森中守義
会議録に記録された「森中守義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,117 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙40 件
- 防衛12 件
- 社会保障・年金8 件
- 労働・賃金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会55 件・55%
- 逓信委員会45 件・45%
※ 全 9,117 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 逓信委員会 第3号
○森中委員 これは新聞が抜いたのかどうかわかりませんが、あの記事では北原副総裁のコメントが出ている。かなり具体的だなという感じがしたわけですが、電波局長に聞いておきますけれども、「昭和五十七年度における電波監理局の主要な行政方針について」というものを策定されておりますね。この中身は主としてCS2、BS2、これまではとらえておりますね。そこで第二世代、つまり六十二年CS3、BS3についてはこうおっしゃっておる。「「電波利用開発調査研究会実…
第96回 衆議院 逓信委員会 第3号
○森中委員 これはさっき申し上げた部会のやや踏み込んだ計画ができているでしょう、スケジュールが。それからいけば、CS3は五十六年に概念設計をやろう、五十七年に予備設計、それから五十八年、五十九年にかけて基本設計をやる、六十年、六十一年に詳細設計をやって、それで六十一年に予備機を上げる、六十二年に本機を上げる、こういう計画ができているわけね。 それで、こういう所定のスケジュールがすでにもうできておるところにああいう意見がぽんと出てくる。さ…
第96回 衆議院 逓信委員会 第3号
○森中委員 もうあと時間が十分程度ですから、はしょって少しお尋ねしますが、昨年暮れの内閣改造前、つまり前郵政大臣に私の方の党の逓信部会の意見としまして、八二年度の予算編成に対する見解表明をしております。文書で申し入れをしております。これはどうでしょう。新大臣に引き継がれておりますか。
第96回 衆議院 逓信委員会 第3号
○森中委員 別段文書で回答を求めているわけでも何でもないので、それでいいのです。 それで、内容を見ますと、たとえば窓口の貸し付けの限度額はすでに百万をお出しになっているようだが、ある程度満たされている。しかし、大体一年間単一年度の中における政党としての見解をここで全部整理しているわけですから、こういうものについては回答を求められていないからということでなくて、真剣にひとつ処理に当たってもらいたいし、そういう措置をお願いしておきたいと思う…
第96回 衆議院 逓信委員会 第3号
○森中委員 時間が来ておりますが、もうこれで終わりますけれども、いまのはちょっと得心できぬけれども、ただ一つだけ申し上げておきたいのは、すでに開設しておるところでこの基準に当てはまらないのはどうするのか。該当しないものがあるでしょう。つまり、郵便区市内地で局間距離八百メートル、それから利用区域人口八千人以上に該当しないのが恐らくたくさんあるわけですね。全部点検しているの。そういうものはどうするのですか。
第96回 衆議院 逓信委員会 第3号
○森中委員 その辺が問題なのであって、この設置基準が経過年数必ずしも不当なものとも思わないが、実際問題として基準に適合しないものが数多く存在する。しかも、予算上は新しい置局予算をとっている。これが充足されていない。それと簡易局も同様というようなことになると、にわかに、この基準に合わなくなっているから既設のものを廃止しなさい、こういう短絡的な物の考え方は持っていないのですよ。いないけれども、そういうものをあれこれ考えると非常にむずかしい。…
第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○森中委員長 これより会議を開きます。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、石炭産業の経営安定に関する陳情書外三件であります。念のため御報告をいたしておきます。
第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○森中委員長 閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 石炭対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○森中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○森中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第5号
○森中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会
第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○森中委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古賀誠君。
第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○森中委員長 中西積介君。
第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○森中委員長 塚田庄平君。
第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○森中委員長 この際、暫時休憩いたします。 なお、本会議散会後直ちに再開いたしますので、御了承願います。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後一時三十三分開議
第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○森中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鍛治清君。
第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○森中委員長 小渕正義君。
第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○森中委員長 小沢和秋君。
第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○森中委員長 質疑通告者の質疑は全部終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十三分散会
第95回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○森中委員長 これより会議を開きます。 石炭対策に関する件について調査を進めます。 本日は、前回に引き続き、北炭夕張炭鉱株式会社夕張新炭鉱ガス突出災害について調査を進めてまいります。 まず、去る二十二日及び二十三日の両日、現地の実情を調査してまいりました派遣委員から報告を聴取いたします。岡田利春君。