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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
9,117
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1974/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会55 件・55%
  • 逓信委員会45 件・45%

※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,117 20 を表示
日本社会党1974/05/14

72参議院 外務委員会、運輸委員会連合審査会 第1号

○森中守義君 時間がありませんので、ちょっと先急ぎになりますが、日台路線について外務・運輸両省案というのが先ごろ示されて、これは生きているわけですね。そうしますと、この中の六項の「「中華航空」の日本における営業所、事務所その他地上サービスは代理店その他別の事業主体に委託する。ただし運航の安全、従業員の生活安定は所要の配慮をする。」、こういう項目がある。これで、台湾に設けられていた日本航空の、支店なのか支社なのかわかりませんが、これの閉鎖…

日本社会党1974/05/14

72参議院 外務委員会、運輸委員会連合審査会 第1号

○森中守義君 しかし、外務大臣ね、なるほどその運輸、外務省のこの六項目というのは維持を前提にしたということは、それは私も知っておりますがね。そういうことで、その東京あるいは台北の解雇問題を、もう維持されていないんだから、あずかり知らないっていうわけにいきますまいね。これは当然外務、運輸両省がこの問題には積極的に介入すべき筋のものだと私は思いますよ。何もそれをその航空会社にまかせ切った措置というのは、あまり政府の親切な措置だとは思いません…

日本社会党1974/05/14

72参議院 外務委員会、運輸委員会連合審査会 第1号

○森中守義君 そうしますとね、一または二の場合の企業の選定権というのは、日本が独自できめられるものですか、あるいは相手側の同意を得るべきものなんですか。

日本社会党1974/05/14

72参議院 外務委員会、運輸委員会連合審査会 第1号

○森中守義君 そうなりますとね、四十五年の閣議了解で、国際線一社という問題ですね。これは交渉の技術的な意味合いだけに限定をして、単なる想定でその交渉に入られるとは私は思わない。まあ一の場合はいい。二の場合は、閣議了解というものは国際線一社という限定したものですからね、これは当然破棄する、やり直すという前提に立ってこういう話をされたと解していいんですか。

日本社会党1974/05/14

72参議院 外務委員会、運輸委員会連合審査会 第1号

○森中守義君 ただ、実際問題として、もはや国際線一社というものは必ずしも妥当な時代ではない。この前運輸委員会で運輸大臣はそのことを認められて、この閣議了解というのは再検討したい、見直したいと、こう言われましたね。で、このことはいまの考えと変わっておりませんか。同時に、一番機を九月の二十六日までに飛ばすということになりますと、かなりもう具体的になっておる。で、こういうことを踏まえて、おそらく運輸政策審議会への諮問も必要でしょうが、大体構想…

日本社会党1974/05/14

72参議院 外務委員会、運輸委員会連合審査会 第1号

○森中守義君 局長、ことばじりをとらえて悪いですけれども、あれですか、運輸政策審議会にその意向を問いたいと、こう言われるなら、これはやっぱり原案を出さなければ、何もかにもひとつ審議会でやってくれというわけにはいきますまいしね。で、それならばそろそろ運輸省あたりで話がまとまっているんじゃないか。いつごろそういうのを審議会に諮問をするのか。もうこれは時間の問題として、相当急がないと間に合わない。なぜかというならば、四十五年の閣議了解を受けて…

日本社会党1974/05/14

72参議院 外務委員会、運輸委員会連合審査会 第1号

○森中守義君 ここで時間が来ましたから、ちょっと二問だけまとめてお尋ねします。 一つは、明日から沖繩の管制権が返ってくる。それと、しばしばやかましく言われてまいりました沖繩FIRと台北FIRの、この関係は一体どういうことになるのか。新聞等ではめどがついたと、こう言っておりますがね。まあ協定という形になるのか。もしそうだとすると、どういう性格のものなのかということが一つ。それから大阪空港への——日中の往来が始まった場合に、いまの分よりもシ…

日本社会党1974/05/14

72参議院 外務委員会、運輸委員会連合審査会 第1号

○森中守義君 日台の協定の性格はどういうものなんですか。

日本社会党1974/05/10

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 大気汚染防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案につきまして元三重県環境汚染解析プロジェクトチーム総括責任者吉田克巳君、元水島工業地域大気汚染調査委員会委員森口実君、川崎市公害局長寺部本次君、以上三名の参考人の方々から御意見を伺います。 この際、参考人の皆さまに一言ごあいさつを申し上げます。 皆さまには御多忙中のところ、当委員会に…

日本社会党1974/05/10

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) どうもありがとうございました。 次に森口参考人からお願いいたします。森口参考人。

日本社会党1974/05/10

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) どうもありがとうございました。 最後になりましたが、寺部参考人からお願いいたします。寺部参考人。

日本社会党1974/05/10

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) どうもありがとうございました。 以上で参考人各位の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1974/05/10

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) 森口、寺部両参考人、この点につきましてもし御意見ございましたら。

日本社会党1974/05/10

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) 他に御発言もなければ、以上をもちまして参考人に対する質疑は終了することといたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。このあとも本委員会の使命達成のためになお一そうの御協力をお願いいたしまして、お礼のことばといたします。 ありがとうございました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1974/05/10

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) 速記を起こして。 —————————————

日本社会党1974/05/10

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) 次に、公害及び環境保全対策樹立に関する調査のうち、瀬戸内海埋め立て問題に関する件を議題といたします。 環境庁当局から発言を求めておりますので、これを許します。森水質保全局長。

日本社会党1974/05/10

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) 本件に対する本日の調査はこの程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1974/05/10

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) 再び大気汚染防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1974/05/10

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) いまの高山委員の質問に対して環境庁のほうから。

日本社会党1974/05/10

72参議院 公害対策及び環境保全特別委員会 第10号

○委員長(森中守義君) 本案に対する本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時十四分散会 —————・—————