(健)政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘のTPA法案でございますが、本年一月九日に三名の連邦議会議員によって議会に提出され、一月十六日に公聴会が開かれた、それ以外につきましては審議はこれから、こういう状況でございます。 したがいまして、外国の法律の草案の内容ということで、政府として確定的なことは申し上げるのを差し控えたいと思いますけれども、私どもが法律案の内容を見る限り、議員、議会への情報提供という意味では、次のような規定がご…

外務省大臣官房参事官2014/03/18

186衆議院 農林水産委員会 第3号

○森(健)政府参考人 お答え申し上げます。 米国行政府といたしましては、いろいろな公式の声明等におきまして、このTPA法案が議会に提出されたことにつきまして、歓迎の意を表明しているところでございます。

外務省大臣官房参事官2014/03/18

186衆議院 農林水産委員会 第3号

○森(健)政府参考人 お答え申し上げます。 このTPA法案でございますけれども、本年一月九日に議会に提出をされ、十六日に公聴会が行われ、その後、審議が行われていない、これから審議が本格化することが予想されるわけでございます。 そういうものでございますので、その内容につきまして、個々の条文等について行政府がどのように考えているかということは、私どもとしてつまびらかに承知いたしておりません。

外務省大臣官房参事官2014/03/05

186衆議院 内閣委員会 第3号

○森政府参考人 お答え申し上げます。 佐々江大使は、御指摘のとおり、一月二十九日、シンクタンクでのパネルディスカッションに参加をいたしまして、そのやりとりの中で、交渉各国は貿易促進権限、TPAを必要としているという趣旨の発言をいたしております。 この点につきましては、政府としては、かねてより、米国議会においてTPA法案が提出されたことは、TPP交渉妥結に向けた米国の意欲を示すものと歓迎している、こういう立場を表明しておりまして、佐々江大…

外務省大臣官房参事官2014/03/05

186衆議院 内閣委員会 第3号

○森政府参考人 今申し上げましたとおり、この発言はパネルディスカッションのやりとりの中で、蚊帳の中で行われたものでございまして、一言一句そのままが政府の公式見解かという御質問にはなかなかお答えをしがたいものはございますけれども、その趣旨におきまして、政府の考え方と軌を一にしている、このように考えるところでございます。

佐川急便株式会社取締役2008/02/27

169参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第4号

○参考人(久森健二君) それでは、御指名をいただきました佐川急便株式会社の久森健二と申します。どうぞよろしくお願いをいたします。(資料映写) それでは、早速でございますけれども、当社の行っております環境経営の概要につきまして御説明を申し上げます。 当社は、京都に本社を構えまして、約三万五千八百名の従業員を抱える物流業者でございます。およそ二万四千七百両の車両を用いておりまして、この車両を用いて貨物自動車運送事業を行わさせていただいており…

佐川急便株式会社取締役2008/02/27

169参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第4号

○参考人(久森健二君) 我々、トラックを主に使用してございます。トラックに限らず、いろいろな交通手段というものは内燃機を使いますので、やはりそれなりの燃料が必要だろうということで、石油由来の燃料からどういうふうに代替燃料に持っていくかということにつきましては、我々、基本的にユーザーの立場でございますので、自動車メーカーさんの様々な開発に期待をしておるところではございます。 ただ、我々、ユーザーとしてのそれなりのノウハウも持ってございます…

佐川急便株式会社取締役2008/02/27

169参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第4号

○参考人(久森健二君) それでは、今、議員の方から御質問いただきました二点につきましてお答えをさせていただきたいと思います。 今御質問の中にもいただきましたように、昨今のディーゼル車につきましては随分飛躍的に性能が向上しております。したがいまして、我々は先ほどのプレゼンテーションの中で二〇〇二年度比ということで御説明を申し上げたんですけれども、二〇〇二年度からもう既に五か年を過ぎて六年目に来ておりますので、当然日本の車両につきましても長…

佐川急便株式会社取締役2008/02/27

169参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第4号

○参考人(久森健二君) それでは、先ほどの御質問でございますけれども、どうやってサービスセンターと言われる拠点から配送を車を使わずにやっているのかという御質問でございますけれども、端的に申しますと、人力でメーンはやらせていただいておりまして、道具といたしましては荷車を小さくしたような、我々、台車ということで呼んでおりますけれども、そういった手押し車、あるいはカーゴと言われるようなかご、周りを網で囲いましたものにいわゆるキャスターを付けま…

佐川急便株式会社取締役2008/02/27

169参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第4号

○参考人(久森健二君) それぞれの業界におきまして、それぞれの事情がおありだというふうに私も思います。したがいまして、そういう経済団体を含めて、国の行政の方ともいろいろと御議論をされて、それでルールを定めていただければ、我々としてはそれに沿った形でやっていきたいと、そういうふうに考えてございます。 以上です。

佐川急便株式会社取締役2008/02/27

169参議院 国際・地球温暖化問題に関する調査会 第4号

○参考人(久森健二君) それでは、御質問いただきました内容についてお答えを申し上げます。 当社は二万五千有余の車両を走らせております。そこに何がしらの啓蒙活動をされてはいかがかという内容でございますけれども、実は、この一月二十七日より、全車両に一日一キログラム削減ということで啓蒙の、ちょっと小さくて見えにくいんだと思いますけれども、張らせていただいております。これは、環境省、国土交通省、両方の御協賛をいただいて統一のステッカーを全車両に…