森井忠良
会議録に記録された「森井忠良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,187 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1993/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金26 件
- 労働・賃金4 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会73 件・73%
- 決算委員会10 件・10%
- 本会議7 件・7%
- 予算委員会5 件・5%
- 宗教法人に関する特別委員会4 件・4%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 2,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 災害対策特別委員会 第5号
○森井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第126回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森井委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。光武顕君。
第126回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森井委員長 次に、田口健二君。
第126回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森井委員長 次に、倉田栄喜君。
第126回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森井委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時五十五分開議
第126回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、去る二月十八日の委員会における藤田スミ君の質疑に対する答弁に関し、運輸省当局から発言を求められておりますので、これを許します。坂井港湾局長。
第126回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森井委員長 質疑を続行いたします。藤田スミ君。
第126回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森井委員長 次に、高木義明君。
第126回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森井委員長 次に、宮路和明君。
第126回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森井委員長 次に、畑英次郎君。
第126回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森井委員長 次に、川俣健二郎君。
第126回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森井委員長 次に、吉岡賢治君。
第126回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森井委員長 この辺で答弁をもらった方がいいですよ。松田治水課長。
第126回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森井委員長 次に、有川清次君。
第126回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森井委員長 次に、石田祝稔君。
第126回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○森井委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十八分散会
第126回 衆議院 厚生委員会 第4号
○森井委員 私も今質問いたしました二人の同僚議員と同じように、鉄道共済を破産させてはならない、したがって、当面の措置としてこの法案については賛成の立場で議論をしていきたいというふうに思うわけでございます。 それから、もう一つ大事なことは、鉄道共済の救済というのは、もう行ってしまいましたけれども、本来公的年金ですから、公的年金というのはやはり一つでも破産をしますと、これは単にその公的年金制度だけでなしにすべてに影響してくるわけでありますか…
第126回 衆議院 厚生委員会 第4号
○森井委員 随分御親切な答弁をいただきましてありがとうございました、そこまでの答弁は期待しておりませんでしたけれども。いずれにいたしましても、日本の公的年金制度を守るという立場で制度間調整も行われる必要がある、そういうことを申し上げたかったわけでございます。 そこで、ちょっと気になることがあるのです。それは今回の財政調整の期間であります。これは来年度、平成五年度並びに平成六年度、二年間の暫定措置と理解をしていいのか、お伺いします。
第126回 衆議院 厚生委員会 第4号
○森井委員 制度間調整の懇談会、ここで議論をしたのは前提があるわけでしょうけれども、一応公的年金の一元化は平成七年にできるということで、二年間の措置ということになったのかもしれません。 これは申し上げるまでもありませんが、先ほど来話がありましたように、JRグループの皆さんの自助努力というのも胸が痛みます。大変劣悪な年金で我慢をしていらっしゃいますし、またお金を出される各グループも大変だと思うので、その認識は私もしております。同時に、出す…
第126回 衆議院 厚生委員会 第4号
○森井委員 努力というのはやるということじゃないので、廃止になることもあると思うので、仮にこれが平成七年以降に回るようなことがあれば、もう一度懇談会を開くとか、あるいはもう一度各制度間に説明をして了解を得るとか、最低それだけの信義上の手続というのは要るんでしょうね。