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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
9,117
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1974/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会55 件・55%
  • 逓信委員会45 件・45%

※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,117 20 を表示
日本社会党1974/03/08

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(森中守義君) 公害及び環境保全対策樹立に関する件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1974/03/08

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(森中守義君) 厚生省は調査結果の報告はできるだけすみやかに提出されるように。

日本社会党1974/03/08

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(森中守義君) それでは委員長から関係の各省庁に要望しておきます。 ただいまの矢山委員の意見につきましては、できるだけ来週の水曜を期して詳細な報告ができるように御手配を願いたいと思います。 なおまた参考人の件につきましては、長崎県の代表も必要であると思うのでありますが、この件については後刻理事会で決定いたします。

日本社会党1974/03/08

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(森中守義君) なお質疑者に委員長から申し上げておきますが、さっき東邦亜鉛の社長、それから福岡鉱山保安監督局長、この二人でしたが、長崎県と、それから公衆衛生協会、これも参考人として呼ぶように後刻協議いたしますから御了承ください。

日本社会党1974/03/08

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(森中守義君) ちょっと私から一問お尋ねしておきますが、昨年熊本地裁の判決が出まして、それから二日ぐらいあと、本院の予算委員会に島田社長に来てもらった。それで中曾根通産大臣のだめ押しも入れまして、再建計画をつくるということが第一点、それから認定患者への費用負担とかヘドロ処理であるとか、こういうもので非常に財政が窮迫した場合、一部にチッソが水俣から出ていくのではないか、こういう懸念をされる向きもあるこの二点どうだというわけで私が問…

日本社会党1974/03/08

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(森中守義君) まず三木長官から御所見をお述べ願います。

日本社会党1974/03/08

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(森中守義君) 三木長官、特に御発言ございませんか。

日本社会党1974/03/08

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(森中守義君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1974/03/08

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(森中守義君) 速記を起こして。

日本社会党1974/03/08

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第5号

○委員長(森中守義君) 本件に対する本日の質疑はこの程度として、これにて散会いたします。 午後四時四分散会 —————・—————

日本社会党1974/03/07

72参議院 運輸委員会 第8号

○森中守義君 通産省来ていますか。——二月までのLPGの想定需要量が十一万五千トンということで確認されておるようですが、三月は幾らですか、三月の確保量は。

日本社会党1974/03/07

72参議院 運輸委員会 第8号

○森中守義君 自動車局長、一月、二月がたしか十一万五千でしたね、その分が三月幾らになったかと、こういう意味なんだけれども。

日本社会党1974/03/07

72参議院 運輸委員会 第8号

○森中守義君 可能であろうというのでなくて、確定したと私聞いているのですよ。それはどうなのかしら、あまり明快なお答えでないけれども。 それと月々運輸省と通産省が協議をして想定需要量というものは確定をしていくのですか、どういう方式をとっているのですか。ただ通産のほうから今月はこれだけ、来月はこれだけというように供給計画を示されたもので運輸省は了承しているのか、あるいは運輸省としては必要量を通産省に持ち込んでいって、これこれの量についてはど…

日本社会党1974/03/07

72参議院 運輸委員会 第8号

○森中守義君 実は、最近またあらためて問題になった二五%のメジャーの削減通告、これはやっぱりいろんな形で影響してくると思うのです。そこで私がお尋ねした実際の供給計画、それと確定に至るまでの手順というものがどうもはっきりしない。これは通産に聞いたほうがいいかわからない。 といいますのは、この前ちょっと問題にしました一月二十二日の物価閣僚協、この決定の資料に一月、二月の供給確保量は十一万五千トンであるというように正確に数字を出しているわけで…

日本社会党1974/03/07

72参議院 運輸委員会 第8号

○森中守義君 通産の場合、大体、翌月の供給計画をつくるのは前の月のいつごろ作業に入るんですか。三月といってももう大体三分の一過ぎた、あと二十日ぐらいしかないわけです。幾ら不確定要素があるといっても、これはやっぱり一カ月、二カ月の見通しの立たないような供給計画というのはないんじゃないですか。 さっき言われるように、メジャーの通告といっても、これはまだはっきりした話じゃないようですが、これはまたこの次はっきりさしたいと思うんですが、これもは…

日本社会党1974/03/07

72参議院 運輸委員会 第8号

○森中守義君 だから、いつごろからそれをやるかというんです、前の月の。翌月の供給計画は前の月のいつごろから作業にかかりますかと聞いているんですよ、答えが出ないじゃないですか。

日本社会党1974/03/07

72参議院 運輸委員会 第8号

○森中守義君 さっき自動車局長の説明があった十三万五千トン、これが月々コンスタントに確保されればLPGの問題はおおむね解決をするという、こういうことのようですが、運輸省は通産省に十三万五千トンの確保は約束をしてくれと数字を示したことがありますか。あるいは通産省のほうでは、大体どのくらいコンスタントに必要なものだという、そういう話を運輸省から聞いたことがありますか。 私もその十三万五千トンという話はいま初めて聞いたわけですが、しかし、これ…

日本社会党1974/03/07

72参議院 運輸委員会 第8号

○森中守義君 通産は理解しているの。

日本社会党1974/03/07

72参議院 運輸委員会 第8号

○森中守義君 十三万五千トンは理解しているの。

日本社会党1974/03/07

72参議院 運輸委員会 第8号

○森中守義君 十一月の十六日の閣議決定、これはやはり各省庁守っているんでしょう。この中で「鉄道などの公共輸送機関用、病院などの公共性の高い施設の石油などについては、その適正な必要量の確保に努める。」こういうことが閣議の決定で行なわれておるわけです。この辺の問題認識だと思うんですね。 いままで私どものほうでもあまり詰めた議論をしなかったせいもありますが、ただその月その月の輸入だ生産だということの推移によって、やれ十一万五千トン、十二万九千…