森中守義
会議録に記録された「森中守義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,117 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙40 件
- 防衛12 件
- 社会保障・年金8 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会55 件・55%
- 逓信委員会45 件・45%
※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○森中守義君 今私が、その実例として申し上げました菊池川の場合、お手元に資料がありますか。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○森中守義君 これは今申し上げましたように、水田だけにたよっている地域なんですよ。それが上流下流の工事が始まらない前は、反収八俵ぐらいあった。ところが、上流下流の工事が始まったもんだから、堤防を割って入ってくる。それで完全に湿田地帯になってしまった。ですから、今三俵半ぐらいだといわれておりますが、これはもう、水田だけにたよって生活をしていた農民にとりますと、大へんな犠牲ですよ。その問題が具体的にありますから、これは一つ、ぜひ一度お帰りに…
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○森中守義君 それから、これは多少愚問かわかりませんけれども、産業開発青年隊というのがありますね。これで、予算が五千八百八十八万三千円ついております。これは、どういうことをやるのですか。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○森中守義君 まあ今のお答えの中で、非常にけっこうなことですがね。移住の場合には、農林省がおやりになっているあの計画の中へ入るのですか、移住計画に入るのですか。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○森中守義君 そうしますと、この予算書の中の説明の中では、幹部訓練所というのがありますね——あるのですか。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○森中守義君 ちょっとこまかくなって恐縮ですが、今言われる幹部訓練所というのは、いわゆる機関としては研修所の中にあるのですか。それとも独立した機関ですか。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○森中守義君 機構の一部……。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○森中守義君 そうしますと、設置法の三条の一の二と、十二条の四号、この二つだけが産業開発青年隊を規定している事項なんですね、そうでしょう。私は局長の御答弁からいけば、設置法というものは、もう少し正確にこの種のものは規定すべきものだろうと、こう思うのです。行政組織法の八条がそういうことを規定しております。ですからそういう青年隊というものがいいとか悪いとかいう議論じゃなくして、設置法上、もう少し明確にすべきものじゃないですか。わからなければ…
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○森中守義君 そうしますと、これらの青年諸君が、公募によって集まるんですか。それとも自治体の推薦ですか。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○森中守義君 議事進行。説明をいただく前に、木暮運輸大臣に、特に私はお尋ねしておきたい。 私の記憶では、今月の二十四日であったと思います。予算委員会の一般質問の続行中に、しかも会議が進行している中に、予算委員長に一言のお断わりもなく、退席をされた事実があります。そのために委員会は混乱をする、こういうことはあっていいものですか。従って私は、当然予算の本委員会のときに、当然この問題は、再度あなたに質問と思われたが、きょうはここで、そのことに…
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○森中守義君 もう一つ……。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号
○森中守義君 もちろんそういうことが当然です。昨年あなたを、本院は、長年の議員ということで表彰いたしました。今私が、あなたにいろいろ国会の慣例やあるいは慣習等について、とやかく申し上げる筋合いはもちろんないわけです。三十数年という長い議員生活を、あなたはお持ちになっている。そういう運輸大臣が、委員会あるいは分科会等で委員長、主査に無断で席を立たれるということは、不用意とは私は思わない。一々言葉を取り上げて恐縮ですが、あのときの状況——参…
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 ちょっと。答弁時間も含めるのですか。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 さっきはそんな話じゃなかった。あなたはそういうことは言わなかった、答弁時間を含めるということは。ちょっととめて下さい。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 郵政大臣にお尋ねいたしますが、大体三十六年度の年賀はがきの発行予定はどのぐらいお考えでございますか。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 それは衆議院では十一億というようなことを郵務局長は言っておりますね。それが一つと、それから三十六年度の歳入見積りを出す場合に、あらかたどのくらいというようなことぐらいはおきめになっておかないと、二千数百億の予算の構成ができないのじゃないですか。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 そこで、今回の料金改定の答申によりますと、審議会の方では、四円のはがきは五円にした方がいい、こういうように答申が出ておるようですが、この結果は、郵政省ではどういうことにされておるのですか。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 はがきの原価は幾らですか。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 そうしますと、四円で出すということになると六十銭の持ち出しということになりますか、算術計算でいくとそういうことになりますね。
第38回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○森中守義君 はがきが、年賀はがきと一般のはがきが原価の上で区別ができますか、そういう計算の方法があるのですか。