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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
9,117
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1980/10/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 交通安全対策特別委員会55 件・55%
  • 逓信委員会45 件・45%

※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

9,117 20 を表示
日本社会党1980/10/02

93衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○森中委員長 御異議なしと認めます。よって、 愛野興一郎君 金子 岩三君 楢橋 進君 三原 朝雄君 岡田 利春君 中西 積介君 鍛治 清君 及び 小渕 正義君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十七分散会

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 これより会議を開きます。 これより理事の互選を行います。

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 ただいまの愛野興一郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 御異議なしと認めます。 それでは、委員長は、理事に 愛野興一郎君 金子 岩三君 楢橋 進君 三原 朝雄君 岡田 利春君 中西 積介君 鍛治 清君 小渕 正義君 以上の皆さんを指名いたします。 理事の皆さん、どうぞよろしくお願いいたします。 ————◇—————

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 この際、新たに就任されました田中通商産業大臣、藤尾労働大臣、野田通商産業政務次官、山本通商産業政務次官及び深谷労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。田中通商産業大臣。

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 藤尾労働大臣。

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 野田通商産業政務次官。

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 山本通商産業政務次官。

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 深谷労働政務次官。

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 ただいま委員長の手元に、金子岩三君外五名より、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党及び新自由クラブの六派共同提案に係る石炭政策に関する件について決議されたいとの動議が提出されております。 この際、本動議を議題とし、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。岡田利春君。

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 金子岩三君外五名提出の動議のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 ありがとうございました。起立総員と認めます。よって、金子岩三君外五名提出の動議のごとく決しました。 この際、通商産業大臣及び労働大臣から発言を求められております。順次これを許します。田中通商産業大臣。

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 藤尾労働大臣。

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 なお、ただいまの決議の議長に対する報告及び関係方面への参考送付の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間、派遣地につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1980/07/24

92衆議院 石炭対策特別委員会 第2号

○森中委員長 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、石炭関係諸法の期限延長等に関する陳情書外一件でございます。念のため御報告申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十分散会

日本社会党1980/07/18

92衆議院 石炭対策特別委員会 第1号

○森中委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、はからずも私が委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じます。 さきにイタリアで開催されましたベネチア・サミットにおいて、IEA加盟諸国の石油輸入量の大幅削減、石炭利用拡大などを内容とする宣言が採択されましたように、最近の石油を中心としたエネルギー情勢の緊迫化に伴い、石炭が主要な石油代替エネルギー源として世界的に見直されていることは御…